僕は地方にある28歳の某大手スーパーの店員です。田舎なので競合店もなく、み
んな買い物にきてくれます。パンツが透けて見える看護婦さん、時間つぶしに来る
女子中高生など毎日が楽しい職場です。しかしうちの店もリストラの都合、社員が
減らされ、僕は紳士服&服飾&靴を担当してます。靴はいいですよ!女性は靴を履
く時は必ず?前かがみになって履きますからね!もうブラジャーなんて見放題~♪
無邪気な小学生や中学生なんかはノーブラの子も多くおっぱいも見放題!
あと接客の時もおいしいですよ!ミニスカートのお客さんには、わざとイスに座ら
せて靴を履かせる!これで正面で接客すれで、顔を見ながら堂々とパンツも見せて
もらえる(笑)これは靴売り場でのおいしい話。
ここでの話は、3月の話です。その日は雨で暇だったため、肌着売り場の商品陳列を
手伝っていました。すると二人の親子が来ました。話を聞くとその女の子は4月から
中学生らしくはじめてのブラを買いに来たという。女の子は身長155cmくらい
でどう見ても小学生という感じの子(モー娘の加護ちゃん似)。胸はCカップくら
いありそうだった。
サイズもよくわからないので、測ってもらいに来たのだが、運がよく?女子社員が
いない。お母さんは『○○ちゃん、お兄ちゃんに測ってもらって、ちょうどいいの
買うのよ。お母さん下で食品買ってくるから』
と行ってしまった。幸い?肌着売り場には他のお客もいなかったので、安心して仕
事にかかった。『どんな感じのブラジャーがほしいの?とりあえず持ってきてね。
そのあとサイズ測るから。』その子は希望の商品があったらしく、すぐ僕のところ
に持ってきた。僕は人目につかない1番端の試着室に連れて行った。ここは足元ま
でカーテンがあり二人で入っててもわからないからだ。僕はドキドキしながらも
『じゃサイズ測るので、脱いでくれますか?』というと恥ずかしそうに、服を脱ぎ
始めた。しかしその子が着てたのワンピース型の服。彼女は上半身だけおろしお腹
のあたりで押さえていた。『これじゃ、ちゃんと測れないよ。』といい脱がした。
彼女はTシャツよパンツだけになった。
彼女は真っ赤な顔をして『この上からじゃだめ?』って聞いてきた。
『最初は肝心だからちゃんと正確に測らないとだめだよ。お母さんも言ってたでし
ょ。』といいパンツだけにした。するとおわん型の乳房とほんとにきれいな乳首が
顔を出しました。
『じゃ測るから手を上げて』といいながら、僕はさりげなく触りながら測り始めま
した。冷たいメジャーで彼女の乳首を刺激しました。『う~ん76・77か
な・・・う~ん。そうそう1番最初の時は大きい状態で測るんだよ。ちょっと我慢
しててね』言い彼女の後ろに回り、胸を軽くわしづかみしました。そして乳首をつ
かみました。彼女は恥ずかしいのか、下を向いてました。『ごめんね!でもこうす
ると乳首が大きくなるから1番大きい状態で測れるんだよ、ほら大きくなってきた
でしょ!』と訳のわからんことを言った。
『だけど大きくてやわらかいおっぱいだね。クラスでも大きいほうでしょう?』と
いい始めると恥ずかしそうに、『男の子がみんな見るからやだ』って言ってきまし
た。僕は話しながら2分ほど揉み再び測りました。『トップは78cmアンダー
は・・・』といいながら、ブラジャーを彼女につけてあげました。ホックをしてから
『きつくない?大きすぎない?』といい彼女の胸に再び手を忍ばせました。
そして感触を楽しみ『これでいいかな?』っとちょうどいいのを渡しました。
そして『念のためもう1度と測るから・・』再び乳首をいじり始めました。
そのころ彼女は完全に感じていました。僕はこの際なので、大きくなったちんちん
をズボンの上から、くっつけました。彼女もわかってるのか、下の向きながら
息を荒くしました。僕はもうサイズを測るのも忘れ彼女の揉んでいると。
彼女の口から『う~んっ』と言う声が漏れました。僕はついに彼女のパンツの中に
手を入れてしまいました。『お兄ちゃんだめ!』といったけど僕の手は
オマンコまでいれてました。『ごめんね。あまりにもかわいいから・・』といい
オマンコまで触りました。ちょっと濃い目のマン毛からは、もうパンツが濡れてき
てます。彼女は『はぁはぁ』いいながらも我慢してくれました。
そして、十分楽しんだところで彼女のお母さんが帰ってきました。
『○○ちゃん、いいのはあった?』といい満足げに帰っていきました。
しかしその子はその後来ませんでした。
ぜひまた来てもらいたいです!!