現在離婚訴訟中で揉めている妹の友達の親子(母親K45、娘M20)に悪戯した。風呂
を覗く事は朝飯前だったし、Kは綺麗な顔立ちとスタイルをしているのでとても若く
見えるから、普通に下着を拝借しオナニーしたりもしている。もちろん、Mの下着で
も同様の事をしている。Mは昔からうちに泊まりに来るたびに俺が悪戯し、朝には全
裸になっていたこともあったくらいだ。だから、普通に体を触る事はもちろんキス
までしたことはある。ある夜に俺は処女を頂こうと暇そうなMをドライブに誘った。
うちの母親がストレスの溜まっているKも一緒に連れてけと言うので、3人でドライブす
る事になった。車を1時間くらい走らせるウちに、後部座席から寝息が聞こえてく
る。Kが寝ているのだ。俺はそれを確認してから、Mの太ももに手を置いた、Mからす
ればこれは俺との当然のコニュニケーションなのだ。白くて、細いMの太ももの次第
に奥に手を入れて行くが、母親に気づかれたくないのか、反抗もせず声も上げなか
った。俺はいたずらぽっくパンツをずらし、毛を弄んだがMは俯いたままだった。
「続きは夜やろうよ。いいでしょ?この間処女が恥ずかしいって言ったじゃん」と
言うと、Mは素直に頷いたので「夜に俺の部屋に、下着つけずにパジャマできなよ」
と言うと、頷いた。車も家に着いた頃には夕方を過ぎた頃だったので、夕飯を食
べ、とうとう待ちに待った時間がやってきた。Kが風呂に入った後にMは指示通り部
屋にやってきた。もちろん、頂いた。何発かやったので、Mは俺のベッドでぐったり
したまま、寝てしまった。俺はKが寝ている部屋に行き、寝ていたKに添い寝しなが
ら、股間部分や胸をパジャマの上から触っていたら、Kが目を開けてこっちを見てき
たので、驚いたが、「ずっとこういう関係になりたかった」と言うと、「一回だけ
ならいいよ。色々気を遣わせちゃってるし」と殆ど息子の年齢に近い俺を受け入れ
てくれた。Mは俺の部屋で寝てしまったことを告げると、Kは自分からパジャマを脱
ぎ出し、俺に身を委ねた。久し振りに男を知った体は非常に敏感で、愛撫だけです
ぐにいってしまった。俺はズボンを脱ぎ、口元にちんこを持って行くと、口に含み
始めた。俺は咥えさせたまま、指でまんこやくりを弄繰り回していると、またすぐ
にKはいってしまった。「入れて・・・」と言うので、正常位で入れてやると、ほぼ
同じにKはいってしまった。こっちは訳分からなかったが、構わず腰を激しく動かし
た。こえが大きいので、パンツを丸めて口に入れた。入れながら俺は「本当に一回
だけでいいの?」と意地悪っぽく言うと首を横に振っていた。「じゃぁ、これkら
も相手してくれるよね?」と言うと、今度は首を縦に振っていた。
それから、KとMの親子は俺の肉奴隷だ。いつでもどちらかが側にいて、離れていて
も車で迎えに来てくれたりする。いつでも好きなときに出来る。