公園の陰で、俺が小便をしているといきなり二人の少女が顔を出した。「あっこの
人オシッコしてる~~ちんちん丸見えーキャハハハ~」「うん、おちんちんだ~す
ごいね~」一瞬びっくりしたが(なんだ、おちんちん見たいの二人とも?)と声を
掛けると「うん、男の人のおちんちん見たことないからもっとよく見せて欲しいの
。いい?」(ってもう見てるよ君たち、こっちおいでよ触ってもいいから誰も居な
い所に行こうよ。さっ早く)もちろんブラブラさせながら・・その間ロリ達の目線
は、下半身にいっている。「ね~ね~面白い形してるね。愛ちゃん・うん変なの~
あれってまだ小さいのかな?」そんな会話を聞きながら到着すると(ほら、ここな
ら誰にも見えないからゆっくりと見れるよ)もうロリの目線を痛いほど感じていた
ので勃起してしまっている「うわ~先程と全然違うよ何でだろう?・ほんとだね~
おっきいよ~」座って見ているのでパンツが丸見えでさらに硬くなってしまった。
「あっ今ピクンピクンってしたよ。ほら見ててよ愛ちゃん、ねーお兄ちゃんさっき
みたいに動かしてよ」(うんいいよ、良く見ててね)下半身に力を込めるとさらに
ピクピクする「ほらっ動いた。見た?愛ちゃん・うん凄いよ~ピクン
・・・ピクピクしたよ。愛ちゃんキャ~面白いね
おちんちんって動くんだね。」(ほら、触ってご覧よ。恐くないからね、こうして
握って上下にこするんだよ恵ちゃんお手手かして・)ダンボールを曳いて寝転がる
と恵ちゃんの手を掴み下半身に持っていく「うんこうすればいいの?」小さな手が
ぎこちなく上下する(うん、上手だよもっと手を動かしてよ。)「ハイ」素直に言
う事を聞いてくれるのだ。「キャーおちんちん触っちゃった~」愛ちゃんは黙って
見ている。(ねえ、愛ちゃんこっちお尻向けて跨いでオシッコの穴良く見えるよう
に・・ね。)「えー恥ずかしいよ~」多少恥ずかしいのか嫌がってしまう。「私が
してもいい?こっち向けるのかな」幼穴が目前に迫ってくる。(愛ちゃんは、おち
んちん触ってね、今したように上下にこするんだ。)「いいよこうして触ればいい
の?」その間に恵の幼穴に舌を這わすと「あっお兄ちゃんそんな所なめたら汚いよ
~オシッコする穴だよ。そこ」(いいんだよ、大人になったら男も女もお互いなめ
っこするんだ。恵ちゃんの穴、オシッコ臭いけど美味しいね~、後で愛ちゃんの穴
もなめてあげるからオチンチン触ってい0