銀行振込をしに、近所のCD機へ行きました
近隣の県営団地を通り抜けて歩いていると、階段から元気良く
2人の少女が遊具(ホッピング?)をもって飛び出してきました
(棒にステップが付いていてピョンピョンするやつ・・名前失念)
とっくに辺りが暗くなっているのに、元気だなあと思いつつ
その少女のゆれるオッパイに目線が行きました
小額4年生か5年生くらいでしょうか?
一人はチョット胸が出始めた程度ですが、もう一人は
その遊具で遊ぶにはちょっとイヤラシイほどの大きいオッパイでした
ジャンプに合わせて揺れる事、揺れる事!
私は足を止めようかと思いましたが、営業時間がぎりぎりだったので
用事を済ませるべく、先へ急ぎました
振り込みを済ませて、帰り道、またあの団地を通り抜けました
あらあら、まだいました、オッパイちゃん
すると、さっき遊びはじめたばかりなのに二人は「バイバーイ!」と
別れはじめたではありませんか
きっと、どちらかの家に遊びに行って、帰り際の最後の一遊びだったのでしょう
そのオッパイの大きい方の少女は友達を見送った後、その棟の裏手へ
歩いていきました
気になった私は、そっとついていってみると、団地の物置だか何かの
小さな小屋の引き戸を開けて中に入りました
私はこれは!と思い、とっさに周りに人気のない事を確認しながら
一緒にその小屋に入り、すぐ引き戸を閉めましたこんなチャンスはありません
「アレッ?」と声を出して、必要以上に平然を装う少女のオッパイを
両手で後ろから揉みました
「エッエッ!?」と良くわからない小さな声を出して私に背中を預ける
かたちになり、後ろからぎゅっと抱きしめるような事になりました
これはもうたまらなくなり、更にオッパイをグイグイ揉みました
ノースリーブのワンピースを着ていたようで、前のボタンをひとつ
外して、胸元の隙間から手を突っ込むと案の定ブラはおろか下着は
着けていませんでした
少女の体があったかいのを感じながらプルプルのオッパイを生で
揉んでしまいました
驚きのあまり、しゃがみこんでしまった少女でしたが
声を出す事もない上に、暗い物置の中でしたので私は焦りつつも
そのオッパイを執拗に揉みまくりました
前ボタン4つほど外すと、完全に上半身があらわになりました
あそこにも手を伸ばしつつ、小額生の体を弄んでいる事に気絶しそうなくらい
興奮しましたが、少女が泣きはじめたのでそこで止めておきました
私は足早に物置を出て、何もなかったように歩きました
この感触は、しばらく忘れられそうにありません