僕が少女愛好者になったきっかけは、幼少時にされたいたずらでした。病弱で外で
遊べず、近所に同年代の男の子がいなかったために、年上の女の子が遊び相手でし
た。まだ五歳くらいの頃のことです。マミちゃんという、当時五六年か、中学生く
らい(なにしろ幼児の僕にはみんな大人に見えた)の大好きなお姉ちゃんがいまし
た。よく遊んでもらっていたのですが、ある日のこと、マミちゃんの部屋でいつも
のようにお絵かきをしていました。すると突然マミちゃんが「マーちゃんはお姉ち
ゃんのこと好き?」って聞いてきたんです。
「うん」と答えると、「これからすることはマーちゃんとお姉ちゃんの秘密だよ!
」と言って、キスをされました。そのあとはパンツを脱がされると、アソコをいじ
られ、くわえられ、そのうち彼女の股間をなめされました。毛のはえたアソコをな
めると、大好きなマミちゃんが鼻の穴を広げてフガフガとうめいていたのを覚えて
います。最後はナマイキに硬くなった僕のを、自分のアソコにあててなにやらゴソ
ゴソやってました。なんだかわかんないけど、いつもはやさしい彼女が、聞いたこ
ともない声と、薄暗い部屋が怖かったのをよく覚えてます。
パソコン持ってないんで、すんませんね。読みにくいでしょ?
ごめんなさい[あせあせ]とにかく嫌だった。怖かった。気持ちわるかった。へんな
生き物みたいにぐちょぐちょしてうごめく彼女のアソコが気持ち悪かった。それ以
来、毛の生えたアソコが気持ち悪くて。もちろん成人女性とつきあっていますし、
きちんとした性体験もすましてますけど、自分の上で狂ったように腰をふって喘が
れると、あのときを思い出しちゃって、ただの獣にしか思えなくなっちゃうんです
よね。
話はまだまだ続きがあるんですが、長くなるのでまたの機会に書きます。