僕は 年上の 子連れの人と 結婚した。 妻は31才。 義娘のあみは 僕より ひ
と回り下の13才。 キュートで かわいくて 最近 胸も 膨らみかけた。 交際中はよく『お
兄ちゃんお兄ちゃん』と 僕に なついて、 僕が母親と仲良くしていると ヤキモチ
を焼くほどだった。 そして 3人で暮らし始めた ある夜、 僕が妻に `夜のお勤め'
を していると、 ドアの向うに人の気配がして、 覗いているみたいだった。僕は そ
れが気になり イケなかったが、 妻はイッてしまって 疲れて 寝入ってしまった。
僕は 悶々としたまま 何気なく あみの部屋を覗いて見た。
すると 薄明かりの中 あみは ワンピースのパジャマをまくり 手を股間に当てて
もぞもぞ していた。 そして 小さな声で『アン・・アン・・』と悶えているようだった
! 僕は それを見ているうちに 萎えかけていた下半身のモノが また むくむくと
大きくなりだした。 そして 思わず 扉を開けて あみの部屋に入ると、 あみは あ
わてて布団をかぶって『な、なに!?』と 聞くので 僕は とっさに「さっき 部屋覗い
てたでしょ?」 と たずねた。 あみは『し、し、しらないよ!』と とぼけるので 「オナ
ニー してたのも 知っているんだよ!」と 言うと、
あみは 顔を 真っ赤にして 『う、うそ!?』とあわてふためいていたので 僕
は ガバッと 布団を めくった! すると あみは パンティ丸見えになり『きゃっ!!』
と言って ワンピースで 股を 隠した。 僕は その 少女の恥ずかしがる仕種に たまら
なく 興奮し あみの太ももに 触れた。すると あみは『い、いやッ!!お母さんに言い
つけるよ!』と 拒むので僕は 「いいよ! あみが覗いて その後 オナニー してたのも
言うからね!」 と 言うと あみは『だ、だめ!言わないで! お願い・・』と 言って 観
念した感じで 拒むのを 止めた。
僕は、まだあどけない 幼さの残る少女の肉体を、 弄べるかと思うと、 股間
のモノが ギンギンに なってしまった! そして あみの若くて張りのある太ももを
撫でるように 触ると 結構 ムチムチで たまらなかった。 次に あみの ワンピースの胸の
ボタンをはずし 開くと 膨らみかけの 少女の乳房が 現れ 思わず むしゃぶりつい
た! あみは『いやっ!やっ!』と 言っていたが 構わず 続けると 『はぁ・・あっ・・や
っ・・あぅ・・』と なまめかしい声を出して 乳首が ツンと 固くなってきた。そして
ついにワンピースのすそを捲ると かわいい 薄むらさきの パンティが
股間の割れ目にそって 卑猥な縦じわになっていて 最深部に 恥ずかしい
沁みが浮き出ていた! そして 僕は 「おや?パンティの この沁みは 何かな~」 と い
たぶりながら その 卑猥な所を 割れ目に沿って 揉むように撫でた。 あみは 『や
んー』と 言って 身をくねらせた! 少女の秘部は プニプニしていて まだ 女の ひだ
ひだは あまり 露出 してない みたいだった。僕が あみのパンティ手をかけ 脱がそ
うとすると あみは 腰を浮かしてくれたので、 膝まで下げた。すると 少女の秘部
は 恥丘に わずかな 毛があるものの 割れ目は 丸見えで、
少し 濡れて テカっていた!僕は 右手で あみの生乳を揉みながら 左手で
蜜が沁み出している陰部をまさぐった。 あみは 感じるのか シーツを握りしめ 目を
閉じて 息使いを荒くしていた。そして 中指をニュルニュルの割れ目の穴に プニュ~と 挿
入すると『痛っ』と 反応したが きつきつの中を グニュグニュ 刺激すると あみは
身をよじらせて『あっ!あっ!あん~!あふっ!』と すごく 感じているようだった
!。僕は もう たまらなくなり あみを素っ裸にして、 自分も スウェットを脱ぐと ギンキ
゙ンのモノが (((ぶん)))と 飛び出した!
あみは『きゃっ!』と 驚いたが 僕が「触ってごらん!」と言うと 恐る恐る
手を伸ばし 触れると 『固いよ~熱いよ~!』と言って いっぱい 触りだした!僕
は 最高に 気持ちよくて イチモツがパンパンに勃起して 先から 先走り汁が溢れだ
した! 僕は あみを 後ろから 抱っコ するようにかかえて あみの股で イチモツを
挟む感じで背面座位のように 僕の上に 座らせた。そして 後ろから手を回し 膨ら
みかけのあみの胸を 揉みまくると あみは 体を よじらせて よがって 股に挟んだ
イチモツに 自分の割れ目をこすり付けるように 腰を動かした。
すると あみのマン汁でイチモツがニュルニュルになり しびれるような快感が
何度も走った! あみは 乳首をつまむ度に股を キュッと閉じて 僕のイチモツを 締め
つけた! あみも 割れ目に 肉棒を こすり付けるのが気持ちいいらしく『あん! あ
っ!あっ!あっ!』と 喘ぎ声が大きくなった! 僕は 我慢出来ず、 あみをかかえて 激
しく 動かすと ニュボッ ニュボッと いやらしい音が 少女の幼いオ○ンコから聞こえ
て来て 僕の興奮は 最高に達し 爆発寸前になった!! そして 我慢しきれず イク
瞬間 動きを止め ちん○゚の先を
あみのオ○ンコの穴にあてがった! すると全身を 電気が走ったような快
感が突き抜け 「う、うっ」と声が出てしまい ちん○゚の先から大量の精子が ドピュー
と飛び出し 少女の幼い割れ目に 注入 するように ぶち込んでしまった! あみは
『ひゃーっ』と びっくりしたみたいだったが 僕のモノは何度もドクッドクッ と 繰
り返して 射精した! ・・・少女の割れ目は 最高でした・・・