ある日の放課後、演劇の練習があった俺は、急に誰かに呼ばれた。それは同じ演劇
をするKだった。Kは相変わらずいい胸をもっており、水色のブラが白いカッター
シャツに透けて丸見えだった。そんなKがいきなり、「あとから教室でなんか話そ
う!」と言ったので、俺は「別にいいよ!」と明るく返事を返しました。そして6
時になりました。その時、季節は冬だったので外は真っ暗でした。そんなくら~い
外を見ながら俺はKに言われたとおりに教室に向かいました。教室に入ったとき、
Kは教卓にまたがっていました。そんなセクシーな彼女を見ると、俺はツバをゴク
リと飲みました。そんな事もしらないKは何気ない顔で「ちゃんと来たね!」と言
ったので俺は「約束は守るからな」っと言うと彼女は急に俺にこう聞きました。「
×××(あだ名)は胸のサイズどのくらいが好き?」と言い出しました。俺は少々
恥ずかしがりながら、「F・・・ぐらいかなぁ・・・」と言うと彼女は「え~、×
××(彼女の名前)はDだよぉ~」と自信あり気に言いました。そして俺は「ホン
トにデッカイよねぇ~、胸・・・」といやらいく言いました。すると彼女は「さわ
ってみるぅ?」っと言ってきました。彼女は俺の返答も聞かずにおもむろにカッタ
ーシャツを脱ぎ始めました。すると彼女のかわいい水色のブラがあらわになりまし
た。俺は迷わず揉みました。彼女の胸はスゴク弾力があって彼女の許可なくそのデ
カ乳に顔を埋めました。するとKは静かにブラをはずすと俺に乳を飲ませてくれま
した。俺は「なんでミルクが出んだよ!」っと聞くとKは「実は妊娠してるんだ・
・・私。」っと深刻そうな顔をして言いました。ぶっちゃけそんな話に興味がなか
った俺は、必死にKの乳首を吸い続けました。しだいにKは、「チンチンおっきく
なった?」と下品な言葉を連発するようになりました。俺はそんないやらしい面を
持った彼女に興奮して堂々と「すげーチンチン硬くなったよ」と乳首を吸いながら
俺が答えるとKは俺の前に座り込み、「ちんちん見せて・・・」と言ったので俺は
ギンギンになったちんちんをKの顔に擦りつけた。するとKは大きく口を開けて俺
のちんちんにしゃぶりついた。俺は「うぅ・・K・・き、気持ちいいよ・・」と言
ってしまいました。初めてしゃぶられたのですぐイってしまった。おれはKの口に
口内射精をしました。彼女は口を開けて、こぼれないようにその口でいっぱいにな
ったザーメンを俺に見せてきた。俺のザーメンは彼女の口の中で糸を引いていた。
そしてその見せザーメンの入った口を閉じると、俺の顔をじっと見て、思いっきり
飲んだ。俺が「どお?」って聞いたらKは「すごくと美味しかったよ!・・ねぇー
ねぇー・・・続きしよう・・・」っと彼女が言ったので、親にKは家に親がいない
んだとウソをつき彼女を家に泊めた。その夜は俺の部屋で朝までヤッた。
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