レンタルビデオへ行ったときのことだった。かれこれ11時だというのに、小学
校4年生ぐらいの女の子が店内をうろついている。どうやら一人で来ているらし
い。別にロリコンでもないのだが、もう一週間も溜めていたので、Tシャツに浮か
ぶ乳首を発見した途端、ムラムラとしてきた。出口付近のゲームソフトのコーナー
で、女の子の後ろから近寄り、両肩に手をかけて、耳元でささやいた「こんな時間
に、子供だけで遊んでたらいけないな。こちらへきなさい」と。店を出て、手を引
くと、少女は黙ってついてきた。店の裏の人目に付かないところへ連れ込んだ。
「名前は?」
「○○志保」
「何年生?」
「5年生」
「こんな時間に遊んでたら、ダメだろ! うちの人は知ってるの?」
「まだ帰ってきてないもん。いつも、夜は一人でお留守番だもん」
後で聞いた話だが、志保の両親は水商売をやっているらしく、夜はいつも一人ら
しい。
「家はどこ?」
「○○町」
ここから少し離れたところだ。
「こんなことされたこと、ある?」
シャツの上の乳首を指の腹でなでた。その部分だけ盛り上がり堅くなっている。
志保はびっくりして逃げようとする。しかし、
「逃げるな!」
と脅したら、逃げなくなった。そこで調子に乗って、シャツをめくって、直に胸を
もんだり、乳首をなめたりした。
「感じるか?」
「はい」
今度は、ショートパンツの裾から手を入れて、秘部をまさぐった。当然毛はな
い。割れ目に沿って指を動かして、少し開いた。まだ、濡れる年齢ではない。「こ
こ、触られたことあるか?」
「ないです」
「どんな感じだ?」
「変です」
「ちんぼ、舐めたことあるか?」
「ないです」
「精子、見たことあるか?」
「ないです」
「なら、舐めろ!」
立ち上がって、チャックを下げて、そそり立ったものを志保の鼻先に突きつけ
た。そひて、無理矢理口を開かせ、押し込んだ。
「先の方を舐めろ」
「全体を舐めろ」
志保は指示通りに舌を動かす。ほんの短い時間だったが、一気に上り詰めた。最
初の一迸りを口の中に出し、後は顔へぶちまけた。
泣くかと思ったが、きょとんとしている様子だ。
「ついてこい!」
志保のシャツで、顔の精液を簡単に拭き、自分のアパートへつれてきた。そし
て、風呂へ入れた。そして、2発目は、志保の体内へ注ぎ込んだ。さすがに今度は
泣いたが、全身を舐めてなだめた。
そして、両親が帰宅する2時前に帰宅させた。