会社の仲間と海に来た。僕は少し疲れたので先に海の家に帰り
お風呂に入る事にした。
僕が服を脱いでいると、ガラガラと入口が空き女の人と少女が入って来きて
僕に気づくと『あ、ごめんなさい』と、お母さんらしき人が謝ってきました
そしてすぐに出て行きお風呂の外で
『も- ゆみちゃんがいつまでも遊んでいるからお風呂入れないんだよ』
『みんな、待ってるのに』と少女に怒っているのが聞こえました
ぼくは、気になり
『あの- もしよければ先に入ってもらっていいですよ』とお母さんに声をかけると
『ありがとう、ございます子供会できたんでもう帰るとこなんですけどこの子が』
と言葉を切る
僕はそのまま出て行こうとすると
『あ、コノ子すぐ出ますから一緒にどうぞ』と後ろからお母さんが呼びとめた
僕も少し疲れていたのでそのまま入る事にした
浴槽の中には先ほどの゛ゆみちゃん"がいた
僕は気にもせず体を洗っていると
『おにいさん、ありがとうね』と少女が話し掛けてきました
『いいよ、君が怒られてたからね』と笑いながら答えると
『へへ、じゃ-お礼に体洗ってあげるね』と湯船から出て近付いて来ました
僕は素直にタオルをわたすと背中を洗ってくれました。
『は-い、お湯かけま-す』と少女がお湯をかけてくれました。
僕は冗談まじりに
『じゃ-こんどはゆみちゃんの番だね』と言うと
『なんで、名前知ってるの?』と聞き返すので
『だって、さっきお母さんが呼んでたから』と答えてやりました
『ぁ! そうかよく覚えてるね』と言うと僕の横にちょこんと座り
『お願いしま-す』と明るく言う
僕は少しドキドキしながら石鹸を丹念にこすり少女の体を洗う
小さな日焼けしていないおしりがなんだかとても,イヤラシク見える
僕は欲望を押さえきれず
『は-い、お終い』『今度は前を向いてクダサ-イ』と明るく少女に言う
少女はなんの抵抗も無くそれに従う
すこし膨らみかけた小さなポッチと縦に割れた小さな線に目が移る
僕はそれを楽しむかの様にゆっくりと丹念に触れながら洗ってやる
すると突然少女が
『おにいちゃん、おちんちん大きくなってる』と指を指す
僕は何でもない事をよそう様にゆっくりと話す
『ゆみちゃんがかわいいから大きくなってきたんだよ』と
少女は不思議そうな顔をしながら
『ふ-ん』と答えると
『触ってもいい?』と聞いてきた
ぼくは
『触りたいの?』と逆に聞き返し
『いいよ、触ってごらん』と立ちあがり少女の目の前にパンパンになっている
ものに彼女の小さな手を握らせる
『痛くないの?』『かたいね』と興味本位で僕のモノを撫でまわしながら
聞いてくる
『痛くないよ、気持ちイイくらいだよ』というと
『キモチイイの、ふ-ん』とさきっぽのほうを指でなぞる
『なんかヌルヌルしてきたよ』
どうみても10歳位にしか見えない少女にパンパンに膨れ上がり硬くなっているモノ
をいじらせているぼくは爆発寸前になっていた
『ゆみちゃん、もうガマンできないからこうやって動かしてくれる?』
と少女に手の動きを教え、『もう少し早く』『さきっぽの方も触って』
とか注文をつけ
爆発寸前に
『ゆみちゃん、いいかいよく見ててごらん』と少女の視線を集注させ
ぼくは小さいな手のなかでおもいっきり放出した彼女の指の間から
白いドロドロのものがしたたり落ちていた。