この間の休みに子供が一人で夜の公園にいた。これはチャンス!と思い声をかけ、家
に連れて行った。
家に着くまでに聞いた話しによると、親とケンカして家を飛び出して来たらしい。
先に家に入らせて鍵を掛けてから、襲いかかった!
叫ぼうとしたので腹を殴り[おとなしくしないともっと痛い目に合うぞ!]と脅し、に
らむと、怯えたのか、おとなしくなった。 そこで、シャツを首までまくり、スカートも
同じくまくり、ブラも上にずらし、足を大きく開かせてから、写真を撮った。
言う事を聞かないとこれをばらまくと脅してから珍棒を口に入れなめさせた。始め
てだから、歯
が当たり、罰として、喉までむりやり突っ込み、イマラチオして喉の奥に出した。咳こ
んで吐き出そうとしたのでむりに飲ませた。
もう抵抗する気にもならないらしく、ぐったりとしているので、まだ、脱がしていな
い、パンツに、ハサミで穴を開け、唾でマンコを濡らしてから、パンツの穴からマンコ
に、勢いをつけて、ぶちこんだ! 余りの痛さに声も出ないらしく、口をパクパクして
、体をこわばらせていた。マンコは俺の珍棒が刺さり、血を滴らせている。興奮した俺
は腰を突きまくり、中にたっぷりとだした。 引き抜くと、白と赤のマーブル模様の液
が垂れて来て、尻の穴の方に落ち
てパンツにシミを付けた。今度は尻の穴に入れ様と思い、浣腸をして、きれいにして
から、指を入れてほぐしてから、ぶちこんだ! また痛かったらしく、暴れたが、所詮、
子供の力。 難無く、押さえ込み、突きまくった。やはり、切れてたらしく、血まみれの
珍棒を出し入れして、2回目とは思えない量を出した。 引き抜くと、ぽっかり、穴が開
いたままで、血と混ざった液が出てきた。ちょっと、疲れたので、糞の付いた珍棒を舐
めさせながら、一服した。もう、抵抗しても、無駄だと分かったのか、おとなしく糞を
舐め取っている。その後、何回やったか、わからない。金曜の夜から、始めて、月曜
の朝に開放した。 最後の方には、もう、痛くないらしく、少し感じ始めていたみたい
だ。 尻の穴も、マンコでも、いける様に、調教してやるとしよう。 また、俺の休みの日
に来る様に、脅しておいたから、上手く行けば、また、やりまくれるな! そうそう、あ
いつの歳は11歳、小[満月]5年だそうだ。もう普通の女の子には、もどれないなー。 ま
た、週
末に、やった事を 来週にでも書かせてもらうよ。
それじゃな!