今日は、店の特売日で僕達バイトは駐車場の誘導に回された。
店から一番遠いココもかなり満車になりつつある、また一台入ってきた
適当な場所を指示する。しばらくすると、車の影で小さな頭が見え隠れしている
不思議に思い近付くと12、13歳位のショートカットの女のコがしゃがんで用を
足そうとしている、少女は僕に気が付き
『ゴメンナサイ、妹が車で寝てるんでトイレに行けないの』と言う
『そーか、じゃーお兄さんが隠してあげるからしちゃいな』と言い背中を向け
見ないフリをする 余程ガマンできなかったのかスカートをあげパンツを降ろす
服が擦れる音がしたと同時に水が勢いよく放出される音がした。
僕はドキドキしながら首だけ振り返り横目でチラッと覗く
しゃがみ込んだ少女の真白な小さなお尻と足の隙間から少し黄色いものが勢いよく
地面を流れている。
『ダメ、見ないで恥ずかしいから』と少女のお願いにも似たその言葉にぼくの
下半身はパンパンに膨脹した。
『ゴメン、でも人が来そうだったから』といい訳する
用を足し腰を上げようとする少女に僕の理性が悪戯する
『あ! 誰か来た。そのまましゃがんで』
そしてまるで必然的に当たり前の様に僕は彼女の側に駆け寄り隣りにしゃがむ
ソノ水溜りが太陽の熱でイヤラシイニオイをあげている
パンツをくるぶしまで下げた少女の股間の部分はまだ濡れていて
まだ生えそろっていないソコは水溜りと同じニオイがしている
『お兄さんティシュ持っているからまって』とポケットからティシュを出す
そして2-3枚重ね少女のソノ部分を優しくふいてやる、彼女は驚いた表情をするが
逃げる事もなく僕に身をまかせる
『キレイにふけたか見てあげるからお尻をだして』の言葉に彼女はなんの抵抗もせ
ずおしりをあげる ぼくはチャックを降ろし自分の物を手で動かしながら少女の
ソノ部分を舐める
『ア! キタナイヨ』と何故か声がかすれている
『ダイジョウブだよ 痛くナイカラネ』
少女はうなずく 僕はワザト音を立ててぺちゃぺちゃと舐める少女の声が漏れる
僕のパンパンになったものをお尻にあてがい放出する白い物がたっぷりとかかり
地面に落ちた。