俺は今日の体育の時間、頭が痛いといって途中でやめた。
そして教室に戻ると裕美が一人、教室でせっせとなんか書いていた。
裕美は「どうしたの?」と聞くので「頭が痛かったから途中で帰った」といいまし
た。
「ふーん」というと席に座った。
俺は「裕美はどうしたの?」ときくと「部活の仕事が残っちゃったから体育サボっ
ちゃった」と言ったので俺はうなずいた。
俺は裕美と10分ばかり話した。そして裕美と「ちょっと出ない」と言った。
裕美の家に着いて「裕美ってもうヤッタ?」と聞くと「ヤッタ」とすぐ返事が返っ
てきた。
俺はおもむろに裕美の机の下に潜った。
「何してんの?やめて!」というと俺は「裕美・・・やらして」といった。
ルーズソックスをはいている足を見ていくとハイビスカスの柄をしたブルーのパン
ツが見えた。
パンツのマ○コをあたるとすぐぬれてきた。
触っていくごとにどんどんぬれていく。
俺は机の下から出ると裕美がいきなりキスをしてきた。
「ヤッテいいの?」ときくと「昨日彼氏と別れたから寂しいの」といいまたキスを
してきた。
それから俺のアレをさすってきたので「舐めたいの?」と聞くと「舐めたい」と
いった。
そして俺のトランクスからアレを出すとすごい音で舐め出した。
裕美のフェラテクは最高で俺は出してしまった。
裕美は飲み込んで「おいしい!今度は中に入れてよ」というので裕美のマ○コに手
をやった。
裕美のマ○コを見ると黒く「お前相当やったな?」と聞くと「だって気持ちいいん
だもん」と答えた。
それから俺は裕美のマ○コに入れた。
何回も裕美が体位を替えてというのでおれは出来るすべての体位をした。
裕美は「お願い中に出して」といったので俺は中に出した。
裕美は「携帯おしえてよ。またやりたいから。」といったので教えた。
それから俺は家に帰った。