この間、俺は女友達Hと二人で飲む事になった。酒が二人とも進み、ちょっと酔っ払
った所で、Hの自宅に行った。元々、HとはSEXをするのが目的だったから、ここまで
は当然の流れだった。しかし、この間はHの自宅に向かう途中に、俺とHの共通の女
友達NからHに連絡があり、会社の飲み会で帰れなくなったから、泊めて欲しいとい
う電話だった。Hは初め断ろうとしたが、俺はOKを出して、Nに酒とつまみを買って
きてもらい、3人でまた飲む事にした。その前に、Nが来る前に俺とHはあるいたず
らをNにしようとしていた。Nは社会人になってから、男を漁っていたのを俺は知っ
ていたから、どうせならやってしまおうという話しにHは賛成した。元々Nは酒に強
い方ではなく、俺とHは酒にめっぽう強い方なので、簡単にNを酔わせる事が出来
る。それを知らずにNはのこのこをHの自宅にやってきた。手には酒を大量に持って
いる。その殆どをまさか自分が飲む事になるとは、この時は思ってなかっただろ
う。Nはすでにちょっと出来上がっていた。俺らは普通に乾杯し、しばらくは普通に
話して飲んでいたが、Nがちょっと眠くなり始めた所で、Hがゲームを提案した。王
道の王様ゲームだった。Hはもちろん俺と関係を持つつもりだったから、別にいい
が、Nはちょっと引き気味だったが、俺とHの勢いに押されて賛成してしまった。こ
れが、Nの悲劇の始まりだった。最初のうちは一気とか、服の上から触るだけだった
が、酒が回るに連れ、Nは「王様」と書いた割り箸を取る回数も減った。俺とHは二
人だけ分かるように割り箸に印をつけ、お互いだけに見せるようにやっていたか
ら、Nが回数が少ないのは当たり前なのだ。王様の特権で俺はNとディープキスも
し、服を脱がし、結局Nは全裸になった。今度はHが王様の番になり、Nに俺のちんこ
を舐めさせた。Hが許しを出すまで、Nは舐めつづけていたので、俺は完全に立って
しまっていた。王様ゲームも飽きてきた時にHがNを押さえつけ俺に合図を出した。
俺は迷わず挿入した。さっきのフェラでNは濡れていた。挿入するとNは大人しく自
然の流れに身を任せ始めたもで、Hも脱ぎ、3Pが始まった。Hは寝ているNの顔を跨
ぎ、Nにまんこを舐めさせていた。たまにHが腰を落とし、Nが苦しそうにしていて
も、Hは構わず感じていた。俺もNを構わず付き捲り、Nの小さな胸の上に放出すると
今度はHに舐めてもらい、Nの顔の上で四つんばいにさせ、バックで入れた。Nはもう
呆然としてその場から動かなかった。俺はNの顔の上に今度は放出し、Hと二人でベ
ッドに移動し、朝までNを放って置いて、やりつづけた。