都内のとある公園で愛犬の散歩をしていたときの話しなんですが
やはり犬を散歩に連れてきていた中学生がいた。
その娘とすれ違いざまにうちの犬がその娘の犬にとびかかり
吠えてしまった。「すみませーん」とオレは言い、心の中では
「でかした」と思いました。それをきっかけにお互いの犬の話を
し始めて、盛り上がってきたのですがお互いの犬がまた吠え始めたので
次の週にまたその公園で会う約束をしてわかれました。
翌週本当にその娘は来るかなと不安に思いながらもまた犬の散歩に
行きました。そうすると約束の時間にその娘も犬を連れて来ており
めでたく再会。こんどは犬を別のところにつなぎ二人でベンチに座って
話をしました。もちろんオレは下心がありましたから何気なくHな
話にもっていき「キスしたことある?」「Hには興味ある?」などの
質問をするとその娘は真っ赤になりながらも興味深そうに「うんうん」と
答えてくれました。そこでオレはいままでの自分の経験などを話し
「キスしてみる?」と聞いてみたら「うん」と小さくうなずいた。
でもこの場所では昼間の公園ということで犬を置いてトイレの個室に
移動。軽くキスをしてさらに舌も入れた。彼女はびっくりしていたが
だんだん気持ちよくなってきたらしくポーっとなってきたので
「おち○ち○見せてあげようか」と聞くとまたうなずいた。
ズボンとパンツを同時に脱ぎ大きくなったものをだすと
「初めて見たよ」と小さな声でささやいたのでそれがとても
かわいく「触ってみて」と言うとその小さな手で握ってきた。
それだけでオレは爆発寸前だったがその体勢のままフェラの
仕方を教えてあげて咥えさせてしまった。そしてフェラさせたまま
彼女の襟元から手を入れまだ膨らみだしたばかりのおっぱいを
触りながら口の中に爆発させてしまった。「飲んで」と言うと
彼女は素直にそれを飲み込み。「にが~い」と一言。
あんまり長い時間そうしているのもどうかと思い
犬も心配だったのでその日はそのままわかれました。
お互い名前も言わないまま。その後何度かそういったことを
続けていたがある日ぱったりとその娘は公園に来なくなってしまった。
オレは25歳の会社員。
フェラやキスに興味のある小中高生メールちょうだい。