僕は学童保育所でバイトをしています。
そこで先日お泊り保育があり、バイトも僕も参加しました。
寝てる時の分もバイト代が入ることもあり僕はウキウキ。
しかし、それ以上に僕を興奮させる出来事がありました。
まず、1つ目は水あそびがあったということ。
普段は部屋で遊ぶだけのことが多いのですが、お泊り保育ということもあり
倉庫を奥にしまってあったビニールプールが出てきました。
喜ぶ子どもたち。
みんな水着に着替えて出てきました。全員スクール水着です。
もちろん僕は女子小学生のスク水姿にくぎずけ!
小4~小6の女の子が全部で7人。
その中でも特にお気に入りが小4のあやちゃんと小6のゆきちゃん。
スク水は毎年買い換える訳ではないようで2人とも若干ピチピチで
スレンダーな身体にピッタリフィット!
柔らかそうなおしりの肉がプリンとはみ出ています。
無邪気にキャーキャーはしゃぐ姿を見てるだけで息子はギンギンです。
ただ、そこには他の先生もいる訳で、僕はチラチラあやちゃん、
ゆきちゃんの身体を見ながらも、あえて低学年の子どもの相手をしました。
この時からチャンスは夜にあると考えていたのです。
2つ目は夜は一緒に寝るということです。
平屋作りなので男女別々に寝るということはなくみんなが一緒の
ところで寝るのです。ただ、高学年(4・5・6)の女子は
奥にある低学年立ち入り禁止部屋で寝るようでした。
先生は2人(共におばちゃん)+僕(アルバイト)なので
ませてる小学生はもちろん僕のことを気に入ります。
僕の思惑通り彼女たちは○○兄はこっち(低学年立ち入り禁止部屋)ね。
と、一緒に寝ることを誘われました。
僕はわざと困ったフリをし、先生に「どうしましょう?」と聞きます。
先生達も「ん~どうしよかな?」と考えてましたが
彼女達の強引な要請を断れず承諾。
僕はしぶしぶな感じを装いましたが心の中ではガッツポーズ!
そして寝る時間。
楽しいようでしゃべってばかりの彼女達。
なかなか寝る様子はないが僕は焦らず、そのときを待ちました。
所詮小学生。12時には全員爆睡。
寝る位置的に隣があやちゃん、頭越しの正面がゆきちゃん。
先生達の部屋からは直接見えない場所だが僕は慎重に行動した。
まずは隣のあやちゃん。
かわいいパジャマ姿。寝顔が可愛い。
ゆっくりと右手を布団の中にすべりこませ、うつ伏せに寝ている
あやちゃんのおしりの上に。
小4とはいえ、すでに身体は女。
右手に感じるおしりの予想以上の柔らかさとボリューム。
軽くおしりを撫で回す。
右尻から左尻、そして割れ目にそって存分に味わう。
チンポはギンギン。
シコシコしながら、あやちゃんのおしりを大胆に揉みしだく。
全く起きる気配もない。
その状況に僕はだんだんエスカレートしていく。
起き上がり布団を足の方からまくり上げ、おしりが見えるように。
そしてゆっくりと、慎重にパジャマのズボンを下ろしていく。
このときのドキドキ感はハンパないものだった。
そこには白地にハートの模様が散りばめられた何とも可愛いパンツが。
迷いなく僕はそのおしりに顔をうずめた。
尻肉の感触が顔全体を覆う。
尻の匂いを嗅ぎながら、両手で尻を揉み顔をうずめる。
しかも相手は小学4年生。今までに感じたことのない興奮が押し寄せる。
もう僕は止まらない。
おしりを舐めて舐めて舐めまくった。
パンツもずりおろし、両尻を両手を押し広げ肛門をガン見。
そして舐めた。おしりの穴に舌を進入させるように。
その先には毛の生えてない綺麗なたて筋が。
筋にそって舌を這わせ、つばで少し濡れたたて筋を指でプニプニ。
ここでようやく僕はち○ぽを取り出す。
あやちゃんの手にち○ぽを握らせ、シコシコ。
気持ちよすぎる。我慢出来ない。
僕はおしり丸出し状態のあやちゃんの上にまたがり、ち○ぽを
おしりの割れ目に押し付ける。尻ずりだ。
あやちゃんの柔らかいおしりが僕のち○ぽに押しつぶされて
動き回っている。
僕はち○ぽを持ち、先っぽをおしりや肛門、内ももなどに
擦りつけまくった。我慢汁であやちゃんのおしりがヌルヌルに。
あまりの気持ちよさに予想以上に早く僕は射精してしまった。
あやちゃんのおしりの割れ目は精子でベタベタになっていた。
我に返った僕は余韻に浸る間もなくティッシュで精子をふき取り
パンツ、パジャマを元に戻し何事もなかったかのように
布団に潜り込む。
周りに気づかれた様子はなく静寂につつまれていた。
僕はもう一度あやちゃんを見る。
相変わらず可愛い寝顔。大人に汚されたことも知らずに。
僕はあやちゃんにキスをした。
唇を舐めまくった。
急にあやちゃんが愛おしくなった。
あやちゃんは僕の物。誰にも渡さない。
そこでゆきちゃんの存在に気がついたが、あやちゃんとの行為で
すでに満足していた僕は服の上からふくらみかけた可愛いおっぱいを
少し揉んだだけでやめた。
そして朝が来た。
あやちゃんはいつもと変わりなく笑顔で僕に話しかけ
抱きついてきた。
僕は昨日までとは違った気持ちであやちゃんを抱きしめ返していた・・・。