東京の男です。
匂いで女性を支配する、縄張りを主張するマーキングのように、匂いを感じて蘇る欲情の情景のように、匂いで女性を支配する行為が好きなんです。
目で見て分からない興奮、2人の秘密の、2人だけが知る興奮。
刹那的な、一時的な快楽じゃない、四六時中繋がっているように、四六時中、匂いに支配させながら欲情させていたい。
見えない鎖で縛りつけられているように、匂いが届く度に、体内から匂いが漂う度に欲情させる。
一番好きなのはオシッコをかけたり、注入すること。
割れ目にオシッコをかけ、四つん這いのアナルにオシッコをかけ、匂いを染み込ませて。
割れ目の中に挿し込んで、中にオシッコを直接注ぐのも好き。
自分の匂いを体内から吸収させるように、染み込ませていくように。
たっぷり注いだら、しばらく抜かないで栓をして、匂いを染み込ませて。
相手の女性がトイレに行く度に、仕事中でも、家でも、ふわっと漂う私の匂いに、その欲情を目覚めさせるように。
アナルにも注ぎ込んで、腸内から匂いを吸収させていきたい。
前にしゃがんで口を開けさせて、そこにオシッコを注ぎ込んで体内でも吸収させる。
細胞が混ざり合い、普段の生活、汗からも私の匂いを感じられるように。
匂いで支配する、細胞を混ぜ合いながら、見えない鎖で支配する、そんな繋がりに満たされる。
唾液を飲ませて、咀嚼したものを食べさせて、そんな支配に興奮する女性が一番安心するんです。