公園のトイレでオナニーをしているとき、いつも考えていることは
『見ず知らずのおじさんに強引にしてほしい』と。
ノーパンノーブラでジョギングする私の後をついてきたおじさんが、
トイレの洗面台の前でパーカーの前を開けて、ズボンを下ろして、
くりを弄る私の後ろから、強引に抱き締め、おっぱいを鷲掴みにしながら、
大きく固くなったおちんちんをおまんこに。
私が嫌がっても、大きなおちんちんが、ずんずん中を突いて、
私は声をがまんできなくて、指を咥えるのだけど、鏡に映ったえっちな自分を見て
いっぱい興奮しちゃうの。
おじさんは自分だけ気持ちよくなって、私のおっぱいに射精しちゃいます。
そして、おちんちんを口に押し込まれてきれいにさせられます。
強引にされることに興奮しちゃう私は、やっぱり普通じゃないのかな。
昔から、断れない性格だと自分でもわかっているけど。
強引に迫られると、私を必要としてくれてると思うと、断れなくて。
でも、ホテルでラブラブえっちにも憧れます。
いっぱいキスしていちゃいちゃしたい。
おまんこをいっぱい舐められたいし、私もフェラチオしたいの。
「おちんちん好き」って言って。
一緒にお風呂に入って、体を洗いあったり、してみたい。
人に会えないと思うとよけいに人肌が恋しくて、えっちな気分になります。
もう少ししたら、ジョギングに行こうと思います。
朝、4時くらいかな。明るくなる前にトイレでオナニーしたいから。