ごはん奢ってあげるからおまんこ舐めさせて、なんて誘われた私はお金に困っていたのでその誘いに乗ることにした。
土曜日の仕事帰りに会ったその人は夕食が終わると、クンニするためだと言い、ラブホに私を誘う。
シャワーと歯磨きをした私が、セックスする訳じゃないからと上を着ようとしたら、男にそれを止められた。
「何も求めないから、そこで裸で寝ていてくれないかな」
何を言われてるのだか分からないが、クンニだけの約束だったはず。私は言われるままベッドに横になった。
男は勝手に私の腰を持ち上げ枕を腰に敷き、クンニをはじめる。
気持ちよくておちんぽも欲しくなってしまった私は、男のちんぽに手を伸ばそうとした。
「何もしないで。君はお人形だよ」
「え、なに」
「人形は喋らない。動かない。いいね?」
ズプズプと指を奥まで入れられ、私は仰け反った。
「お人形で居られたらご褒美をあげよう」
男は私の手を掴んで、熱を持ったちんぽを触らせた。
私は頷いたあと、動かないようにしていたが
「んああっ」
「あーあ、声が出ちゃダメでしょ」
「だって」
「喋らないで。鳴き声はそういう人形って事にしてあげるから、いいね」
乳首をつねられ、私は喘ぎ声を上げる。
それから、男はクリにローターを固定して遊んだり、私の身体を起き上がらせてバイブを突っ込んだまま座らせたりして、
それを「無理」だとか「やだ」だとか言えば何も言わずにスイッチを強にして、人語を喋ることを許さず仕置きしてくる。
そうして、私が全く喋らずに喘ぎ声しか上げられなくなったところで、男のおちんぽがズプズプとおまんこに入ってきた。
気持ちよくて気持ちよくて降りそうになる腰を何とか堪えていると、
「いい子なお人形さんだ。ほら、ご褒美だよ」
なんて、特殊性癖の人に捕まってみたいですね。