同僚と2人で出かけている最中に男性たちに囲まれて連れ去られる。気付くと目隠しに全裸で綺麗に縛り上げられ、M字開脚で拘束された私と、後ろ手に縛られた同僚。同僚の目の前で剃りあげられる私の陰毛。見知らぬ男性たちに胸を弄られ、我慢していた喘ぎ声が出てしまう。男性たちの1人が同僚の顔を綺麗に剃り上げられた私のオ〇〇コに押し当て、舐めろと指示を出す。渋々舐める同僚。感じていく私。だんだんと舐めることに夢中になる同僚。私が達する頃、同僚の男性自身も元気に。2人は引き剥がされ、私の中に男性たちの指が入ってくる。玩具も当てられて、もう声を我慢することが出来ず喘ぐ私。ただただ快楽に身を委ね、指で、玩具で、何度も何度も達する。いつの間にかア〇ルにも玩具が入っている。私の喘ぎ声を聞き、メスの匂いが充満してきた頃、男性たちによって、下半身裸にされた同僚の男性自身が私に押し当てられる。お互い言葉だけは拒否するものの、実はその気(笑)。私の中に熱くて硬い同僚が入ってくる。男性たちに脅され謝りながら腰を振る同僚。お互いの拘束が解かれ、私は彼の首に手を回しキスをすると彼の腰はより一層強く打ち付けられる。もうお互いの体力が尽きるまで止まらない。私が上になり同僚に突き上げられていると、後ろから男性がア〇ルに男性自身を押し当ててきた。初めてだが、さっき玩具で準備は整えられていたためか、どんどん咥えこんでいく私のア〇ル。体が引き裂かれそうになりながら、痛みとともに男性も受け入れる。ア〇ルがすんなり受け入れられるようになると髪を頭頂部で一纏めにして束ねられキツく結ばれる。そのまま掴んで立たされ、つま先立ちの状態に髪吊り。駅弁の状態で同僚にしがみつかされ、再度同僚のを下の口で咥え込む。突き上げられていないと吊られた髪が引っ張られて顔が歪む。痛みも快楽。前は同僚、後ろに男性たちが代わる代わる白い液体を流し込む。同僚から奥深くに発射された熱いものを感じながら絶頂し失神。
なんて…だいぶ妄想してみました。お粗末さまです。