オリモノシート毎日四回は代えないとどうしょうもないのだろう・・・周りの人に「あの子ぉ良くトイレ行くね」と囁かれてても、仕方がない・・・机にある、太目のマジックを持ってトイレの中で、パンティの上から、さするのだ・・時には、パンティの上から突っ込んでみるのも良いだろう・・・念のため左手は、口をふさいでおけ・・・あの、男の臭い・・・あの、かすかな記憶のチンボの形・・・あの人のチンボは、こんなに怖く驚くに違いない・・・真っ赤な先っぽと、ビクビク動きだすチンボ・・・「入るのだろう・・・か?」なんて、初心者なら考えないことだ!乱暴にキスをされ・・・唾液をたらされ・・・大切なおっぱいまでも、デリカシーのない触り方お尻は握り締められ・・・生暖かいアイツのベロが、肛門から恥骨までナメクジの集合体のように上げ舐めてくる・・・「濡れてるよっ!」とあざ笑ったアイツの言い方従え!と言わんばかりに口の中で押し込まれた6センチ幅級のガチガチチンボ・・・「歯が当たってるじゃないか!」と叱られ言うこと聞かないと・・・オマンコを揺さぶられる情けない・・・刃向かえない・・・誰も助けてもくれない・・・・「許して下さい・・・」とお願いしてもだ・・・アイツは、この私に・・、「ケツを突き上げろっ」と言う・・・・「ケツ?」今までの人生でお尻と言う言葉しか知らない・・・そんなぁ・・・下品な言い方本物の愛のセックスは、「いいかい?、入れるよ」のハズなのに・・・・・・・アイツは、「この臭いマンコにぶち込んだるっ!」と・・・・誰にも見せたことのない、手入れが大変な、私のオマンコの事を、くっ臭いとは・・・怒りと屈辱的な思いをしているヒマもないまま・・アイツは、ムリやり・・・押し付けて炸裂した痛みの中・・・裂け広がるように突進し、壁にぶち当たった・・・しかし、アイツは、動きを止めた、全く動こうとしない・・・しかし、アソコはパンパンに膨張しグッグッっとなっている・・・うかつだった・・・・アイツは、私のレベルを知っている・・・・アイツは、馴染ませているのだ・・・・・私から勝手に満ちる液体が、私の中・・・でまんべんなく包まれてゆく瞬間を待っているのだ!何?アイツは、ゆっくりゆっくり引き出した・・・グッゥグッゥ・・引っかかっりながら
...省略されました。