土曜日にお盆で娘夫婦が孫を連れて帰省してきました。夫を亡くし、1人暮らしの私には楽しい一時でした。ただ、夜に娘のあの時の声が聞こえてきました。久し振りだったので、初めは本当に娘が気分を悪くしているのかと思いましたが、だんだんあの時の声だと分かってきました。娘も婿もまだ若いのでしょうがありませんが、主人を亡くし10年以上男の人の肌にふれていない私にとっては、かなり身体に毒でした。娘のあんなはしたない声やいやらしい言葉、また婿の激しい息遣い等、刺激が強すぎです。主人が亡くなった当初は、恥ずかしいですが、自分で慰めることもありましたが、ここ数年すれすらも忘れていました。でも、あの夜に久し振りに慰めてしまい、あまりの気持ち良さに、娘夫婦が帰った昨晩も指で慰めてしまいました。なんか、断り続けてきたお見合いをしていようかと思い出しました。