チン○大好きで淫乱な牝犬を愛してNTRプレイしたい。最初から淫乱でもいいけど普通の女の人が変化していくのもいい。
最初彼女は僕に隠れてコソコソと。でも実は相手は僕がNTRを依頼した絶倫デカチン男。
短小包茎早漏な僕では味あわせてやれない快楽を淫らに貪る姿が見たい。
そして回を重ねる毎にどんどんエスカレートして色々と調教もされたり。
その間の僕はというと相手の男からのスマホハメ撮りや報告を受ける。時には事の最中に女に電話を掛けて必死に平静を装う彼女の声を聞きたい。マ○コには僕じゃ敵わないチン○を出し入れされながら。
更に事はエスカレートしていく。卑猥な淫語も笑顔で言うようになり、エロに対してほぼ全面で開放的になる。アナルも開発されてハメ撮りもほぼ毎回のように行われ、それはDVDに焼かれて毎回僕の所に届く。
そのDVDには時折僕が見ることはない事を前提とした僕へのメッセージや、僕に見せつけるような濃厚で激しいプレイを彼女の実況付きで収録されている。
この頃にはピルも飲ませて中出しOKに。でも僕はそんな彼女の本性を未だ知らないフリを続け、報告や事の最中に電話を楽しむ。
そしてついに複数を相手にし始める。最初は2人だがやがて3人…4人と数が増え、その度に行為も激しくなる。最終的には可能な限り集められるだけの人数を相手に事に挑む。
淫語を連呼するが言葉にならないほど淫らに乱れ、雄叫びのような喘ぎ声を上げ、穴という穴を塞がれてもまだ余るチン○に囲まれて悦びの笑みを浮かべ…。
そのタイミングで僕は電話を掛ける。とてもじゃないが平静なんて装えるわけもなく、せめて必死に喘ぎ声だけを堪えるのが精一杯の女。
そんな彼女に男が囁き促す。快楽の波に溺れた彼女はついに電話口で淫語にまみれた実況を始める。そして電話越しに乱れた彼女の声を楽しむ。
その後彼女はこれまでの事の顛末を知らされ、その時のDVDは彼女から直接手渡される。
最初は申し訳なさそうな態度の彼女も僕の性癖を理解すると楽しそうにこれまでのプレイの感想やこれからの願望などを話してくれる。
そしてそれからは僕に対しても全てがオープンとなり、今日はどんな事をする予定だとか、何人来る予定だとか。事前に報告してくれるようになる。もちろんビデオカメラを持参で。
そんな事をしたいけど、生憎僕には彼女もいなけりゃ離婚して妻もいない。
ただ妄想だけが捗るだけなのです。