今年30歳になる俺には、割と綺麗な嫁と二人の子がおり、はたから見ればとても幸せそうな家族に見えるかもしれないが、ある性癖のため、最近ではもう破綻寸前である。
ここ数年、経済的に余裕を持った僕は、友人から勧められた薬(いわゆるスピ○ドってやつ)を常用するようになり、それ以来今まで抑えてきた変態的な願望が抑えきれなくなってしまった。
今では収入のほとんどを薬と援交につぎ込み、妻からは別居を迫られている。
元々俺は人並み以上の性欲の持ち主であり、その上極度の体液フェチで、女のカラダからでるあらゆるモノに異常な程の興奮を覚えてしまうのだが、変態と思われるのが怖く、今まで色々な女性と付き合ったが言い出せず、その欲望は満たされる事はなかった。
なのでもっぱらその手のDVDや雑誌などを使ってオナニーを続けていたのだが、初めて援交なるもので欲求を満たす事を覚えてからは我慢する事が出来なくなってしまい、去年あたりから週に2、3度は女を買っている。
渋谷をうろつくバカ丸出しの生意気そうなギャルは、5万も払えば結構好き放題させてくれるものだ。
そしてその日に引っ掛けた女が気に入った子であれば、さらにおこずかいをあげて朝までホテルで楽しみ定期的に会う事になるのだが、最近では恵美というギャルにはまっていて、週に何度も呼び出している。
恵美は典型的な黒ギャルで、オツムの足りないバカ女だが、いやらしい顔つきがたまらなく、頼むと何でもしてくれる。
チンポ大好きのスケベ女で、家へはめったに帰らず夜な夜な遊び回っているため、そのカラダはいつも汚れているからたまらない。
俺はホテルに連れ込むと、絶対にシャワーなど浴びさせず、その汚れたカラダを堪能する。
恵美の黒顔はいつも脂でテカっていて、カラダの汚れもハンパじゃない。
この季節は特に最高で、全身ベタベタだ。
それに彼氏とセックスしてからそのまま会う事もあるのだが、そんな時は口やマンコからチンポ臭が漂っている。
時には中出しされたザーメンが膣内に残ったままの事もある。
昨日も恵美を呼び出し、久々に薬を使って五時間ぶっ通しで楽しんだ。
イケナイ結晶を唾で溶かしてマンコに注入してやると、恵美は狂ったように欲情する。
「恵美のカラダクサイよ、こんなハズカシい匂いさせてよく歩けるなぁ」と舐めて行く俺。
まずは顔面と腋を時間をかけて丹念に味わい、それから小便臭いマンコを開き顔を近づけて鑑賞する。
恵美のマンコ、昨日は特に汚れていて、聞くと、3日間風呂に入っていないと言う。
ヒダにはティッシュのカスと乳白色の恥垢が大量に付着していて、穴の入り口からはオリモノが垂れ出れ、鼻を突く強烈な匂いを放っていた。
知り合ってから過去最高の汚れだった。
物凄い興奮に俺は息を荒げた。
しかし、舐めとってしまうのは勿体ないので、俺は興奮を抑えその‘モノ’を採取する事にした。
まずその汚れたマンコの画像をポラロイドに収めてから、タバコの空き箱のフィルムケースに、その汚れた‘モノ’を爪で剥ぎ取りかき集めていった。
恵美は「ハズカシいよぉ」と言いながらもクリを勃起させて感じる。
かき集めた‘モノ’は、かなりの量だった。
次は肛門だ。
恵美の肛門はいつもヌメヌメしていて便臭がする。
俺はいつものように綿棒を差し込んでほじった。
次第に先が茶色に染まっていく。
汚れが付着する度に新しい綿棒に変え、5本ほど集めた。
俺はそうやって毎回恵美の排泄物や老廃物を集めては持ち帰る。
時には唾液や舌苔、尿、それに顔中の汚れを染み込ませたあぶらとり紙などをだ。
それらはオナニーのオカズに使用する。
それらの恵美から出た‘モノ’を、ポラロイドで撮影した恵美の顔や性器や肛門の写真に塗り付けて行うのだ。
ひとしきり採取が終わると、シックスナインの体勢になって、恵美の股間に顔を埋めて性器や肛門に鼻を押し当て嗅ぎながらペニスをしごく。
俺は仮性包茎のチンポの先を恵美の鼻先に付けて嗅がすのだが、その匂いを嗅ぐと恵美は狂ったように興奮してしまう。
恵美は極度のニオイフェチなのだ。
それから俺は恵美の顔の上にまたがって、玉やアナルを嗅がせながらしごく。
恵美は嗅ぎながらオナニーを始め、俺は先程の綿棒を片手に持って便臭を嗅ぎながら、互いに「クサイ!クサイ!」と喘ぎオナり続ける。
恵美は何度も果てるが、俺は一時間以上かけて行ない、限界まで我慢し、快楽の頂点で射精する。
昨日の射精はいつも以上に大量だった。
尿道に強烈な快感が走り、ドボドボドボと、まるでオシッコするみたいに次から次へと粘っこいザーメンが吐き出され恵美の顔面に流れ落ちた。
昨日はその後2回ほど射精して帰宅したのだが、俺は勃起が収まらず、寝入った妻と子を残し家を出、今も車内にてオナニー中だ。
くそ生意気でバカ丸出しのノータリンギャルのウンチ綿棒を鼻の両穴に入れ、写真を舐め回し、小娘の唾液でチンポをしごく俺。
それを知られた日には家庭崩壊も間近だろう。