今実家から投稿してます。真夜中に実家に着くと明り点いていた出迎えてくれたのは妹でした、私は寝ている娘を抱き私が使って部屋で寝かし居間に行くと妹が珈琲を容れくれていた私は「ありがとう、親父は寝てるのか」訊くて「ええ ついさっき寝たわ」て応え長い沈黙が続き「ねぇ兄さん、◎◎ちゃんとSEXしてる?」訊かれ私は「ああ してるよ」と珈琲を飲みながら応えた、「いいな~ 兄さんと◎◎ちゃんが観たいな~」と言うので「ああ 観せてやるよ、明日の夜な」応えた、「なぁ 親父とさっき迄してただろ!匂うぞ」言うと「ええ さっき迄してたわ、だって久しぶりだったから二日前に帰って来て昼は納屋で夜お父さんの部屋で楽しんでるわ」と応えなり立上がりショートパンツを降ろした、妹の恥丘は剃られおり、妹は膣穴挿入されたタンポンを引抜いた、すると親父の精子が垂れて来た私「避妊はちゃんとしてるか?」妹「大丈夫よ リング容れてるから」と応え再びタンポンを挿入し、ショートパンツを履き妹「私 そろそろ寝るな」て言い親父の寝室に消えていった。私は少し思い出な浸っていた妹も昔から私と親父と交わっていて今の私と娘と同じ関係を今も続けいる。