昨夜は高速を降りる前に携帯で実家に着くのが遅くなる事告げそして高速を降り実家に行く途中に夜なると誰通らない林道へと車を進め暫くして行止まりに着き車を停めて娘の居る後部座席へ移動した、娘は寝ぼけてながら「パパ着いたの」言い私は「まだ着いてないよ、お祖父さんの家着く前に◎◎を抱きたくなったから」と言いながら指をパンツの中に入れると娘は寝ぼけながら脚を拡げた私は娘のパンツを脱がせ膣穴を責め段々と濡れきた娘も「あっあっ」と悶えだし私は我慢出来ずズボンを一気に降ろし鞄からあまり使わないゴムを装着し娘の膣穴に当て挿入してゆっくりと腰を動かした亀頭が子宮入口を突く度娘は息を弾ませ可愛い声を出す、私は射精感に襲われ動きを停め娘の膣内を味わい治まると再度動かした、体位を変えながら射精感に襲われる度動きを止め三回程繰り返し遂に限定が来て、腰の動きが速くなり対面座位で射精した。
激し過ぎたのか娘は最後の突上げで失神し果ててしまいました暫く抱き合いペニスを抜きゴムを取ると大量の精子が溜っていた、娘が目覚め夢心地の顔の前に精子で汚れたペニスを突出すと綺麗に舐めてくれた。
その後は服を着て実家に向い走行中の車からゴムを道側の田んぼ投げ捨ててしまった。(少し反省)
実家に着いたのは午前二時を過ぎてい。た