こんばんは。関西在住29才です。昨年の話なんですがJー○HONEの出会い系
サイト(俗に言うカキコするタイプではなく、伝言みたいなやつ)を何気に
聞いていました。むさい男の声を次々スキップしていくと、いくつか後に
公衆電話から入れていると思われるノイズと共に可愛い声で或るメッセージが
聞こえてきました。「今日は理由があって、、、って言うか親と喧嘩してんけど
誰か私を一晩泊めてくれませんか?私は高校一年の女の子です。。。少し
ぽっちゃり系なんですがそれでも良いと言う人いたら、メッセージ返してね」
時間は既に午後11時。その子のメッセージが録音されてから1時間近く
経過していましたので、もう無理かなと思いつつ返事を入れてみました。
私はバツイチで子供もいて、しかも実家に住んでいますが幸い家族とは別の
離れに一人で寝ています。これを強烈にプッシュしてみました。
すると入れて数分もしないうちに携帯のベルが鳴りました。「おっ!!」
私は紳士的態度で溢れる下心を押し隠し、彼女と話をしました。
彼女が言うには「若い人は無茶な事するから嫌。あなたみたく子供いる人のが
安心するから宜しくお願いします」との事でした。(笑)まぁ無茶はしないまでも
Hする気は満々ですけどね(笑)とまぁ、信じられないぐらいにトントン拍子で
話がまとまり、彼女が今いる場所から私の最寄り駅まで比較的近かった事もあり
こっちに来てくれる事になりました。もうたまりませんよね^^;女子高生が
一緒に寝てくれるだけでも感動物、しかも明日はウチから直接学校へ行くとの事で
制服でくるらしいし(笑)残念ながら私の好きなルーズじゃないらしいですが
そんな事はもうどうでもいい(爆)押さえ切れない程の妄想を押さえつつ
「着いた」と言う電話と共に私は迎えの車から降り、待ちました。改札口を見ると
終電近いのにまるでこれから登校する様な女子高生が立っていました。
確かに少しぽっちゃり系ですが顔はエンクミみたいな感じで悪くないです。
私は最高の笑顔で(爆)彼女に声を掛けました。「あやちゃん?」
「あ、はい(にっこり)突然ごめんなさい。迷惑かけちゃって^^;」
「あぁ、そんなんかまへんかまへん!子供ももう寝てるし気楽にな!」
「はい(^^)あいがとうございます!!」そんな感じの会話をしながら
私は車を家に進めました。はっきり言って既に勃起していたので詳しい会話
覚えていないんですよ^^;そんなこんなで彼女は、まるで何度も私の部屋に
来た事がある様に自然に、私の部屋で歯を磨き制服の上着を脱いで一組しかない
布団にもぐりこみました。私のジャージとかを貸してあげるべきでしょうが
そんな事は事前にセットアップ済み(笑)制服は私が脱がせたいですしね。
着替えに使える様な衣類は全て、押し入れの奥深くに押し込んであります(笑)
「おやすみなさーい(^^)」彼女はさっさと寝そうな雰囲気だったので、私も
慌てて布団にもぐりこみました。私はさっさとトランクスとTシャツだけに
なっていますが・・・(笑)さすがに欲望の鬼と化している私でも、いきなり
がばっとは行けなくて、どうでも良い親との喧嘩の理由とかを聞いてみました。
何気なく手を伸ばすと彼女の手に当たりました。ふっと握り締めてみると
彼女も握り返してきます。(こりゃ簡単だ)と思った私は彼女の手を既に勃起
している私のペニスに添え、「触ってくれる?」とお願いしました。「え?
どうすればいいの?」彼女の問いかけに答える事もなく、こう触るんだとばかりに
ペニスの上を彼女の手を使って上下に摩りました。そしておもむろに下着を脱ぎ
あやに直接触らせました。ぎこちない手つきで私のペニスを摩りながら、彼女は
「男の人って何歳になっても同じやねんなぁ・・・・」と呟きます。
ペニスを摩らせたまま、彼女にキスをして、耳たぶにもキスをしました。
あやの息が段々荒くなってきます。Dカップのおっぱいをブラウスの上から揉み
まくり、ボタンを外して生チチを指で責めまくります。そのまま手をパンティーの
中に突っ込み、割れ目を触ると・・・・もうビチョビチョ・・・・・・彼女の
吐息が16才とは思えぬ色っぽさに変わります。私は彼女の耳元で「あやに舐めて
ほしいな・・・」と囁きました。「うん。泊めてもらったお礼せなあかんしね・」
制服の前から乳房を出しながら、彼女は私のペニスをぺロペロと舐め始めました。
もう最高ですね。テクニックはないけれど薄明かりの中、さっき知り合ったばかり
の制服女子高生がビチャビチャ音をたてながらフェラチオしてくれている・・・・
私はその状況と彼女の口の温かさをペニスに神経を集中させて感じとります。
あまりの気持ちよさに、そのまま射精しそうになりましたが早く彼女に挿入したく
て、がバッと体を返し彼女のパンティーを無造作に脱がせました。
「もうすぐ生理始まるから、舐めないで・・・・その代わり中で出していいよ」
彼女の言葉に我を失い、私はヌルヌルのあやの女性器にペニスを思い切り
挿入しました。。。。彼女の膣はさすが16才、締め付けも凄く滑りも最高で
こんな気持ちいいSEXは私も初めてでした!っていうぐらい(笑)速効で射精感
が高まります。「もういきそうや。でも行くのもったいないぐらい、あやの中
気持ちええよ・・・」俺がそう言うと、「私、もういったから出していいよ・・」
「でも、もったいない~。こんな気持ちええの終わらせるの」「ん?また後で
やったらええやん。。。。あやも気持ちええの好きやし・・・」こんな会話を
極限状態で交わしながら、私は天国に上る様な感覚で制服の前から胸をはだけさせ
パンティーを脱がしただけの女子高生の膣の奥深くにドクドクと白濁液を注ぎ
こみました。。。。。もの凄い量の精子が、あやの子宮に向かって放たれたのが
分かります。ほんとにもう気絶しそうでした。。。。。。。。。。そのまま抜かず
に二人は疲れて意識がなくなるまでハメまくりました。。。。。
夜が明けて、あやは薄化粧をして朝のざわめきの中、笑顔を残して帰って行きまし
た。。。彼女が帰った後も、「今ごろ俺の精子を膣内に残したまま、授業受けて
んねんなぁ・・・」と私はただひたすら夢の世界の余韻を楽しんでいました。
初めての投稿で疲れました。^^;乱文ご容赦!!!!ご精読感謝致します。
大阪京都周辺に住んでる女子中高生、よかったらメールくださいね(^^)
家出・¥なんでもござれです!