久しぶりに報告です。
昨日、学校も始まり暖かくなってきました。久しぶりに、誘われ○学1年生の涼子
に会いました。前に会ってから2週間かな?
待ち合わせして、ドライブ。今日は本当に暖かくて、逆に暑いくらい。
涼子は、薄手の服装で1年生ということもあり、ノーブラに見えた。
もともと、涼子は俺のことを「お兄ちゃん」って呼んでいて、好きっていうことも
感じていた。
海に到着。しばらく、学校の話しなんかして歩いた。
やっぱり、涼子はかわいくて、明るい。俺の腕なんかつかんで「お兄ちゃん」なん
て言われたら、最高~~~~~~~~~。
わかりますよね。みなさん!
その後車の中で会話をして、ついにHなはなし・・・・・
涼子「お兄ちゃん、今好きな人いるの?」
俺 「いないな~、涼子かな・・なんちゃって。涼子は・・」
涼子「いるよ。もちろん!えっとね・・・」
俺 「俺?」
涼子「・・・・・・・」
俺 「違う?」
涼子「違うよ!!!!!」
俺 「違うのか~~~~~なんだ!」
涼子「えっ。・・・・・・」
涼子「私・・・お兄ちゃんの彼女にはなれないよね?」
俺 「・・・・」
涼子「妹にしか見れないでしょ。私は彼氏として見れるよ。」
俺 「う~~~~~~~~~~~~~ん・・・」
涼子「かっこいいもん。たよれるもん。」
俺は涙ぐむ涼子を抱きしめて、キスをしました。
本当はかわいいから、別に女としてみれるけどね・・ちょっと悪さしました。
涼子は、目を閉じて受け止め、
「お兄ちゃんが大好き!今までつきあうこともないし、まだ子どもだけど・・お兄
ちゃんに大人にしてほしい!」
なんて言ってきました。
俺は一瞬びっくりしましたが・・・・・・・
この続きは今度書きます。