今日は久しぶりにみきちゃんとHができた。この子は僕のチン○で
Hに目覚めて以来Hなしでは壊れてしまうと思ってる女の子でこっちも
暇なときとかムラムラしている時に呼び出している。
今日も10時ぐらいに電話をかけて待ち合わせの横浜駅にきた。横浜駅は
たくさん女の子がいるのでいつも僕の定番のナンパスポットと化してて
みきちゃんもここでゲットした女の子だった。
「はやくHしたい」
というのでとりあえず地下駐車場にとめてある車まで行きスモークがかかって
いるのではじの見えない所に止めて置けばいくらでもし放題。後ろの座席
にうつって、ズボンを脱いだらもうみきちゃんは何も言わずむしゃぶりついて
きて、「はあァおいしい」といいながら車内にヌチュッヌッチュと卑猥な音を
立てながらしゃぶりついてくる。半分うっとり状態でみきちゃんのおまん○に
指を入れるとベトベト状態。「お願い!早くいれて」と言ってるみきちゃんに
「とりあえず今いかしてくれたらたくさんはめてあげる」と言ったらあきちゃん
の左手はスピードアップ。シコシコしごきながら舌先でチロチロと尿道を刺激
してくる。もう何十回も僕のちん○を抜いているから感じるポイントを知りつく
していて、こっちもビクビクンあそこが自然と答えている。でもそこはみきちゃん
ちゃんと命令は守っていて、僕がいいと言うまではいかせない程度に気持ちよく
する事と教え込んでいるから結構いい感じ。でもそろそろ抜きどころかなって
思ったので「みきちゃん飲んでいいよ」というとちゃんと命令通りにしごきながら
ふくろをもみだしてきた。だんだんペースを速めて「出してだして!全部飲むから
」と言いながら上目遣いで訴えている。そうこうしているうちにもう限界・・・
「うっ出すよ!」そう僕がいうと、僕がいく瞬間を見るために上目遣いで激しく
くわえはじめて「うっうっ!」ドピュッドッピュッと車内に響く音とともに僕は
余韻に入る。みきちゃんはゆっくりしごきながら全部飲み干し。尿道官の中まで
吸い取っている。もう僕はシートにもたれているけど、みきちゃんはチンポが
小さくなるまでなめ続けた。
その後、当然ホテルに行ってエッチをするわけだが、行くまでは車の中で
オナニーさせたりいろいろしているので長くなるのでまた今度、リクエストが
あればまた書きますね。
興味をもった女の子も気軽にメールちょうだいね