平成10年代、テレクラにハマっていた。
横浜駅の西口にあったテレクラだ。
美人局にあった時もあったが、美味しい思いをした時もあった。
中でも思い出深いものは、JCとの援交だ。
その日は平日で朝からテレクラに入り浸っており、昼頃に鳴った電話を取ると、少し緊張したような声で
『援交できますか?』
と聞いてきた。
『年は?』
『15。ダメ?』
『いいよ。いくら?』
『3くらい欲しい』
3でJCとできるならお得だ。
待ち合わせ場所を聞くと、テレクラの前にいるとのこと。
早速受付に出かける旨を伝えてテレクラを出ると、制服姿の褐色肌、茶髪ショートカット、すらりとしたギャルがいた。
「テレクラの?」
と聞くとこくんと頷く。
化粧はしているものの幼さは隠しきれておらず、否が応でもチンポが勃起した。
そして、そのJCを近くのホテルに連れ込んだ。
部屋の中で3渡し、早速JCを堪能する。
褐色の足にルーズソックス。
短いスカートにブラが透けているブラウス。
小汚い当時流行っていた有名高校のスクールバッグ。
まさにJCのアイコン的な娘だった。
ベッドに座らせると、スカートの中が見え豹柄のパンティー。
ふざけて捲くると、JCも笑って緊張が解けていった。
後は経験人数なんか聞いて、思いの他多くてびっくりしながら、JCのおっぱいを揉む。
当時流行っていたブルガリの香水の匂いを堪能しつつディープキス。
化粧が落ちるのが嫌だと風呂を拒否したため、そのまま制服を脱がす。
まだ発達途上のおっぱいを舐めまくり、JCのおまんこも舐めまくった。
もちろんJCにも勃起チンポをしゃぶらせ、高まったところでゴムを装着をして正常位でハメた。
やっぱり経験あるとはいえ、JCのおまんこはキツキツですぐにイキそうになる。
「あ〜〜イクイク」
ゴム越しとはいえ、JCの中にドピュッと射精。
その後、会話を楽しみながら2回戦しようとするが拒否られ終了。
ホテルを出て別れてテレクラに戻った。
それ以降は特に何もなく終わった。
人生でJCとヤッた思い出を、相鉄ムービルが閉館するということで、書いてみました。