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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 26887view
2026/01/11 17:19:31(.IVr2Zdu)
普通にヤッてる事は
通りすがりの女の子の割れ目をパンツの上から触ること。
一旦すれ違います。急いで速足で後を追いかけ追い越し、数メートル先で振り返り、またすれ違いますがその時。
素早く手を伸ばしスカートの中に手を入れて割れ目を中指でなぞり上げます。
女の子は叫びませんね、ただ立ち止まって目を見開いて驚くだけです。
「ゴメンね、あんまり可愛くて触っちゃった」
私が言い終わる前に顔を引きつらせて走って逃げる女児、やはり何度も振り返りながら。
もう何人の女の子の股を触ったか覚えていません。きっと20人は超えてると思います。
うんと小さな子ならペニスを触ってもらったことも一度あります。
年を聞いたらその子は2歳だと言ってましたね。
笑いながら触ってくれて楽しかったです。
あの子も今年は小学生かな。
私の精液で濡れた手のひらを不思議そうな目で見ていたあの時の事を覚えているのかな。
未だに自慰ネタでその子の顔を思い出しては扱いて出せますね。
26/01/12 14:03
(.njeC9TZ)
新幹線に乗ったんだけど駅に早く着いたので待合室で時間を潰してました。
向かい側の椅子に今は少なくなった中国人らしき母娘が座っていて娘の年頃は3〜4年生ってところ。
スカートから見える足が白のパンストかと残念に思って眺めていたら女の子か足を開いたんですよね。
なんと!パンストじゃなく太腿まであるストッキング!
顔を見たら目が合ってしまいました。
明らかに私がスカートの中を見たがってる事に気づいて故意に足を開いたって目つきでした。
見えるパンツは白に近い淡いベージュ。やはり日本の子供のセンスではない感じでした。
私はチラチラ股を覗いてると少女も横目でチラチラ私の視線が自分の股間に集中するのを確かめているんです。
そして大きく片足を上げると膝の上にその足首を乗せたんです。
パックリと開いてるのでパンツが丸見え。
その時に初めて気づいたのがマタグリには細く赤いラインが着いてるんです。
揚げた足の膝頭を上下に揺すって明らかに私を挑発していました。
(ほらほら、エッチな日本のオッサン、うれしい?ほらほら)とでも言いたげに口元に薄笑いを浮かべて冷ややかに侮蔑のアゴを上げて斜めから見下ろすような目つき。
猛烈に興奮してしまい、ペニスは勃起!
メガネの母親はスマホに夢中で娘の恥態に全く気づいていない。
リュックを膝の上に置いて母親から見えないようにズボンの上からペニスを握ってスケベ娘に見せつけました。
母親に告げ口でもしようとするなら即座にやめて逃げようと思っていたのにそんな素振りはしません。
私の手と顔を交互に見ています。
(コレは行けるかも)
幸いに左右に誰もいない!
ズボンのファスナーを母親に気をつけながら下げると勃起したペニスをつまみ出してスケベ中国娘に見せつけてやりました。
もう横目ではなく真っ直ぐに私の勃起した物を凝視するスケベガキ。
アッと言う間にペニスに湧き起こる甘い痺れに逆らえずにそのまま射精!
1つ目はガキの足元まで飛ばしてしまい、その後も断続的に痙攣しては溢れ出します。
待合室に数人のサラリーマンが入ってきた所で急いでまだヒクついてる物をしまうと席を立って出てきました。
振り返るとまた私をジッと見つめている娘。
侮蔑と言うより今見た事を理解しょうとするような真剣な目つきでしたね。
マジで楽しめました。
26/01/13 07:29
(PibFVX6h)
長い出張から帰りました。
旅の恥はかき捨てとか申しますが、残念ながら恥もロリ犯罪もなく終わってしまいました。
まあ、ロリ犯罪とまでは言わないけれどチョットした出来事はありましたので書き残しておきます。
北の地域はこの季節なので肌の露出はほぼ期待薄、それは覚悟の上でしたが想像以上に厳しい状態でした。
土日のスーパーやゲーセンで出会うロリもガチガチの防寒スタイルなので手も視姦も無理。まあ、JKやJCなど私好みの年齢を超えればソコソコでしたが危険を冒してまで狙う対象ではありません。
正当なロリオヤジの私にとって12歳を超えたらもうただの「女」ですから全く興味ありません。
それは電車の中の出来事です。
日本はありがたいことに子供たちは保護者もなく単独で通学電車(ディーゼル)に乗ります。
猛烈な吹雪の中、1輛のローカル車両に白い雪を纏って乗り込んできた3人のロリ。
私達の他に乗客はありませんでしたが流石に運転手からも見えるし、相手が3人となれば悪さも難しい状況です。
しかし、年齢的には私好みの8歳位のロリ、ヨダレが出るほどの相手です。簡単に諦めるのはあまりにも惜しい。
次の無人駅で定期券を運転手に見せて1人が手を振って降りると残りは2人。コレなら何とか、と思いつつも運転席には後ろを監視するミラーがあって悪戯はなかなか難しいのです。
防寒スタイルの彼女達には視姦も無理。
悶々としているとそこで奇跡が起きました。
次の無人駅でもう一人も降り、私の斜め前には頬が赤い可愛らしいロリが1人っきり。
我慢できずにそれまでどうしょうかと迷っていた行動を実行です。
私は仕事の道具などの入ったキャリーケースを持っていましたので運転席から私の股間が見えない位置にケースを座席の上に乗せました。
それでも運転席には気をつけながらズボンのファスナーを空けます。
その動きを不審に思ったロリが私の手と顔を見開いた目でチラチラと見るのです。
期待が膨らみ、ペニスもガチガチに硬く膨らんで伸びていました。
ようやくパンツを横にずらして取り出すと驚いたようにそれを凝視して固まるロリの可愛さったらありません。
ブルブルと上下に振って見せますが立ち上がって座席を移動する気配も、て、言うか多分驚きで動けなかったのかも。
私の顔とペニスを大きな黒い瞳で交互に見ているのです。
私がペニスを激しくシゴキ始めるとその目はそこに集中してしまいます。
次の駅まで時間が無さそうだったので急ぐ必要がありましたので、シゴキのピッチをあげると間もなく怪しい喜びの前兆が始まります。
私と目が会った時にクチパクで(みててごらん、みて、、みて)と繰り返すと催眠術にでもかかったように扱かれて震えながら硬く伸びたペニスを観てくれるのです。
声が出ました。
何度も射精の痙攣のたびに喜びのうめき声を上げてしまいます。
雪が溶けて濡れた床にそれは何度も何度も飛び散ります。
指で絞り最後の液が滴るとようやく気がついたかのように立ち上がったロリ。
なぜか運転席側ではなく広い方へと私を見ながら逃げます。
車両が減速を始め、次の無人駅て停まる気配に私も身支度をして立ち上がり、運転席の方へと歩きます。
料金を箱に入れドアの「開く」ボタンを押すとドアがガタガタと音を立てて開きました。
降りる前に振り返って笑顔で手を振ったけれど固まったまま私を見つめているロリのあの顔がまだ忘れられません。
降りる予定のなかったい無人駅は相変わらずの猛烈に吹雪いていました。
次の列車は1時間後になったけど楽しめました。
26/01/17 09:39
(m8D.pq6/)
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