少女との体験

よく読まれている体験談
2024/11/24 15:19:54(zYuFdlDK)
→オシッコおじさんの続き
そんな感じの事を、何度か同じ小学校の近隣で繰り返していると、当然の様に不審者情報が出回ります。
表向きは、不審者・痴漢・変な人程度に簡略化され、私が勤務している児童館にも情報が共有されました。
ただ、面白かったのはここからで、実はナオちゃん以外にも数人S2の子をハントしており、その結果少なくともS2女子の間では噂話として広まっている事を、児童館に来ているハルちゃんと言う勝気なリーダー格の子から聞く事が出来ました。
親でも無い学校の先生でも無い児童館の職員は、子供達からは第3のポジションの大人で、仲良くなっていくと色々とお話ししたり教えてくれます。
詳しく話を聞いて行くと、噂の不審者は「オシッコおじさん」と呼ばれていて、どんな事をする人なの?と聞くと、オシッコする所を見られたり、飲んだりするみたいと教えてくれました。
そして何度か話をする機会があり、ナオちゃんとハルちゃんは同じクラスで、幼稚園から一緒の仲良しだと言う事まで分かったあたりで、衝撃の話を聞く事になりました。
オシッコおじさんに関して、みんなで話している時は怖いとか気持ち悪いと言っていますが、(当たり前)ある時ナオちゃんとハルちゃんの2人だけで話していた時に、秘密だよと言ってある事を話してくれたそうです。
それは、あの時ビックリしたり怖かったりしたけど、実はとても気持ち良かったと言ったそうです。
その話を聞いて、にわかに信じられなかったハルちゃんは、真偽の程を確かめる為に私に話して来た様ですが、もうその話を聞いてギンギンに興奮していました。
平静を装って、美味しいとか辛いって感覚は人それぞれだから…みたいな無難な事を言ってやり過ごしましたが、しっかりナオちゃんのお家の場所なんかも聞き出しておきました。
次のレスに続きを書いておきます→
24/11/24 16:12
(zYuFdlDK)
→オシッコおじさんの続き
ナオちゃんのお家の場所が分かってから、何とかどこかでナオちゃんと再会しようと試み、家の近所の公園で遊んでいるのを見付けました。
土曜日と言う事もあり、お昼頃になるとお友達と一旦解散してお家に帰ろうと1人になった所で声を掛けました。
あれから2〜3ヶ月が経っていたので、声を掛けた時は???な感じでしたが、あえて「オシッコおじさんだよ」と言うと、「あっえっ⁈」と驚いていました。
「またしようよ」と露骨に言うと俯いて首を横に振りました。
「えー、なんかとっても気持ち良さそうだったし…」、「お友達にも気持ちいいんだよって言ってたんじゃないの?」まで言うと、俯いたまま立ち尽くしていました。
「痛い事はしないから、おいで」と優しく耳元で囁き、軽く手を引っ張ると抵抗せずについて来ました。
公園のトイレの個室に入ると、和式便器になっていました。
「オシッコ出るかな?しゃがんでみて」と言うと、履いていたスカートを捲り上げ、パンツを膝まで下げて和式便器を跨いでしゃがみました。
立っていた時は、真っ直ぐ3cm程のワレメが見えるアソコでしたが、しゃがむとクリの皮が1cm程顔を出し、そこだけプクッと飛び出していました。
アソコの大きさに対してクリが大きいなと感じたので、「ナオちゃんはココを自分で触ったりした事あるの?」と聞くと、恥ずかしそうに頷きました。
前回、良い反応があったのは、このお陰だなと思いながら、オシッコが出るのを待ちました。
突然の事と緊張で「出ない…」とナオちゃんが言ったので、「じゃあ立って後ろ向きになって、お尻を突き出して」と言うと、中腰になってくれました。
足を開かせ更にお尻を突き出してもらうと、淡い茶色のお尻の穴とアソコが丸見えになりました。
トイレの時に雑に拭いているのか、お尻の穴のあたりからアソコの周りかけ、白いトイレットペーパーのカスが付いていたので、その事を伝えながら「ちゃんと拭かないとダメだよ」と言って、前回同様匂いから嗅いで行きました。
夏場で汗の臭いが強めになり、またお尻の穴の臭いも嗅げるので、前回より強烈な臭いで興奮して、ワレメを指で開きクリのあたりから下へ向かって舐めて行き、今回はお尻の穴まで舐めました。
前より舐められる場所が多くなり、また姿勢的にも舐めやすくなったので、股がみが唾でベトベトになるまで舐めると、アソコやお尻の穴をヒクヒクさせながら、「はぁ〜」とため息を漏らしていました。
そして、両手で思いっ切りワレメを広げ、尿道口を舌先でチロチロ舐めてあげると腰をピクッとさせ、唇を尿道口に押し付けてチュウチュウ吸うと、更に腰をカクカクさせてじっとしていられない様子。
「ナオちゃん、コレ好きだよね。気持ちいい?」と聞くと、「うーん」と気怠い返事。
そのまま何度か繰り返していると、「なんか…出そう…」とうわ言の様に言ったので、「オシッコ出そう?いいよ」と言うと、少し腰を落としてシュルシュルシュルーと音を立ててオシッコが出ました。
出ている間も、クリや尿道口やお尻の穴をペロペロ舐め、ゴクゴク飲みながら味わいました。
オシッコが出終わるとガクッと腰を落とし、自力では立っていられない様子でした。
トイレットペーパーで拭いてあげながら、「凄く気持ち良かった?」と聞くと、恥ずかしさからか真っ赤になっている顔を両手で覆い、ウンと頷いていました。
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24/11/24 17:10
(zYuFdlDK)
凄い展開で
ロリ・おしっこ好きにはたまらない
続き気になる
24/11/24 20:45
(oTs7aQ76)
めちゃいいです
この後白いおしっこおじさんになるのかな
24/11/25 07:51
(wB2Tg7Mq)
→オシッコおじさんの続きです
お待たせしました(笑)
2回の体験で、すっかり快楽の虜になっている様な感じのナオちゃんに、更に深追い出来ると踏んだ私は、スリリングでエッチな遊びと言う名の調教を始めました。
臭いフェチの私は、ナオちゃんのパンツが欲しいと思ったのですが、そのままもらうと確実に親バレするので、作戦を立てました。
あえて無香性のおりものシートを用意して、それを学校の体操着入れに保管してもらい、放課後に私と会う約束をした日は、朝学校に行ったらトイレでおりものシートをパンツに貼り付け、そのままオシッコしても拭かないで1日過ごしてもらいました。
季節は夏真っ盛りで、汗ばむ日にスーパーの多目的トイレ前で待ち合わせして、一緒にトイレの個室に入ります。
迷いは無かった様ですが、まだ恥ずかしさがある様で、俯いたまま無言でした。
「ナオちゃん、今日は学校で何回オシッコしたの?」と聞くと、指を4本立てて教えてくれました。
「じゃあ、どうなっているのか見せてね」と言って、履いていたホットパンツを脱がしてからパンツを膝まで下げると、おりものシートには縦に黄色いオシッコ染みが筋状に付いていて、更にテカテカ光る粘液が染みの上に付いていました。
パンツからおりものシートを剥がして臭いを嗅ぐと、汗の臭いに混じって強烈なアンモニア臭がして、俯き加減で恥ずかしがっているナオちゃんの顔を覗き込みながらスーハーすると、クラクラする程の刺激がありました。
「これからこの前の続きをする約束だったけど、どんな事するのかなって思って来たの?」と聞くと、「うん」と返事したナオちゃん。
心なしか想像に酔っている様で、目つきがトロンとしている様に見えました。
「想像してたらどんな感じがしたの?」と続けて質問すると、「なんか熱い…かな?」「少しジンジンする」と言ったので、「じゃあ、また気持ちいい事しようね。座って」と言って洋式便器に座らせました。
続きは次のレスに書きます→
24/11/25 21:10
(oJcxFtxL)
→オシッコおじさんの続きです
洋式便器に座らせ、背中を後ろのタンクにもたれ掛け、両手で両脚を抱えてもらいました。
丸見えになったナオちゃんのアソコとお尻の穴に顔を近付け、じっくりと臭いを嗅いでいきます。
おりものシートと同様に、汗臭い匂いとオシッコの匂い、アソコの匂いや子供のミルク系の匂いと、色々と複雑でいやらしい匂いを堪能しました。
アソコを両手で開き、ピョコンと飛び出ているクリの皮を上に持ち上げると、中からピンク色の小粒なクリが顔を出します。
初めは舌全体を軽く押し付ける様に当て、ゆっくりと舌表面のザラザラでクリを撫でる様に舐めました。
初めてダイレクトにクリを舐められたナオちゃんは、「うっ」と声を出しましたが、その後は「はぁ〜」と深呼吸をする様にため息を漏らしていました。
舌の刺激で少しクリが膨らんで来たので、今度は舌先でチロチロ舐めてあげると、「くっ」「ふん」と少し息が荒くなって来ました。
「ナオちゃん、ココも気持ちいいよね?」と聞くと、「ん〜」と悩ましげな返事が返って来たので、更に口を付けてチュッチュッと吸い出すと、それに合わせて腰をピクッピクッと動かしていました。
この頃になると、アソコの穴からヌルヌルした粘液が出て来たので、その粘液を指ですくってから膨らんでいるクリに優しく塗り、指の腹で優しく撫でながら尿道口を舌先でペロペロと舐めました。
脚を閉じたり開いたり、腰を前後にカクカク動かしたりして、じっと座っていられない様子。
「ほら、ナオちゃんが好きなオシッコの穴を吸ってあげるね」と言って、尿道口に唇を付けてチュウチュウ吸い出すと、「あ、あ、オシッコ…」とか細い声で訴えて来たので、「ほら、気持ちいいからオシッコしてごらん」と言うと、シュルルル〜!と音を立ててオシッコが出て来ました。
「はあ〜」と深いため息をつくナオちゃんを見ながら、オシッコが出ている尿道口を舐めたり吸ったりしていると、突然ガクッと腰を動かし脱力しました。
余韻で残りのオシッコがチョロチョロと垂れていましたが、アソコやお尻の穴をヒクヒクさせると、それに呼応してピュッピュッと最後までオシッコを出し切っていました。
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24/11/25 21:45
(oJcxFtxL)
→オシッコおじさんの続きです
放心しているナオちゃんに、「気持ち良かったかな?」と聞くと、「うん」と空間を見つめながらの返事。
「じゃあ、いつもナオちゃんばっかり気持ち良くなっているから、今日はおじさんも一緒に気持ち良くなりたいんだけど良いかな?」と聞くと、???と言う感じのリアクションだったけど、「うん」とこれまた空間を見つめながら返事をしていました。
「じゃあ、おじさんも脱ぐね」と言い、ズボンとパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起したオチンチンが出て来て、上の空だったナオちゃんの目が、一気に正気に戻りました。
「どう?パパのオチンチンと違う?」と聞くと、目をまん丸くしてガン見しながら何度も頷くナオちゃん。
今度は私が洋式便器に座り、「膝の上においで」と言ってナオちゃんを私の上に乗せました。
そして、お尻側からオチンチンを股の間に入れて、ナオちゃんのワレメに沿ってくっ付けてから、脚を閉じてもらいました。
ちょうど、ナオちゃんのワレメの下から亀頭が顔を出し、粘液とオシッコでドロドロになっているナオちゃんのアソコで、素股をして行きます。
お尻やアソコや太ももで、全方位を柔らかいお肉でオチンチンを包まれながら、下から突き上げる様に腰を振ると、ニチャ・クチャっといやらしい音と共に擦れて痺れる快感が襲って来ました。
直ぐに射精感がやって来たので、「ナオちゃん、オチンチンの先から白いヌルヌルしたのが出るから、よく見ててね」と言い、ストロークを速くして行くと限界に達したので、ビュッ!ビュッ!と大量の精液をナオちゃんのアソコにぶっかけました。
「白いオシッコおじさん」の誕生です!(笑)
「どんな感じだったかな?」と聞くと、ナオちゃんもアソコをオチンチンで擦られて、少し気持ち良かったと教えてくれました。
精液でドロドロになっているアソコを、トイレットペーパーで拭いてあげながら、次回の約束もしてこの日はお別れしました。
新たな展開もありますので、続きます→
24/11/25 22:17
(oJcxFtxL)
どこかでハルちゃんも関係してくるのかな
「白いオシッコおじさん」
となりどんな展開になるんだろう
24/11/25 22:28
(EMZZULhx)
→オシッコおじさんの続きです
夏休みになり、会う頻度や時間も増え、ナオちゃんはすっかり何でも言う事を聞く子になっていました。
そこで、2匹目のドジョウを狙うべく、ナオちゃんにこんな話をしました。
仲が良くて秘密を守れる様なお友達に、自分の体験している事を話してみて、興味を示す子がいたら連れて来て欲しいと。
2週間程が経ち、ナオちゃんから私もやってみたいと言っているお友達がいる事を、教えてくれました。
レナちゃんと言う子で、聞けばナオちゃんにアソコを触ると気持ちいいよって事を、教えてくれた子との事でした。
納得の理由に興奮と期待でオチンチンが膨らみます(笑)
数日後、予定を合わせてナオちゃんにレナちゃんを連れて来てもらい、3人で一緒に空き家になっている廃屋の様な所に行きました。
レナちゃんはナオちゃんより少し身長が低く、ややポチャで歯並びがガチャガチャの子でしたが、よく笑う明るい子で飛び出た八重歯が可愛い子でした。
早速、いつもの感じでまずはナオちゃんとのプレイを、レナちゃんに見せる様に始めました。
私が床に寝て、その上にパンツを脱いだナオちゃんが、和式トイレの様に私の顔に跨ってしゃがみます。
目の前にあるアソコに近付き、スーハーと音をたてながら匂いを嗅いでいき、少し臭くて甘い匂いに興奮していきます。
先程まで明るかったレナちゃんでしたが、いざ目の前で繰り広げられる光景に、両手で顔を覆いながら、固唾を飲んで見守っていました。
そして、ワレメを両手で開いてから、クリ周辺をペロペロ舐めて行くと、「はぅっ」と一瞬声を出し、腰をピクピクさせて倒れそうになりながら、何とかしゃがんで踏ん張っています。
そのまま尿道口に舌を移動して行き、舌先でレロレロと刺激すると「ん」「んん」と息が弾み始め、「ナオちゃんオシッコしたいの?」と聞くと、「ん〜、オシッコしたくなって来たよ〜」と、いつもと違ってレナちゃんに見られているからか、甘えん坊モードになっていました。
レナちゃんの様子をチラッと見ると、脚をX字の様にしてモジモジ動かして落ち着かない様子。
時折、スカートの上からアソコの辺りを押さえていました。
ナオちゃんに「もう我慢出来ないの?」と聞くと、「もう出そう…」と言ったので、尿道口に口を付けてチュウチュウ吸ってあげました。
「は〜」とため息を出したと同時に、ピシュ〜とオシッコを出して床に膝を着き、ガクガクと腰を震わせて脱力しました。
ゴクゴクと出て来るオシッコを飲みながら、舌先で尿道口とクリを行ったり来たりしながら舐めると、アソコをヒクヒクさせていました。
次のレスに続きます→
24/11/27 22:54
(s7zMl7CK)
→オシッコおじさんの続きです
ナオちゃんのアソコを拭きながら、レナちゃんに「どうだったかな?」と聞くと、先程までは明るくて良く笑うレナちゃんでしたが、ナオちゃんとのプレイの一部始終見せられ完全にスイッチが入った様で、先程とは打って変わって目つきがトロンとしていました。
「じゃあ、次はレナちゃんの番だね」と言うと、「もうオシッコ出そうなの…」と弱々しい声で教えてくれました。
「パンツを脱いでコッチにおいで」と言うと、自らパンツを脱いで私の前に立ちました。
見ると、普段からアソコを弄っているからか、脚を閉じて立っているのに、クリの包皮がワレメの上から1cm程飛び出し、正面から見えていました。
床に寝た私の頭を跨いでしゃがんでもらうと、今まで見せられていたからか、ヌルヌルした粘液が出て来ており、白いペーパーカスや恥垢と混ざり、乳白色になって糸を引いていました。
お尻の穴の方まで垂れていた粘液を、舌全体で舐めて行くとビクッと腰を動かし、「あっ」と声を上げていました。
そのままワレメの方に舌を這わせ、クリの皮を剥くとナオちゃんの倍位はある、5mm程の大きさのクリが出て来ました。
そのクリに口を付け、舌先でチロチロ舐めると直ぐにシュッ!と言ってオシッコが出ました。
「レナちゃん、気持ちいいからオシッコ全部出してごらん」と言うと、シュイ〜!と大きな音を出して我慢していた大量のオシッコが出て来ました。
尿道口が広がり勢いよくオシッコが出ている所を、舌先で刺激すると「ん」「あ」「ふ」と息を弾ませ、その都度シュー!シュー!と更に勢いを増してオシッコが出て来ます。
1分程、長く出続けたオシッコも終盤になり、チョロチョロと弱くなって来た頃には、膝を床に付けて脱力して腰をピクピクさせ、アソコもヒクヒクさせていました。
「レナちゃん、どうだった?」と聞くと放心している様で上の空です。
「自分で触るよりも気持ち良かったんじゃない?」と聞くと、無言で頷くのが精一杯の様子です。
次のレスに続きます→
24/11/27 23:40
(s7zMl7CK)
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