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2016/05/26 12:34:37
(z3VMk/4J)
「薫ちゃんは、違うって言ってるみたいだな。感じてなんかいないって。なら、こっちはどうかな?」
遥にそう言うと俺は、右手を後に伸ばし、薫のジーンズ短パンのベルトを外しにかかった。
「んーっ!んんーっ!」
薫は必死にもがいて逃れようとするが、上体をガッチリ押さえ込まれているのでどうにもならない。
俺は易々とファスナーを下ろし、ショーツの腰ゴムを潜り抜けて、ワレメに触れた。
ありがたいことに、そこはまだ全くの無毛で、ツルツルだった。
高学年になると、かなり成長に個人差が出てきて、中にはワレメの上端付近に産毛の茂みができている子もいる。それはそれでダメとは言わないが、リスクを冒してレイプするなら、やはりツルツルの方がご馳走だ。
人差し指と薬指で閉じたワレメを押し開き、中指で中の襞や腟穴の入り口を丹念にいじってやると、薫は急に騒がなくなった。
見ると、歯を食いしばって耐えている。
『やっぱりな…』
俺は自分の経験から、気の強い女の子はみな、性欲が強いと思っている。
そしてそういう子は、身体が性感モードに切り替わり易く、レイプや痴漢で触られると、自分の意思と関係なく身体が反応してしまう。
おそらく薫も、今声を出したらあえぎ声になってしまう。そんな声を遥に聞かせる訳にはいかない、との思いから、必死に我慢しているのだろう。
だが…
俺は薫の濡れ始めたワレメから中指でジュースをすくいとり、遥の目の前で、糸を引かせて見せた。
「これ、何だか分かるか?ションベンじゃねえぞ?」
遥はボカンとしている。
「愛液さ。女の子がここを弄られて気持ちいいと、ヌルヌルの液を出すんだ。こいつを迎え入れる準備だな」
俺が膨らみきった股間を指して言うと、遥は
「薫ちゃん…そんな…」
かなり戸惑った様子だった。
薫は
「んーっ んーっ!」
と、目に涙を浮かべながら、遥を見て必死に首を横に振る。
そんな薫を覚めた目で見下ろす遥。
『こりゃ、解放してやっても、もう元の親分子分には戻れないかもな』
そう思うと何故か、無性に可笑しかった。
2016/05/26 12:36
(z3VMk/4J)
「さて、そろそろ準備OKかな?」俺は薫にそう言うと、短パンとショーツを脱がしに掛かった。薫は脚を交差させ、片膝を高く持ち上げて抵抗する。仕方なく腹の上から降り、脚の方に回り込もうとした時だった。薫の狙い済ましたかかと蹴りが、俺の左脛にヒットした。俺が怯んで後ずさると、薫は土管の外に逃げようと、フラフラと立ち上がった。『こいつ!』 走り出そうとする腰に後ろから抱きつき、力任せに引き倒すと、仰向けにひっくり返し、短パンとショーツを一気に足首まで引き下ろした。薫は脱がされてもまだ、今度は脚を開かせられないように、交差した脚をロックさせて抵抗した。「なかなか頑張るじゃねえか」俺のこの時までの経験でも、この方法で挿入を防ごうとした子は、何人かいた。どれだけ凌辱されても、脚さえ開かなければ、挿入だけは免れられると思うのだろう。ロックした脚を開かせる方法は…太ももの間を上から踏みつける交差した脚の上に乗る あとは…俺は薫の足首を掴むと、高く持ち上げ、両膝を抱き抱えてそのまま前に体重を掛けた。これで腰が曲がれば『まんぐりがえし』だ。薫は身体をピンと伸ばして抵抗したが、いつまでもそうしていられる訳もなく、少しずつその体制になっていった。腰が曲がり、両脚が高く持ち上がると、尻たぶの間から裸のワレメが現れた。だが折角挿れ頃になっていたのに、さっきからの格闘でそこは乾き始めていた。 仕方なく俺は、ションベン臭いそこに顔を近づけ、舐めてやった。「うっ?うーっ!うーっ!」すでにロックした脚は解かれ、膝の間から、薫がすごい形相で唸っている。「はは…ここを舐められるのは初めてか?気持ちいいだろ?」「うーーっ!」薫は怒りながら首を横に振るが、その表情とは裏腹に、舌が微妙な所に触れる度にビクンビクンと反応し、快感が来ていることは誤魔化しようがない。遥はというと、正座したままこっちに身を乗り出して、薫のワレメが愛液まみれになって行くのを凝視していた。「あ? 後でお前のもやってやろうか?」 すると慌てて後退り、首を振った。クンニをつづけてると、薫のワレメから再び愛液が溢れ、ほぐれて来たので、俺はまんぐりの姿勢を崩させないまま、上から突き刺すように挿入を始めた。最初の一撃で、膜が破れ、半分くらい入って止まった。「ぐっ!ぐーーっ!」薫はのけ反り、俺に白い喉を見せた。俺は遥に「やっぱりかなり痛いみたいだな。もっとたくさん舐めてやってからの方が良かったか?」そう聞くと青い顔をしてうつむいてしまった。猛烈に熱く狭い腟内を掘り進む為、俺が腰を打ち付ける度に、薫は「ぐっ!ぐっ!」と野太い悲鳴を上げた。何度も打ち込んで、ようやく先端が奥まで届いたが、まだ根本が外に出ている。「おめでとう!遥より一足先に処女卒業だな」俺が言ってやると、薫は涙まみれの眼で、思い切り俺を睨み付けてきた。そのあと俺は、せっかく手に入れた極上の腟内を1秒でも長く堪能するため、ゆっくりゆっくりと動いた。早漏気味の若い奴にやられるのに比べ、薫にはつらい時間が長い、初体験だったかもしれない。それでもやがて、その時が来て、俺は1か月以上溜め込んでいた大量の物を、遠慮なく薫の子宮に注ぎ込んでやった。 『今しゃべらせたら何と言うかな?』俺はムスコを引き抜いた後、薫の口のガムテを剥がしてやった。すると薫は、しばらく咳き込んだあとで 「変態!気ちがい!死んじまえ!」.と叫んだ。俺は可笑しくなり、丸めたハンカチを薫の口に押し込んでから「ここまでされて、そんな口がきけるとは、大したガキだぜ。気に入った。もう1発サービスだ!」俺が早くも復活し始めたムスコをしごきながら言うと、『また挿れられる!』と悟ったらしく、下半身裸のまま這って逃げようとしたが、さすがに動作が遅い。俺は悠々と後ろから腰を捕まえ、バックで挿入した。今度はヌルッと一気に奥まで入ったが、やはりまだ痛いようで、
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2016/05/26 12:37
(z3VMk/4J)
俺はその足でドヤを引き払い、電車に飛び乗って2つ先の県まで移動した。
そこでまた、ホームレスが集まるようなドヤか、なければ川原の段ボールハウス群へ行き、なるべく早く地元のホームレスと同化する。
女児レイプを実行した後は、その子が通報する可能性が高くても低くても、とりあえず逃げた。
アパートを借りる金がない訳じゃなかったが、長年の経験から、ホームレスの中に身を潜めるのが一番安全と知っていたからだ。
そしてそこで、日雇いの仕事をしながら次のターゲットを探す。
チャンスを狙い、実行したら、成功でも失敗でも即座に逃げる。
その繰り返しだ。
あの二人はあの後どうなっただろう?
遥は薫が、ただの女の子だったことに失望し、距離を置くようになったかもしれない。
あるいは、互いの弱みをさらけ出した事で、それまで以上に深く結び付いたかもしれない。
時々思い出してそんなことを考えるが、無論俺は二度と薫達の街に行くことはできないので、確かめるすべはない。
薫の前にも後にも、俺は何人もの女児をレイプした。
場所も反応も、さまざまだった。
デパートやゲーセンのトイレ、市民プールの更衣室、川原… 山奥の林道でもやった。
女児の反応も、
恐怖で固まって全く抵抗できない子
小便を漏らしてしまった子
手マンとクンニだけでイッてしまった子、逆に最後まで全く濡れなかった子
一人だけ、4年生なのに処女じゃなかった子もいた。誰にやられたんだか…
それらの体験を書き始めるときりがないから、このへんで止めておこう。
こんな話だが、気に入ってくれた人がいたなら、また別の機会に。
2016/05/26 12:38
(z3VMk/4J)
削除済
2016/05/26 13:02:46(*****)
面白かったです
シリーズ化して下さい
2016/05/27 13:03
(JqHJ4g0V)
うん?おまえか?
この間女児がレイプされて殺られたな!
おまえが殺ったのか!
2016/05/27 15:05
(KgLnkbFr)
架空の出来事なのか、本当なのか、わからないのでまた書いて下さい。
2016/05/27 20:01
(0PJr.YQL)
次回を期待しています槌槌
2016/05/28 07:10
(PdoaZz/8)
私の場合もう少し年齢層が高くJC専業(JK1まで)ですが、
慎重かつ大胆な犯行手口がとても参考になります。
JS高学年も是非トライしてみたくなりました。
2016/05/29 11:35
(9AwXalNH)
コメントくれた皆さん、ありがとう。
俺はポリシーとして、ターゲットをなるべく傷付けないようにしている。
それは、相手がかわいそうだからとかではなく、傷害が加わると捕まった時に刑期が延びるからだ。
死ぬまでに、あと何人レイプできるか?
そのためにはムショに入る期間は最低限にしたい。
その為だけに、定住せず、定職も持たずにヒット&アウェイを繰り返しているんだ。
読んでくれる人がいるなら、山奥の林道でやった時の話をしようか。
まとめるから少し時間をください。
2016/05/30 12:42
(hFFCaEs9)