中三の修学旅行の旅館で保健の田○千鶴先生(当時32才)と初Hしました。二泊
目、食べすぎで気分が悪くなって別室で寝かせられてました。引率で来てた千
鶴先生が看病してくれてました。旅行でオナニーしてなかったので先生の匂い
だけで勃起してしまいました。先生が様子を見るため顔をぼくに近づけきたと
き僕はがまんできず先生に抱き着きました。最初はびっくりして離そうとして
ましたがぼくが押し倒してキスし、トレーナーの上から胸を揉んだら先生は力
を抜きました。ぼくは舌を先生に絡ませトレーナーの中に手を入れブラをずら
して乳首に触れると先生の息づかいが荒くなりました。胸はそれほど大きくは
なかったのですが初めて直に触る胸に僕は興奮しました。僕は先に全裸になり
部屋の鍵を再び先生の上に乗りました。トレーナーを首までまくり、夢中で先
生の体中を愛撫しました。下はまずジャージの上から顔をうずめ吸いまくりま
した。それからジャージとパンツをいっしょに足首まで下ろし、入れようとし
ましたがなかなかうまくいかず、先生が上になってくれ、僕のものを導いてく
れました。すぐにイッてしまいましたが、それから先生は他の先生にバレない
下着を着けないでトレーナーとジャージだけ着て、僕は下半身裸で朝方まで布
団の中にいっしょにいて、僕はトレーナーの上から乳首を吸ったりトレーナー
の中にもぐって胸を舐めまわしたり、ジャージの中に手を入れたり、先生は僕
のものを口に含んだりしました。僕はその夜、何回イッたかわかりません。 そ
して時は流れ今、僕は24才、千鶴先生と結婚することになりました。 歳はとり
ましたが千鶴とは今でも最高のSEXをしています。