前に教育実習に来てた先生が卒業式に来てくれた。
お別れ会が翌日だったために、その日は早くに散会した。
母は校庭で記念写真を撮ると仕事に戻った。
どうせ明日会うからとうまく友達をまいてから校舎に戻り、細心の注意をはらって体育館に向かった。
体育館は表側の戸締まりはされて入れなくなるが、校舎と直結してる方は施錠されない。
静まりかえった体育館を一通り見てから私は舞台裏の地下通路に入った。
しばらくして先生がきた。
私は薄暗い中、体育館履きのシューズのみの姿で出迎えた。
先生は自らも服を脱ぎながら、ずいぶん成長してきたと感慨深そうに言った。
先生は最後の一枚を脱ぐとすでにガチガチに勃起していた。
忘れちゃいけないと何枚も私のヌード写真を撮り、一緒にも写った。
先生が実習期間を終える時、これからも会う約束を交わし、初めて男性器を舐めた。
それからも定期的に会い関係は維持し、卒業のお祝いに女にしてもらう約束だった。
先生は今日は一番かわいかったよと言ってくれた。
実は先生と先にこういうエッチな事をしたのは友達だった。
それを知りつつ私は言ってみれば割り込んだのだ。
彼女とも会っているようだが、今日は私を優先してくれた。
元々割り込んだ方だから独占したいとはそれほど思わず、むしろ逆に火が付いた。
私が一番先に一番エッチなことをして先生を夢中にさせてやるぞみたいな。
先生もそういう私を愛してくれて
と思う。エッチな女の子大好きだから。
私は体育館履きを履いたままの脚を先生の腰に巻きつけて痛みに耐えた。
痛いけど苦痛ではなかった。
先生は痛みを和らげるためにいやらしい甘いセリフをずっと言いつづけ、初めて私の中で射精した。