中3の時に教室で担任の加奈子先生とエッチしました。
加奈子先生校内でも評判のエロさです、綺麗とか可愛いとかではないですが
中学生の男子から見ても腰つきか髪の毛をかき上げる仕草がエロいです。
そんな中俺は学級委員をしていて先生に加藤君帰り教室にいて話がるから。
「分かりました」と言い1人で残ってました。
「ごめんね」「お待たせ」と言い俺体に密着してきました。
「加藤君先生の事どう思う?」「女としてどうかな?」
「先生中学生ぐらいの大人に成りきらない男の子が好きなの」
「そのくせ大人の女には興味がりチンポ起たせてるくせに」
「分かってるから加藤君が先生に興味があるぐらい」
「教壇の椅子に座ってると明らかにスカートの中が気に成るようね」
「先生態と偶に見てるの知ってるから足を開き気味にすると見えるわよね」
「先生は加藤君とは男と女の関係に成りたいの」
「大丈夫誰にもいわないから」実は先生今スカートのしたは下着を着て無い
けど・・・・・・」「触っても良いわよ」
加奈子先生・・・・俺好きです先生の事がと言って俺はスカートの中に手を
入れると本当にノーパンでした。
アンダーヘアーの中に既に濡れているマンコがありました。
指を入れると「グチョグチョ」で「加藤君先生おマンコ気持ちいい」
「此処で加藤君のチンコ先生のおマンコに入れて」
でも先生此処ではやばくないですか?「いいの其処が」
俺はスカートをたくし上げて机の上に座らせて股を開かせてチンコを入れました。
「加藤君先生の思ったとおり加藤君のチンコでかい」気持ちいい。
中に出して良いわよ沢山出して。
「先生出る」と言い中に出しました。
「若いって良いわね」「今度先生の家に来て」「一晩中入れて」
この日は帰りましたが偶に先生のアパートに行きしてます。