付き合って一年になる彼氏は大学3年生。
私は彼の3才年上で、
大学事務員をしています。しかも同じ大学なんです。出会いは私が社会人になる前からなんで、大学で出会ったわけではありませんが…。
今までは付き合っていた人達は皆年上。みんなHは激しかった。
今思えばお金はあったけどなぜか心だけは満たされませんでした。
でも今の彼氏は違うんです。
空手をやってて、実家では神輿を担ぐかなり熱い男。心に芯があるのも付き合った理由。
こんな男は社会人にはいないなって。
そんな姿に私は惹かれていきました。
付き合って初めての夜にHを教えたのは私で。
と言うのも彼は童貞でした。
最初はキスもままならない。
私は彼のたくましい身体に早く抱かれたい気持ちで、本気で丁寧に教えました。ディープキスも69もクンニも身体への指の触れ方…これからも会うたびにセックスするんだから雑なセックスは教えたくなかったんです。
…しばらくして、
彼の太くて長い舌が私の口の中で暴れてきました。
すごくうっとりするような激しいディープキス…
私も彼も早く一緒になりたいっていう気持ちが溢れ出ていました…。
私の手には太くて長い彼氏の男根が…
私は彼の上に跨がり、その男根をヴァギナへあてがい、互いの秘液をヌチャヌチャ混ぜ合わせました。
その間も男根はビクンビクンと跳ねる。
入れたい…
と希望する彼氏に、
私はコンドームをつけてあげて、少ししかぬれていないコンドームに混ぜあった秘液を腰をくねらせながらたっぷりつけて、
いざ挿入。
………ググッ………
ああぁぁ!!…!…
その瞬間、彼は私を押し倒し、
ごめん、我慢できない!
といって正常位で突き始めました。
下から突き上げるのはまだ難しかったようです、
パン!パン!
いやぁぁぁ~ん…………
でっかいし堅い……気持ち良すぎて壊れるかもしれない…
しかも私、凄く彼を今愛してる…!!!!
私の目には彼のたくましい身体に光る汗と彼の紅揚した顔が月明かりから見えました…
あぁ!!!いい~!!
あなたの凄いっ………!!私の秘液は感じすぎて洪水状態…
突くたびに液が飛び散る…
彼は私の揺れるおっぱいを見て加減がわからないのか思わず強く握り始める……乳首もつねる…
それが凄く気持ち良くて…私の愛液はドバッと溢れ出てきました……
ねぇもっと突いて!突いて!突いてぇぇ~……!
ガンガン突いてくれる彼氏…
ズチャ…ズチャ!
パンパン!!!
あぁぁ!!
オレいくっ!!
いく~……………!
あぁっ!!!
ドクン…ドクン………
……………………………
一時の静寂の後、彼は私の上に倒れ込んできました。
私は彼が愛らしくて愛らしくて、思わず抱きしめました。
その後、コンドームを外してびっくり!!
精液の量がすごかったんです。
でっかいから量も半端ないんだと感心しました。
捨てろよ、AVでもないんだから見なくてもいいじゃん、
と彼氏。
顔をじっと見たら恥ずかしがってました。
カワイイなぁ~と見てました。
それからの私たちは未だに激しいセックスを続けており、
大学では生徒と先生の関係、夜ではことあるたびに彼はおっぱいを吸い上げ、私は男根を吸い上げ、今では駅弁スタイルが二人のお気に入りです。