お隣同士ですが1つ下の愛奈とは仲良くと言うか家族ぐるみで仲良くしてますから小さい頃から
俺の事をお兄ちゃんと言って育ちました。
歳を重ねる毎に自然とお互いに男と遊ぶ愛奈は女の子と遊び事が自然と増えお隣なのに遊ぶ事も
会う事もあまりありませんでした。
愛奈が6年生で俺が中1の頃です、父からイオンシネマのチケットを貰いました。
俺も偶にはと思い愛奈の所に行くとお母さんから「部屋にいるわよ珍しい最近来ないし喧嘩とか
したの?」。
別に何も喧嘩なんかしません余り遊ぶのが無くなったし俺も男友達だし愛奈は女の子とに成ってから。
「そうなの部屋にいるわよ」「何か用なの?」「映画のチケットを貰ったんで愛奈と見に行こうかな?
って・・・・・・」。
「ありがと」「何か見たい映画あるみたいよ喜ぶよきっと」。
ジャ部屋に行って見ます。階段をトントンと上がりました。
途中で脅かそうと思い静かにそっとあがりドアを静かに開けました。
「えぇ~」「静かと思ったら寝てるし・・・・」「しかもまさかミニスカートで寝ていて真っ白い
パンツが丸見えでした」。更には股が筋に食い込んでました。
ヤベーと思い行ったん部屋から出ようと思いましたがどうしても気になって気になって。
6年生とも成ればオッパイも膨らんでいるし多分生理もあり毛も生えてると思います。
俺は我慢できずにパンツの中のチンコが元気に勃起してしまいました。
「見ながらチンコシコシコしてぇ!!」しませんが。
気になり寝てる愛奈の腰の辺りにしゃがみ股の筋の所を凝視しました。
「いくら何でも触ったらバレるし大声出されたらやばいし・・・・」。
・・・・・・・・・・・唯々黙って見ました。
其の時です愛奈が「バーカエッチ」と言い目は閉じたままで恥かしい・・・・。
「聞こえたよお母さんと話してるって」「寝たふりしてミニスカートからパンツが見えてたらどう?
するのかな?お兄ちゃん?」って思って・・・・。騙された!!と笑われました。
俺はふざけるなよと言って寝てる愛奈の上に乗り腕を抑えました。
「やめて・・・・・・」「ごめんなさいだから止めてよ」。
俺は我に返り「ごめん」と言って立ち上がり本当にごめん。
「良いよ」「もう一度今度は優しくしてよ」「ぎゅって・・・・」「女の子だよ」。
俺は「ウン」と言って寝てる愛奈を抱きました。
時間がどれほど経ったのか・・・・・・・・。
愛奈が「お兄ちゃん私の事をどう思ってるの好き?嫌い?」・・・・・・・。
俺は愛奈の顔を見て本気なんだって思い「好きだよ前から今でも愛奈の事は・・・・」。
「ありがとう私もお兄ちゃんの事が好きだよ」「良いよあげても」「本気だよ」。
俺は天にも昇る重いと同時にパンツの中のチンコが増々元気に勃起してしまいました。
即バレました。
「お兄ちゃん」「今もしかしてあそこが硬く成ってるの私の小股に当たってるよ」。
俺はやばいと思い即離れようとしましたが愛奈の手が俺の体に廻ってました。
「お兄ちゃん恥かしいの?」「私も恥ずかしいからでもそのままでいいからじっとしててね」。
「私だってドキドキだよ」「初めてだもん」「お兄ちゃんが初めてだよ」。
俺は本当に良いの俺で本当に良いんだよね。 「ウン」。
俺はキスをしました愛奈の良い匂いがしました。
胸を服の上から触ると本当に「ドキドキ感が俺にも分かるほどでした」。
全く愛奈は抵抗しませんでした。
今度はパンツの上から筋のマンコを触りました。
愛奈が「アッ」と言って足を硬く閉じてしまいました。「だって恥ずかしいもん」。
今まで何で気がつかなかったんだろと思う程女の子で本当に愛おしく思えました。
「本当に良いんだよね愛奈」・・・・・・・?。
「良いよでも痛くしないでよ」。
俺は愛奈のTシャツを上にずらしスポブラの上から触りました。
更にパンツの上から筋を触りながら「脱がせてもいいの?」。
「自分で脱ぐから・・・・・・・・」。
愛奈が自ら俺の前で裸に成りました。
初めて見る女の子の裸です、とても可愛く綺麗でした。
胸も膨らみ綺麗な乳首と未だ薄っすらとした程度の毛が生えていて筋のマンコがありました。
愛奈に「お兄ちゃんも裸になって」と言われ俺は裸に成りました。
俺も未だ毛は少なくチンコも未だ包茎でしたが勃起すると亀頭が半分だけ顔を出してました。
愛奈が目を丸くして「チンチンが起ってる本当に入るのかなアソコに・・・・?」。
俺は愛奈に足を広げさせてから筋のマンコを見ました。
綺麗な筋のマンコで小さな綺麗なヒダがはみ出してました。
愛奈が「そんなに見ないでよ恥ずかしいから」と言って手で隠しました。
俺は「触ってもいい」と言ってマンコを触りました。
筋のマンコを触ってると「お兄ちゃんくすぐったいでも気持ちいい」。
触り続けてると筋のマンコが濡れてきて割れ目からヌルヌルの粘液が出てきました。
愛奈が「恥かしい」と言いながらも「ハァハァ」言い始めました。
俺のチンコは勃起し触っただけで精液が出そうでした。
本当に入れるどころか体を重ね筋のマンコにチンコが当たっただけで勢いよく精液を出してしまい
ました。
流石に愛奈も気がつき「もしかして出ちゃったの?」といって自らマンコを触り「本当に出したんだ
ヌルヌルしてる気持ち悪い」大丈夫だから気にしないで・・・ネ。
「でも初めて見た精液学校で教わったから少しだけは分かるけれど本当に見たのは初めてだから」。
「シーツ汚れちゃったどうしようか?」。
「良いよ今ジュース持ってくるからこぼしたって言うから」。
俺はごめんねじゃ俺がこぼした事にすれば俺が怒られるから愛奈は悪くないから本当にごめんね。
「いいよ」「謝らないでよ」「私ももっと知っておくから今度の時には上手く言うように」だから。
お互いに服を着乍ら「それでヒロシは何で来たの❓久しぶりにだけれど・・・・・」。
そうだお父さんから映画のチケットをを貰ったから愛奈と2人で行きたいって思って。
「本当に!!行きたい見たい映画あるから明日でも良いよ」。行くから。
分かった明日朝愛奈に声かけるね。じゃあした・・・・・・。
「うん」明日ね「おめかししていくからね笑わないでよ」。
・・・・・・・俺はベッドを指さしてごめん・・・・・。
「だいだから本当に大丈夫だから」「ヒロシ一寸良い」と言って口にキスされました。
「明日ね待ってるから・・・・・・」。
俺は愛奈の家を出て自分の部屋に戻りました。
考えただけでまたチンコが硬く勃起して愛奈の筋マンを思い出してチンコを出して「愛奈のおマンコに
チンコを入れたった」とか思いながら自分でシコシコしました。
出したばかりでしたがまたあっという間チンコの先から精液が出ました。
一応ここで終わります。
この話は可なり前の事です今では愛奈は常に俺の横にいます。