高2の夏休みの時です。
毎日近くの山まで走っていました。
彼女の家はその山の中腹にあります。
いつも彼女の家で休憩をしていました。
彼女の両親は共に働いているため大人はいません。
居間で横になっていて人の気配を感じたら妹Aがいた。
ランニングパンツの捲れたところを気にしていた。
妹Aを呼び事情を聞いたら「本物の・ん・んを見たかった」と言う。
妹Aは看護婦を目指す一見まじめな高1。
「お姉さんは」と聞くと、「夕方まで帰らない」と言う。
「部屋にきていい」と言うのでチャンスかもしれないと思った。
妹Aがベッドにすわるとミニスカの中が丸見え。
しかもなぜかノーパン、丸見え。
すぐランニングパンツを脱いで硬直したものを目の前に見せた。
「これはどこに入れるものか知ってるよね」「うん」
妹Aは処女のようだが硬直したものをあっさり受け入れ、教科書には載っていない
勉強を二人でしていた。
「安全日だから中でいいよ」
その言葉を信じ中出しした。
妹Aと合体したまま中出しの余韻にひたっていたら、「お姉ちゃん、どうしたの」
と妹Bが部屋に入ってきた。
「お姉ちゃん・ックスしてたんだ」
「してたわよ」
「わたしもやらせてー」
妹Bは中2。
「いまずっと見てたんだー」
「わたしも中で出していいよ」
妹Aの見守る中、妹Bと・ックスし中で出した。
さすがに連ちゃんはきつかった。
さいわい二人の妹は妊娠しなくてよかったです。