友達の妹でもう25年くらい付き合いがある。今日は逢瀬してきたので、昔会った頃のエロい話をします。
当時、高校生と友達の妹とはゲーム仲間でした。もっばら、友達(同級生)と彼の妹とです。小学生から
知り合ってるから当時でも3年目。家に行くと同級生も居なくて、最初は彼女とゲームしたり楽しんでました。
だんだんゲームよりも、話が多くなってきて友達がいない時には、兄の話や秘密を聞いて盛り上がったり兄の感想を
聞いたり、恋愛事情を聞いたりして盛り上がってました。そんな中で、妹さんから「私も彼氏の作り方ってピンと来ない」
という話からでした。兄のように進んでいかないと。私も「まずは遊んで相手を知って、そうだなまんま俺みたいな
奴を作るんだよ」と言ってみたら「じゃあさ、Tくん(私)でもいいじゃん」って言われて「いやいや、お前は
彼を作れよ、モテるだろ」とか言ったら「いや、自分じゃ分からない」とか明らかに顔を赤くして言ってて
「いや自信持てよ」って自分の兄弟ではないけど、その妹兄弟のつもりでアドバイスしたら「私にも彼氏の作り方余裕で
教えられるんでしょ?」と迫られ「まぁ、そうなると付き合う事になるよな」とか言ったら「うん、まぁそれで
良かったら」「いいよ?」「いいの?」「恥ずかしい!」とかなんとか青春みたいな受け答えやれるかわいい、妹分でした。
でも、まぁ正直モテる娘では無かったかもw
彼がそのうち帰ってきて、その日はゲームを再開しましたが、なかなかエッチにも移行せず夏休みまで日は流れていきました。
事態は急に進展するのですが、夏休みになって友達が祭りと海に忙しくて、その日も出掛けており妹の約束を放っておかれて
女の子同士じゃ危ないということで、彼の家に行ったら兄貴の代行を任せられました。子守かよって思ってふてくされてた。
でも女の子は一人追加で、向こうも歳下なのに気を使ってくれてプチハーレムで居心地良かった。極めつけは、友達が帰る時に
なってその子を送っていった際に、いよいよ彼女を自宅に送ることになったのです。2人で手を繋いでいて、高校生の私と中学3年の
妹と歩いてたんですけど、暗い高架橋に入ったら袖を引っ張られて「Tくん、前の彼氏の話忘れてない?」って迫られました。
「あれ、いつやるの?」って言われて、彼女が何を言いたいかは分かったので引き寄せて頭を撫でてました。そのまま彼女が寄り
掛かってきて私が「俺は止めとけ。危ないし、しかもお前の兄貴居るのにさ」と言ったら「お兄ちゃんには内緒で付き合えばいいし」
と彼女の提案。「いや、普通にバレるし、俺はこういうことするし」と言って始めて彼女の尻を撫でました。ビクッとしてたけど
「Tくん、たまに私のところエッチで見てたから分かるよ。何を今さら」とか言われて歳下に見抜かれて恥ずかしかったです。
その情けない自分へのイラつきと変な事をしたい一心で、もう彼女の胸とかも触りました。人も暗闇で居ないし、彼女も驚くかと
思ったけど「やだぁ、やっぱり変態じゃん」って笑いながら抵抗されなかった。浴衣だから直ぐに手が入っていき、直接肌に触れました。
胸も大きくないけど、正真正銘の女の子って感じで柔らかさとか匂いとか楽しんでました。すぐに手はマンコに入って指を入れてました。
ヌルヌルで浴衣の中の侵入は簡単でした。途中少し指でやってたら彼女から停止させられました。もう終わったのかよー。って思って
いたら、その沿線にある当時出来たばかりの大型薬局に連れられて行きました。そしてトイレの方に手を引かれて行って、バリアフリーの
広いトイレに鍵を掛けて2人きりになり、彼女が「えっちしょ」と言われて誰か来ないか確認しながら生で挿入しました。結構入りにくいながらも
入っていってくれて何とか外出しまで持ちませんでしたが、何とか半分精液外しながらも体験終えることができました。
初体験はお互いにイマイチというか工夫が足りなくてお互い課題になりました。夏祭りはその日はちょっと遅くなりましたが、ラーメン
奢ってたという、無理やりな設定と嘘で遅くなったのを切り抜けました。まぁギリギリ疑われにくい21時終了の祭りから、22時前には返すことができました。
それからまた友達の家に行ったのですが、ゲーム中に、友達にはわからない様に尻を触ったり、ほっぺをつついたりして恋人の事を隠してしばらく
やってましたが私も彼女も、もうやることで頭がいっぱいでした。そして、夏休みにとうとう彼女に水着を持たせてプールに行くという
嘘を付かせて友達にも午前中に遊びに行かせて(証拠捏造)午後に、家に来てもらいました。実は初で彼女を呼びました。
そして自宅に招き入れて、親も誰も居ない事を彼女に伝えました。そして自分の部屋に連れ込んでベットに行かせたあと、そのまま
掛け布団に招きいれると彼女が入ってきたので、そのまま犯しました。彼女の服を剥ぎ取り、下を舐めてやって襲うようなカタチでしたが
「ああっ、Tくん怖いよっ、きゃああっ♪」って喜んでました。「もう我慢できないからここでやるからな」「うん、早くしよ」「待ってた?」
「うん、この間より気持ちよくなろ」「うん」って言って初めての69になりました。2人で「なにこれ、気持ちいいっ」「うん」
「臭う?」「いや、そんなでも」「というか好き」「私も」とやりとりして舐め合いました。前よりずっと激しくエロくお互いに好き勝手に
出来ました。また避妊をせずに後ろから挿入。今度は興奮して前回より慣れていたから、すぐに彼女の中に到達。すると
「ああっ、入ってきたぁ。もう出さないでよ?」と言いながら腰をグイグイと押し付ける。凄い気持ちいい。気を抜くといきそうで困りました。
「ほらぁ、こっちも」と手を誘導され生胸もモミモミ。彼女が「すごいっ、Tくん、すぐにいけちゃうよ」と言いながら腰を振っていて
耐えられないくらいにキツかった。けど何とか中出しの危険を気にしつつ、腰と胸をつまんでたら「やああっ、Tくんの部屋でイクッッ」
って叫んだら腰がはねまくって、中がきつくなって自分もすぐに大変になってイッてる彼女から高速で引き抜く。背中に精液を掛けたら彼女も
「あああうあうっっ」と少し低い声を出して、潮を出してしまいビショビショに。正直女の潮とかエロすぎて、ゲームでは吹いてたから帰って
変な自信にも繋がりました。彼女がメッチャ悪がって泣きだしそうになって、困ってしまっていて自己嫌悪に陥ってたので、その時
クンニして「M(妹さん)ちゃんのは味も好きだから大丈夫だよ」と少し変態に言ったら泣き止んだ。そしてそこで「汚してゴメンね。でも超気持ち
よくて、もう絶対辞められない」というお褒めの言葉を頂きました。 これを期に、土曜になると彼女が家に通うようになってくれて、それも
親が居なくなる朝の時間帯にセックスする仲になりました。部活と称してテニスウェアでやった時には、彼女に中出ししてしまったり。この時が
一番気持ちよくてこの時は2人で「もう駄目だ。結婚しよう」と言ってキスしまくってました。まぁ大丈夫で、助けられましたが。
こんな関係で大学生になっても付かず離れずで、いったん地元から離れたり戻ったりして、たまにエッチしてを繰り返すセフレを維持しています。
昨日エッチした時に、ちょうど25年経った備忘録として書きたくなり、今回文才0ですが書いてみました。