昔のことを思い出しながら。
高校生の時、私の学校は底辺校とまではいかないまでも、地区では下からのほうが早いレベル。
不良ってほどのは、ほとんど居ないものの、2年生くらいになれば、男女共に一部は見た目が派手になりつつ、あちこちで、◯◯とエッチしただのが話題に。
私は、クラスの子に好きなのが居たけど、やはり2年の1学期、『あいつ、ヤったらしいよ』って話しがあり、ウソだろ?って思ってたら、2学期の体育祭前に急に退学。
担任は『親の都合で』と言ってたが、よく知る女友達は、3年とヤったらデキちゃって、周りが気付いた頃には堕ろせない時期になって、相手のとこが責任取って、引き取ったらしい。
好きだったのに、マジかよと思って落胆してたら、同級生の賢が
賢「今度の日曜、カラオケ行かね?」
私は予定が無いので、憂さ晴らしで行くことに。
待ち合わせ場所に行くと、賢の彼女で同学年の聖(みずき)と、1年生の颯(かえで)が居ました。
颯は、私と委員会活動で一緒で、聖の妹。
4人でカラオケに行きましたが、賢と聖がラブラブなとこ、私と颯は微妙な距離感。
すると、聖が、
聖「この子ね、あんたのこと好きみたいなんだけど。どう?」
急に、どう?って言われても…
颯「お姉ちゃん、やめてよ…恥ずかしい…」
聖「恥ずかしいって、言わなきゃ、進まないじゃん。」
私は急に意識して、余計に見ずらく…
しかし、聖が、
聖「さぁ、もっとくっつきな。」
颯「う…うん。いい?」
私「うん、いいよ。」
向かいでは、賢と聖が、すっかりラブラブモードに入り、
賢「お前らも、見てばかりじゃなくて、もっと仲良くやれよ。」
と言って、なんかこっちにお構い無しでキスとかし始め、
聖「颯、あんた初めてでしょ。いろいろ教えてもらいな。」
私「教えてって…俺もまだ…」
賢「えっ?お前も?しゃあねぇな。見てろ。」
賢は、聖にキスしながら胸を服の上から触り、更にスカートの中に手を入れて、パンツをずり降ろし、あそこを触ると、
聖「あん…恥ずかしい…」
賢「気持ちいいくせに。」
しばらくして、聖は賢のズボンをずらしてペニスを咥え、勃起したとこで、ゴムを着けて挿入。
聖「あんあん…いい…」
更にしばらくして、
聖「いっちゃう!いっちゃう!」
賢「俺も…あああああーー!」
と中に。
しばらくして、賢が抜いて、聖がゴムを取り、
聖「颯、ちょっとおいで。」
と、一緒に部屋の外に。
私「お前ら、こんなんやってんだ。」
賢「ああ。カラオケなら学生でも大丈夫だし、音量大きくして曲掛けてたら、外は声わかんないしな。お前らも見たんだし、勢いで、やっちゃえよ。」
と、下半身丸出しのまま話し、しばらくして姉妹が戻ってきた。
聖が私のズボンをずらして、紙おしぼりでペニスを拭き、
聖「颯、さっき私がしたように舐めてみ。」
颯「えっ…うん…」
颯は私のペニスを、最初は全体を舐めて、やがて口内に咥えます。
途中、聖が、
聖「ここは、こうするの。」
と、代わって私のペニスを咥えたり舐めたりして、聖は経験多いから気持ち良くて、すっかり硬くなって、
聖「じゃあ、今度は、颯のあそこ舐めるか。」
と、聖が颯のスカートを捲ると、パンツ穿いてなくて、さっきトイレにいって脱ぎ、ついでに、ウォシュレット洗浄もしてきたみたいで、あまり匂いもなく、私は無我夢中で舐めて、聖にゴム着けられ、颯のあそこに挿入。
少し、眉間を寄せ、痛そうにしましたが、無事貫通。
まだ、射精に至ってないとこで、
聖「じゃあ、私にも入れて。」
と、聖が隣で、股を開いているとこを、手を引かれ挿入し、初射精は、聖の中で。
聖「ああ~ん、こっちも気持ち良かった~」
と、私を抱き寄せキスしました。
その間、颯は賢のペニスを咥えさせられ、二人で見てたら、
賢「あああーイク!」
と、颯の口に射精。
ペニスを抜き、困惑してる颯に聖がキスして、出された精液を口移しで飲んでました。
それ以来、度々4人でとか、姉妹と3P、あるいは私と賢と姉妹片方とでの3Pとか。
放課後には、颯と学校でエッチしたりしてました。
大学も、同じではないものの、実家から少し離れた同じエリアのとこに入り、親に言って、先ずは3人で、アパートより安くなる賃貸の一軒家に。
颯も、聖と同じ女子大に入学し、4人同居。
もちろん、親の目もなく、一軒家なので、ヤり放題。
二人とも、ゴム買うよりは安いと、ピルを飲み初めたので、生理の時以外は中出しするようになり、休日はあそこが乾く暇も無いくらい。
卒業後も、大学近くで就職して同居が続き、2年後、賢と聖が結婚し、4人での同居解消。
更に2年後、私と颯も結婚しましたが、昨年、賢らは離婚し、聖は我が家に。
今じゃ、義姉の聖と一緒に、二人妻がいる感じで、週末の夜を楽しんでます。