ラブホのように鏡張りにした部屋に戻ると、彼女をベッドに寝かせて車の続きを始める。幼い割れ目に肉棒を押し付けて射精をしていたから、まだ赤ちゃんを作れない小さな子宮に収まりきらなかった俺の子種で太ももが濡れていた。少女の甘い匂いと精液の独特の匂いが混ざった香りが漂ってくる。
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姪の美咲は母親と2人暮らしで、オレが事あるごとに父親の代わりをしていて、美咲やその友達をよく遊びに連れて行ってるうちにその中の1人で璃香ちゃんと関係を持つようになりました。璃香ちゃんが中学の時から知ってましたが、高校に進学した時制服姿を見せに来てくれた時、短いスカートから伸び
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彼女の母親はまだ幼い彼女をおいて彼氏と旅行らしい。以前は家に帰していたが、「用もないのに電話をかけてくるな」と言われてからは電話もかけさせてないし家にも帰していない。深夜2時まで愛しあった彼女はすやすやと寝ている。最後の最後に顔にぶっかけた精液を拭かないまま2人とも寝てし
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うちの近所で夕方に犬を散歩させてたら、ちょうど部活帰りか、近所の学校のJC2人が寄ってきました。ビビり犬の我が子ですが、2人には懐いた感じで、可愛いと言いながら触っていました。最初は秋で、定期的に遭遇して、だんだんといろいろ話しもしてる内に、やはり思春期ゆえかエッチな話しも。
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百均は頭に障害を患った基地外が張り込んでいるから、彼女の家から少し離れたところにある公園の駐車場で待ち合わせ。車を止めて後部座席に移動して待っていると、約束の時間ぴったりにドアを開けで転がり込んできた。「寒かったでしょ」「お股がすーすーした笑」
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