2025/04/04 20:55:16
(UXGysWrm)
S5の頃からです親の夜中に見たセックス薄明かりなので父親の勃起したチンコは分かりましたが
母親の裸はせいぜいオッパイの大きさぐらいですしまして父親のチンコが母親のマンコに
入ってる所までは見えませんでした。
父が母親の上に乗り股の間に入り腰を強くふったり弱く振ったりしていて母親も父の腰に
合わせて腰を振ってました、「ハァハァ」言ってましたね。
そうなるとお母さんのおマンコってになります。
銭湯に行っても小さな頃でもさすがにマンコまでは分かりません、小さな女の子の筋マン
ならわかるていどでした。
そこで考えたのが学校の便所です。
当時はまだ校舎も古く木造でした。「田舎ですからね」。
便所も今ではありえないでしょうが先生の職員用の便所は男女別々でしたが生徒の便所は
男女共同便所でした。
男は横一列並びという感じで女の子様は一段高くなっていて横向きに和式便器が並んでました。
ドアと仕切りの境の板は天井までは無く更には床と仕切りの板の下にも隙間がありました。
窓は大きく日中だと外と変わりない程明るいトイレでした。
しかも運動場にもあり体育館の脇にもありプールの脇にもありました。
当時は着替えも男は廊下や開いてる所でしたあが女に子も低学年は男女共に同じでした。
高学年も男は適当に着替えろという感じです。
プールも部活用の着替え室でした。
当時は小学生は子供と言う感覚でしかなかったと思います。
もちろん背の大きな女の子や成長の早い女の子もいましたがブラをしてる女の子はいません
でしたからむねポチでした。
俺たちの頃はスカート捲りは当たり前でパンツを脱がされた女の子もいます。
もちろん筋のマンコは丸見えでした。
密かに好きな女の子のパンツが見えるとドキドキでした。
5年6年と同じクラスの女の子で背が155センチと高く俺なんか140も無かったです。
それでも仲は特に良かったですから「友達からもからかわれてました」。
「お前ら付き合ってるの」とか「結婚するの」みたいなアホな事聞いてました。
その子は歯医者さんの娘でお金持ちです、しかも学校に主治医でした。
頭もよくか分かられても怒る事も無くさらりとかわす感じです。
俺がからかわれてると「アンタたち本当にガキねバカじゃないの」。
「何で小学生でも付き合ったら悪いの」「結婚したいって思ったらおかしいの」。
強気です、「智樹くん」「言い返しなよ」「俺たち付き合ってるって」「結婚するって」。
私はいいよ「智樹君のことは大好きだから」「アンタとは違うし智樹君は優しいからね」。
そのような事をサラッと言い返して噂になりました。
当然の事で親の呼び出しで校長室でお説教でした。
帰る時に2人で帰りながら「ごめんね智樹君」と謝られて「怒ってないから俺だって圭子の事
は好きだから大丈夫だよ」。
と言う事から2人が本当に好き同士と分かり仲良く成りました。
圭子の「お父さんかとおかあさんから気が早いと言われたそうです」。
親には「何で好きなのがダメなの?」と聞いたそうです。
親からも良いけど其の儘で大人に成ってくれと言われたそうです。
「私は智樹君のことはずっと好きでいる自信はある」と言われ聞かれたので俺もだよ。
とは返しました。
小学校の卒業式の後に誰もいない所でキスはしました。
ドキドキで俺はチンコが硬く成る事が分りましたが直ぐにバレて「智樹君のエッチ」。
中学も同じで偶々クラスまで同じでしたから付き合い始めました堂々と。
圭子は更に美人に成りスタイルも良く背も165センチありました。
俺なんか155センチでしたけど最終的には163で止りました。
圭子は172迄伸びました。
C3の夏休みに2人プールに行き圭子のビキニにドキドキでした。
帰りに2人で俺の家は共働きなので親がいない時にエッチしました。
い互いに初めてでしたがうまく恵子のマンコにはチンコが入りました。
絶体に出さないでと言われ入れて直ぐに出そうでチンコを抜くと大笑いされました。
「早すぎだよ」って言われました。
高校は俺はバカなので恵子とは違いましたが其れでも付き合ってました。
俺は大学へは行かないで好きな料理の方に行き圭子は大学へ暫く離れてましたが圭子が
卒業と同時に俺と結婚すると言い出して親も反対はする訳ないので結婚しました。