ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

1 ... 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 ... 200
2012/11/17 08:48:08 (VjKda7hy)
今から10年以上前、
これは、僕が小学校で講師をしていた頃の話です。
僕が担任した4年生のクラスに、
麻優子という子がいました。
大人しめですが、とてもしっかりした子で、
成績も学年1番、
おまけに、いつもロングヘアーの、
クラス、否、学年一かわいらしい女の子でした。
麻優子は、クラスで唯一のバス通学、
更に、これもクラスで唯一、合唱部に入っていて、
朝早く学校に来て、夕方も遅くに帰るので、
彼女とは、他の女子たちよりも、
たくさん話せる機会がありました。
朝7時10分、
いちばん乗りで教室に入ってくる彼女を迎え、
7時30分から始まる合唱団の練習まで、
いろいろなお話やスキンシップをしながら過ごすのが、
担任1日目からの、私の日課となりました。
当時、私のいた学校は、私服で登下校をして、
学校では体操服に着替えて過ごすという、
そんな校則がある学校だった気がします。
4年生くらいになると、地域柄なのか、
女の子も、ズボンをはく子が多かったのですが、
麻優子だけは、4月の始業式以来、
いつもスカート登下校でした。
僕は、かわいらしい麻優子のスカート姿が、
いつもすごく楽しみでした。
そして、教室に入ってきた麻優子を、
そっと抱っこしたり、おんぶをしたりしながら、
彼女のスカートの中をそっと覗くのが、
私の秘密の楽しみとなったのです。
学校に来る時は、
スカートをはく女の子も時々いましたが、
下にスパッツや短パンなどをはいている子が多かったです。
でも、麻優子は、スカートの下はいつも白いパンツで、
しかも、スリップまで着ていました。
何て女の子らしいんでしょうか。
僕は、彼女が私服でいる10分ほどの間、
彼女にいろいろなスキンシップをし、
どさくさに紛れてスカートをそっとめくり、
足を開かせるなど、いろいろな格好をさせ、
スカートの中の光景を
思う存分楽しんだのでした。
そんなことは知らない麻優子も、
「いつも遊んでくれる、優しくて楽しい先生」として、
私のことをだんだん信頼し、スキンシップを楽しみに、
学校に来るようになっていました。
登校後、麻優子は、ランドセルを机の上に置くと、
すぐに僕のところに来て、ひざ抱っこをねだります。
僕は、こちら向きになるよう、麻優子を抱っこしました。
僕のひざに飛び乗り、足を開いた格好になる麻優子。
スカートがだらしなくめくれて、
大きく開いた足の奥に、
真っ白いパンツとスリップが見えます。
手が、彼女の足の下になってしまったので、
僕はそっと引き抜きました。
その時、彼女のスカートの中の下着に手が触れてしまい、
麻優子が「あん」と言いました。
思わずドキッとした僕でした。
「大丈夫?麻優子…」
「うん、大丈夫だよ…」
麻優子は、僕と顔がすごく近くなったので、
何だかすごく恥ずかしそうです。
「先生って、タバコ吸わないよね」
「うん、吸わないよ」
「やっぱり…。先生のお口、すごくいい匂いだもん」
足を開いてパンツを見せた状態でお話しする麻優子。
割と大人のにおいに敏感な小学生の女の子にそう言われるのは、
すごく嬉しいものです。
 麻優子のお父さんやお母さんはタバコは吸う?」
「ううん、家族全員吸わないよ」
そうやって話す僕と麻優子の顔は、
いつの間にか、数センチの距離です。
そうやって、いろいろなお話をしながら、
僕は麻優子のいい匂いの吐息を感じ、
どきどきむらむらしていたのでした。
736
削除依頼
2012/11/19 22:23:42 (AQZV1BJH)
私は45才、高校教諭、妻は34才、私の元教え子です。
私と妻の出会いは、私27才、妻16才、妻が通う高校に、着任したときです。
教諭生活のきつさに幻滅していた私、先生なんか辞めたい、そう思っていました。
そんなとき、決して成績が悪くない妻が、高校二年の夏休みの学校での講習を受けたいと、私が担当した社会科の講習を受けることになりました。
最初は普通に講習してましたが、私の教え方が面白いと、講習が終わっても職員室にきてもっととねだり、そんなに面白いならと私も妻が知りたいことを講義してました。
なんだかんだと卒業まで続き、妻は地元大学に進学、妻は大学に入ると、どこから聞いたのか、私のアパートにまでくるようになりました。
教え子と教師、私はそれ以上のことを考えてなかったので、うちに来ることを止めるよう言いました。
大学で教わりなさいと突き放しました。
それでも来る妻、私は立場上、かなりきつい言葉で何度も追い返しました、
すると来なくなりました。
一年もこなくなり、これで良かったなと思いました。
ニュースで地元成人式のことを流していたとき、約一年ぶりに妻がきて、驚きました。
『先生じゃなきゃ勉強がつまらないんです』
私は教師が嫌で、辞めたいとばかり思っていたから、どうして私の授業や教えが面白いのか、理解できませんでした。
涙ながらに訴える、向上心ある教え子の言うことを拒否できませんでした。
私は学生からの人気もないし、まさか妻が私に好意を持ってるなど、全く気が付かなかったです。
勉強熱心な女の子だけでした。
妻の大学卒業が間近になったとき、就職も決まっていた妻が突然言いました。
『先生のそばに、このまま置いていてほしいんです』
いくらズボラで鈍感な私でも、その意味はわかりました。
もう教師教え子でなくなり、四年がたつわけです。
そして四年もくっついてきた妻のおかげで、辞めたいと思っていた教師を、続けてみようと意欲も出ました。
大学卒業した妻を一年社会人させ、結婚し、結婚式後、まさしくヴァージンロードを歩かせた後の、ほんとの初夜に、妻のヴァージンを突き破りました。
今もなぜ妻がやる気のない、辞めたくて仕方なかった私の教えを受けたかったのか、妻は語ろうとしません。
言えば私が先生として変に意識するだろうからと教えてくれません。
妻は未だに私を『先生』と子供達の前でもそう呼びます。
737

美緒

投稿者:翔也
削除依頼
2012/09/20 22:09:57 (npL3YlUE)
中学三年生の時
藤井先生は英語の先生だ。
うちの学校は外人と藤井先生が一緒に教えていた。
藤井先生は美人で貧乳の26歳放課後
俺はいつものように藤井先生をからかいに英語教室に向かった英語教室につきドアをひらくとやはり熱心にノートに何かかいているようだ
俺「何書いてるの?」
藤「あ!きてたんだ?気がつかなかった!」
俺は藤井先生に近づいてノートをみると、ギッシリと英語を書いている。
俺「エグいな~英語ばっか」
藤「金曜日の英語の授業だよ」俺「さっすが先生」
話していたら
いつしか5時を過ぎている
俺「藤井先生は彼氏いるん?」藤「それがいないの~」
俺は藤井先生の胸を見ながら 俺「そんな胸してたらいんに決まってる!アハハハ」
藤井先生は頬を膨らまして 藤「こうみえてあります!」 俺「どうせBやろ?」
藤「残念でした!Cです」 藤井先生は超ドヤ顔
俺「絶対Bやと思ったのに」 俺は話を変えて
俺「あと8ヶ月で卒業やん?」藤井先生はうんと頷き、
俺「何か頂戴」
藤「いいよ…何がいい?」
俺「うーんゲーム」
返事はNO次々といっていくが全部NO
俺「何でアカンの?」
藤「お金掛かるものばかり」 俺「じゃあわかった。この際、先生のキスでいいや」
実際は先生から何もいらなかった。俺は藤井先生が好きだからキスにしたのだ
藤「わかったいいよ。」
藤井先生は席を立つと
カーテンを全部しめた。あとはドアの鍵も閉め
俺「え!?今?」
藤「当たり前。早くしたほうがいいやん」
俺は席をたつと藤井先生は、俺を抱きしめて小さい声で、 藤「この際言うけど私、翔くんの事好きだよ」
と言ってからのキス
738
2012/09/03 23:55:10 (EZQPYpEW)
18年ぶりの中学のクラス会。
クラスメートはもとより、その中にいた当時の元カノなんかと会えるのを楽しみで、すぐに参加の返事を出した。
ホテルの宴会場で開かれたクラス会で、成人式以来の旧友と親交を深めつつ、担任の真理子先生にも挨拶へいった。
先生と最後にあったのは6年ほど前。クラスメートはそんなこと知らないので、
「お久しぶりです。先生」というと、50手前の先生はにっこりと俺たちに微笑んだ。
少しぽっちゃりしてて、愛嬌のある先生はみんなからマリちゃんと呼ばれていた。
この日も、マリちゃん、マリちゃんと同級生からひっぱりだこであちこちで写真を撮っていたが、俺は挨拶のあとは先生を避けて、元カノと昔の話に話を咲かせていた。
人妻の元カノは2次会で口説いたけど、上手に交わされてさっさと帰ってしまったので、俺も旧友とスナックで深酒して、ホテルへ戻った。
先生はどのタイミングでいなくなったのか、はっきりわからなかったが、きっと連絡がくると思ってた。
昔からメアドも携帯番号も変えていない。

翌日、先生からのメールであるファミレスで待ち合わせた。
可愛いらしいバイトがこちらを見るなり、
「お母さん、来てたの?」
先生はバイト中、ごめんねと手を振ると女の子は戻っていった。
「大きくなったでしょ?」先生は穏やかに僕に微笑んだ。

真理子先生は俺たちの卒業と同時に、家庭の事情で退職した。
俺がその理由を聞かされたのは卒業式からずっとあとだった。

先生は俺の子供を妊娠していた。もう妊娠6ヶ月と告白された。
そして先生は今も独身を貫いてる。

真理子先生が中3のときに転任してきたとき、俺だけが先生と初対面じゃなかった。
親父が家を購入して、小6のときに今の実家に隣町から転校してきたが、真理子先生はそっちの小学校の担任だった。
先生もびっくりしたと思う・・・そして、性の知識でいっぱいになった俺はすぐに先生とコンタクトをとった。

先生は小学校当時から明るくて面倒見のいい人気の先生だった。
俺も大好きだった。
六年生のときに体育の時間に、股間を強打し動けなくなったことがあった。
この時は睾丸がテニスボールのように跳ね上がり、ズボン脱がせた先生が真っ青になって保険医を呼んだ。
結局、病院に運ばれるほどの怪我だったが、大変なのはその後で腫れと痛みがなくなるまで、俺は排尿すら難儀するほどだった。
なので、完全に漏らすことはなかったが、うまく処理できなくてズボンとパンツにひっかけて濡らしてしまったことがあった。
俺は先生に助けを求めると、先生は視聴覚室の準備室で俺を着替えさせてくれた。
先生に睾丸にバンソウコの貼られたチンチンを見られて、先生は汚れたパンツを始末して、新しいパンツを手渡したときに・・・
「まだ腫れてるね、大丈夫?」と手を伸ばしてきた。
「痛っ!」
「あ、ごめん・・・」
先生は腫れ上がった睾丸をそっと持ち上げるように、触れてきた。
ひんやりした手で痛みがひくようで気持ちよかったが・・・まだ自分をコントロールできない俺は、先生の前で子供のちんちんをピンピンに勃ててしまった。

勃起することがどういうことかわかってたし、死ぬほど恥ずかしかったが、先生は勃ったチンチンの先を指でそっと撫ぜて・・・
「恥ずかしいことじゃないからね。また先生に見せてね」とズボンにしまった。

俺は翌日もその翌日も先生にちんちんを見られた。
先生が最後の授業のあとに、大丈夫?と声をかけてきて、準備室や宿直室でズボンを下げると、冷蔵庫で冷やしたおしぼりで睾丸を冷やし、ムクムクと大きくなったちんちんを遠慮がちに弄り、最後はおしぼりで綺麗に拭いてくれた。

腫れは日に日にひいて、もうトイレで失敗することはなかったが俺と先生の行為はずっとで続いてた。
「もう大丈夫かな?今日で最後ね」
何度もそう言われながらも俺はまだ痛いといって、先生を困らせていた。
先生に冷やしてもらうのも好きだったが、やっぱり一番好きだったのは、先生が皮をかぶった先っぽを親指でコネコネしてそのあと、ちょっとずつ根本を引っ張って、真っ赤な亀頭を剥き出しにしようとすることだった。
毎日の快感のあと、先生が「おちんちんの皮は早いうちにから剥いたほうがいいんだよ」と先生の手をされることが嬉しかった。
俺も自分で湯船の中で包皮ひっぱり、けっこう亀頭が顔を出すようになっていた。
自分で剥けた先をちょんちょんと弄るとビリビリした感じがあって、まだ皮の上から触るほうが好きだった。

そんな中、先生に触られることを期待しながら、授業中に自分で弄ってると、ムズムズと奥からあがってくる快感があって、クラスメートがいっぱいいる中で、パンツの中に射精してしまった。
初めての精通だった。

匂いで気づかれることはなかったが、コットン生地の短パンにまで滲みができていて、俺は泣きそうになりながら先生に助けを求めた。

いつものように先生は冷やしたおしぼりを持ってきた。
先生は俺のパンツを脱がせると、
「そっか、出ちゃったんだ。初めて?」
俺は先生の問いかけに頷いた。
「中も綺麗にしなきゃね」
先生は皮の先をおしぼりでクニクニと拭いてくれたんですが、やっぱりムクムクと大きくなってしまって。
少し覗いた亀頭を・・・先生は唇をつけて、チューっと吸った。
先生はチロチロと舌で舐めながら皮を引っ張って、怖いような痛みとそれを和らげるような優しい舌使いでただ身を固くしていた。
すっかり剥け切って真っ赤な亀頭が露わになっても、先生はカリ首や根本の方にも舌を這わせて睾丸の皮を啄むようにひっぱったりしました。
「ほら、綺麗になったよ、おちんちん。痛くなかった?」
俺はまだ少し痛いというと
「そっか、ごめんね」と謝った。
俺はドキドキしながら、「先生が舐めてくれると、痛くない」というと、先生は恥ずかしそうに
「こうしたら、痛くないの?」と舌先で割れ目を舐めた。
俺はうなづくと、先生は髪を描き上げて
「こんなこと、言ったらダメだからね・・・ふたりだけの秘密よ」
そういって先生は口の中にツバをいっぱい貯めて、剥けたばかりのペニスを含んだ。

もうそれだけで、頭がショートしそうだった。
エロ本を見たことはあったけど、女の裸ばかりで男女が絡むフェラチオなんて見たこともなかった。
先生の舌使いは優しくて、痛みが和らぐと同時にどんどん気持ちよくなってきて・・・
俺は先生の耳を弄っていた。なんとか先生にも気持ちよくなってもらいたかった。
「何、くすぐったいよ」先生はペニスから、口を離すと、
「ねぇ・・・おちんちん、気持いい?・・・もっとする?」と聞いてきた。
「うん、すっごい気持ちいい・・・もっとして欲しいけど、俺、先生のお口に出しそう」
というと、先生はにっこり笑って
「いいよ、出しちゃいなさい」とまたペニスを含んだ。
すごい気持よかったが、射精を経験したばかりのせいか、なかなかいけなくて・・・
先生が額に汗をかきなかがら、一生懸命舐めてくれるのをみてるとなんだかすごく申し訳ない気持ちになった。
「まだ出ない?」先生が口を離すと、俺の手をとって・・・胸元に導いた。
胸の谷間は汗でしっとりしてて、俺はびっくりしてると、
「ほら、こっちも触っていいから」
そう言って、ブラのカップに導いて・・・大きい乳首を触らせてくれた。
先生は俺を床に座らせると、横向きにペニスを含み、おっぱいを触らせてくれた。
勝手がわからない俺は先生の乳首を強くつまんだり、乳房に指を食い込ませたり・・・
そして先生もすごく情熱的に舌を絡めてくれて・・・
「先生、出そう・・・・ああぁ出る!」
2度めの射精は先生の口の中へ。
先生は言ったあともジュボジュボと舐めてくれて、綺麗にしてくれたあと何事もなかったかのように、口をハンカチで拭い、
そのハンカチでペニスになったちんちんを拭ってくれた。
「ふたりだけの秘密ね。またして欲しくなったら、先生に言うのよ」
先生は以前のように毎日はしてくれなかったけど、月に2度ほど秘密の行為をしてくれた。
そして、先生も上半身裸になっておっぱいを触らせながら、俺のペニスからエキスを絞りとっていた。

けど、こんな関係も終わり。
卒業の半年前に前述の理由で引っ越すことになった。
先生と最後にしたかったけど、バタバタしてて親と一緒に普通に挨拶しただけだった。
これを機会の先生は俺との関係を清算するつもりだったのかもしれない。

しかし、三年後思いがけないカタチで再会することになった。
739
2012/08/19 11:19:36 (au7ed7Dt)
共学私立中高で体育教えてる29才既婚です
夫は今月末まで海外出張中です

今週水曜日は日直で出勤
出勤してるのは私だけ
お盆なので登校してくる生徒は多くありませんでしたが、水泳部で高1の和田君は他の部員が来てないのに練習してました

毎日練習に来てて焼けた肌は、筋肉がすごいことと相まって黒光りしてます

夕方になって彼が鍵を閉めるために借りに来ました
もう他の登校してた生徒は帰ってしまっていません
「じゃ、一緒に締めに行くよ」
廊下に出た彼の後ろ姿を追うと、黒光りした背中の筋肉と締まったお尻に私の目が吸い寄せられました

「和田君はさぁ、プールばっかり来てるけど、彼女とデート行ったりしないの?」
からかい半分で聞きました
「夏休み直前に振られちゃったんですよ…」
可哀想なこと聞いちゃいました

10分後、鍵を全部締めた私は最後に締める男子更衣室で、和田君のオチンチンを喉の奥深くまで呑み込んであげると、すぐに発射してしまい、超大量だったので、私は呑み込み切れずに鼻の穴からも吹き出して
しまいました

彼をベンチの上に仰向けに寝かせ、Tシャツは着たまま、下のジャージだけ脱ぎました
そして、1回出してもカチカチのままのオチンチンを私のオマンコに収めました

太さはそうでもありませんでしたが、長さと固さは大満足でしたし、物凄く熱かったです

Tシャツを脱いでオッパイを握らせてあげて、ブリッジのように反ってもらって下から突き上げてもらいました

私も厚い彼の胸板に手をついて、乳首をいじってあげながら、腰を前後に振りました

「あぁ、先生…ダメだ俺…」
情けない声をあげて激しく突き上げて来たので
「いいよ、いっぱい出して」
って言いながら上体を彼の上に密着させてディープキス

「ん~、んんん…」
うめきはじめたので、オマンコに力を入れて締めてあげると、亀頭がプクッとふくらんで熱い熱い精液がドクドクッ、ドクドクッ、ドクドクッ、って放たれたのがわかりました

でもさすが16才の運動部…全然カチンコチンのままです

そのまんま上体を起こしてあげて対面座位にして、まずオッパイを吸ってもらいながら私が1回イカせてもらいました

つながったまんま、私が両足を抱えた格好で下になりました
彼女と別れてから1ヵ月セックスしてなかったという和田君は大興奮でした
同級生の彼女とのことを聞くと、生理の時以外は週に2、3回はやってたそうです
でも全てコンドームを付けていたので、生中出しは初めてだって言ってました
ただただ激しく突いてもらってほとんど一緒にイクことができ、熱い3発目を奥の方に受け入れました

2回分の精液が垂れてくるので、シャワーに行って流していると
「後ろからしてみたい」
って言うので、壁に手を突いてお尻を突き出して入れさせてあげました

私も違う所に当たってすごかったんですけど、和田君も初めての立ちバックに興奮して、またすぐにイッて発射しちゃいました

振り返って時計を見るとずいぶん時間が経ってしまってました

「もう行かないと…」
私は手早くTシャツとジャージを着て、職員室に戻りました

帰り支度をして、あとは和田君から鍵をもらって、全館のセキュリティシステムを入れて帰るだけです 

制服に着替えた和田君が鍵を持ってきました
鍵をボックスにしまって職員室を出ると和田君が待ってました
「駅まで一緒に行く?」
私がさっきまでのことはなかったように言ってみると
「先生、ダメだ…まだ…」
と言ってズボンを下げてオチンチンを出したんです

4回?出したはずなのにフルサイズに大きくなってます
私もちょっとクラクラしそうでしたけど、黙ってしゃがんでしゃぶりつきました

最初にした時より強く吸いついて激しく出し入れしてたら、すぐに出しちゃいました
量が結構出たのには驚きましたけどまた呑んじゃいました

でもまだ固い…
「まだ出そう?」
「はい…」
「じゃ、もう1回だけ出したら帰るのよ…」
「はい…」
私は唾液をたっぷりまぶした右手で強く握ってしごいてあげました
またすぐに発射したので、ハンカチで受け止めました

「片付けるから先に帰って」
「はい…」
私は手を洗おうと急いで職員用トイレに行きました

手を洗うのに精液を包んだハンカチを置くところがなく、口にくわえました
手を流したら鼻から吸い込んだ精液の匂いにガマンできなくなりました

個室に入り、帰り支度で着替えたタイトスカートを上げてショーツを下ろそうとするといやらしく濡れてました

ハンカチを裏返して精液がたっぷり着いた面を出して口に含みました
あぁ…2回も口の中に発射された記憶がまだ消えてないので、自然に手がのびます

左手で乳首をつまみ、右手は人差し指と中指をオマンコの中に入れて親指でクリを押し続けました

「あぁっ…」
声を上げてイッた瞬間、精液にまみれたハンカチが落ちました

その日、自宅に帰ってからもまたしちゃいましたし、今朝も夢に見て濡れちゃいました


740
1 ... 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。