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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2008/06/15 02:10:56 (/ceEo83r)
皆さん始めまして。

今は教師をやめ専業主婦をしていますが、3年前まで某県の県立小学校の教
師をしておりました。
その教師時代…、7年前のお話しを告白します。

当時の私は25歳で、6年2組の担任をしていました。
その前年に会社勤めの男性と結婚はしておりましたが、まだ教師を続けてい
たかったので夫婦で共働きをしておりました。

で、当時私が担当していた6年2組の男の子たちの1グループ。
どのクラスでもいるような、クラスをリードしている子達のグループ、5人
(昔の言葉で言えば、ガキ大将グループ…になるのでしょうか)と、主人や周
囲には内緒で肉体関係をもっていました…。
それこそ、主人なんかよりもず~っと深い関係に…。

きっかけは確か…、グループの子達がクラスの女の子たちにイタズラ(ホント
に軽いイタズラ程度)をしたのを注意した事から…だったと記憶しておりま
す。

注意している中で、『女に興味がある』、『兄ちゃんの持ってる本とか見
て、エッチな事も知ってるよ』とか色々言われて…。
思ってもなかった事を面と言われ、私も動揺してしまいました。
(こんな事、親御さんには言えない!なんて、その時は考えてしまいまし
た。)
その時私は動揺しており、正確な判断ができなかったのでしょう。
「じゃあ、先生がエッチな事してよ。」なんていう、グループのリーダー格
の子の言葉に首を縦に振り、了承してしまっていました。
(ホントはもっと色々な会話の過程はあったのですが、正確な会話の内容は忘
れてしまいましたし、長くなるので省略いたします。また、主人はとても忙
しく、セックスも月に2~3回で内容も淡白だった事も、今思えば拍車をか
けていたのかも…と思っております。)

その翌日から、そのグループの男子生徒たち5人と、人知れず男と女の関係
(後にご主人様たちと奴隷?)になりました。

放課後遅く、教室のカーテンを全部閉め、私の勤めていた小学校の教室には
鍵がついていましたので鍵も閉め、その男子生徒達に輪姦プレイを…。
輪姦といっても、はじめのうちは生徒たちもおっかなびっくりな感じでし
た。
『エッチな事知ってる』といっても、それはただの知識だけで実際にはもち
ろんなかったようなので、恐る恐る…といった感じでした。
ただ、主導権は握りたかったらしく、それでも強気な態度だった事を、ちょ
っと可愛く思ってしまいました。
そんな事を続けていくうちに男子生徒たちも慣れてきたようで、1ヶ月近く
経つ頃にはちゃんと挿入できるようになり、私の中で果てていくようになっ
ていました。
もちろん挿入だけではなく、フェラ奉仕や手コキなんかも強要されていまし
た。
(もう6年生になると精通している子が多くて、射精できるようでした。はじ
めのうち精通していなかった子も、最後にはしっかり射精できる様になって
いました。)

完全にセックスをものにした男の子たちは下だけ脱ぎ、私は全裸、もしくは
ブラウスだけを羽織った格好でやるのが当たり前になっており、私の方もも
うその子達の前で裸になる事に抵抗を感じてはいませんでした。
なにより、子供たちの手で何度もイカされるようになってからは、特に…。

主人と違い、とても元気に激しく、また執拗なセックスです。
1度や2度イッただけでは満足できず、私が休む暇もなく…なんてのが私も
夢中になる要員だったと思っております。

とはいえ、学校ではホントに時間がある時…だけの関係でした。
まだ子供ですから、そんなに遅くさせるわけにもいきませんでしたし。

本格的なのは私の家で…でしたね。
といっても、不定期でしたが。
主人は日曜出勤も当たり前な人でしたので、主人のいない日曜日はその子達
を家に招き入れ、リビングや廊下といった、思い思いの場所で抱かれまし
た。

関係をもって3~4ヶ月経った頃には、どこで知ったのかスカトロプレイ(飲
尿)もするようになっていました。
子供たちのオシッコを順番に飲まされるのです…。
その頃の私は家でする時は自ら首輪をつけ、子供たちのペットとして可愛が
られていたので、抵抗する気なんてありませんでした。
なにより、オシッコを飲むなんて…主人も考えもつかない行為に興奮を覚え
ていました…。


あの子達も今は19歳になっていますね。
今は、どこで何をしているのでしょうか。

また後日、その子達とした内容とかの詳細を、覚えている限りで告白投稿し
ようと思っております。
716
2013/04/09 00:45:17 (HaEQfDDP)
これは俺と生徒であるJC2の女の子の話。ディープな話はないので、ご了承願いたい。週に一回のペースで授業をしているんだけど、年齢的に異性に興味を持ったり、性的なことにも興味を持つ年頃だ。生徒の名前はリサ(仮名)。リサは某私立中高一貫の女子校に通っている。身長は155cmで細身。胸は少しだけ膨らんできたかなという程度。顔立ちはきれいで、黙っていれば名門私立に通うお嬢様といった雰囲気がある。

ところが…実際は勉強はしっかりやるんだけど、結構なお転婆娘なのだ。授業になれてきた3ヶ月くらいになると、休憩時間に性的な質問や話をすることが多くなってきた。その中で、リサのことも知ることができた。どうやらリサは、生理がまだらしい。思わず「生で中出ししても大丈夫なのか…」と思ってしまったが、さすがにそれはできない。できるわけない(笑)

リサへの初のボディータッチはハイタッチだった。難しい問題ができたときに「パチーン」とやる。次は頭なでなで。リサは何の抵抗もなく喜んでいた。体育で作っちゃったひざの痣を見せてくれたり、チャリでこけたと言っては太もも辺りに擦り傷を作ったのを見せてくれたりと、生傷の多いおっちょこちょいな面もある子だ。

はじめはその程度だったんだけど、ある日の休み時間に前触れもなく股間に足を持ってきた。しかも「ちんこー」って言いながら(笑)最初は「え?」と固まってしまったけど、すぐに「なんていい子なんだ」と心の中で思い、最初は制止していたけど、すぐに許してあげた。

それ以降、毎回のように足で股間をグリグリとするのが恒例となった。でも、リサは足だけじゃ満足できないのか、たまに手でも触ってくる。でも、彼女なりの恥ずかしさの表れなのか、手のときは甲で触ったり、指先で突いたりというものばかりで、握るまでには時間がかかりそうだ。できればJC2になったことだし、早く握って欲しいものだw

リサは冗談半分に「先生、ちんこみせてよー」と言ってくる。でも、さすがにそれはできない。今は(笑)「本当にみたいのか?」と聞くと、間髪いれず「ウン!」と頷く。一瞬、みせてやろうかなと思ったけれど、チャンスはまだあるので、焦らずに計画的に見せたいと思う(笑)

逆に俺が触ったところといえば、胸、股間以外は服の上からは触ってる。ほっぺつんつんは普段からだし、腕をニギニギしたり、太ももをマッサージするようなことも。でも、太ももの時は、すぐにくすぐったがるwお腹も服の上から普通に触らせてくれる。但し、リサが俺のシャツを捲くって先に触ってくるのが大前提。それがあってから「お返し」として服の上からお腹を触る。お尻は1回だけ。触るというか、罰ゲームとしてペシーンと叩く感じだ。

ちなみに、二度だけ誤って胸を触ってしまった。体に触れている流れでの出来事だったので、触ったというか、触れた程度だけど、たぶんノーブラなリサの小さな胸は、思ったよりも柔らかさを感じることができた。JC2になったことだし、これから大きくなるのか…そう思うと、この夏が楽しみだ。

駄文、申し訳ない…
717
2012/11/30 18:55:32 (b7NH/v7v)
これは俺が高校一年の秋の話しだ。

由香里先生は音楽を担当していた。
年は28歳、身長175位でスタイルも良い。
でもアダ名は電柱(笑)
女性としては背が高いが電柱は無いよね…

そして音楽部(合唱部)の顧問だ。
俺は仲の良い友達が入るから、という理由で入部したけどオカマみたいな先輩はいるしあまり好きな部活じゃなかった。

キリスト教系の学校なので二ヶ月後にはクリスマス礼拝がある。
そこでハレルヤコーラスを歌うのが音楽部の大きなイベントだった。
だけど夏過ぎ位から俺は部活をサボる様になり、文科系部活なら掛け持ちも許されていたから美術部に出入りするようになっていたのでほぼ幽霊部員だった。

元々絵を描くのが好きで、正直こっちの方が楽しかったからだ。

「最近お前部活来ないよな」
音楽部に入るきっかけになった誠が言った。
「三浦センパイ気持ち悪いし、つまんないんだよね」
「由香里先生も困ってたぞ」
「何でさ?別に俺一人いなくても大丈夫だろ?」
「お前が来なくなってから他にも来ない人もいたし、人が足りねぇんだよ」
「先生来いって言ってた?」
「出来れば呼んでくれって」
「いまさら行きづらいな~…」
「とりあえず来いって」
「分かった、今日もやってるの?…じゃあ行くよ」

気が重いが正式に退部もしていない。
だったらこのまま辞めるか、最低でもクリスマス礼拝後には辞めようと考えていた。

「こんにちは~お疲れ様です」
音楽室にはなるほど、随分人が減っていた。
そして見たことの無い顔もいる。

「誰?アレ?」
誠にコソコソ聞いた。
「どれ?アレ?人数足りないから参加者募集して補充したみたい。だから部員じゃないよ」

どうやら相当人手不足の様子だ。
当然この場で辞めるとは言えない雰囲気だった。

「アレッ!?やまと君来てくれたんだ!」
由香里先生は俺を見つけると喜んでる感じだった。
「誠に呼ばれて…」
「美術部大丈夫?だったら手を貸して欲しいな~、人足りなくてさ」

断れない…という事でとりあえず参加となった。
歌詞が当然英語、しかも今までサボッていたからスラスラと目で追えない。
初日はリズムを覚え、モゴモゴ誤魔化しながら歌うのが精一杯だった。

部活が終わると先生に呼ばれた。
「帰るところゴメン!!これさ、カタカナで歌詞が書いてあるから、あとこれCD貸したげるからリズムだけでも頭に入れといて」
多分先生が打ち出したのか英語の下にカタカナで書いた紙を渡された。

家に帰ると早速CDを聴いてみた。
それを歌詞カードをみながら追い掛ける、なかなかに面倒臭い。

一時間もすると飽きてしまい、いつの間にか寝ていた。
晩飯だと起こされ、その後はテレビと宿題を片付けて寝てしまった。

「聴いた?」
翌日確認された。
「聞いたけどあんまやってないです」
素直に答えた。

前日よりはマシに、それでも歌詞は引っ掛かりながらも終えた。
帰り際に先生に呼び止められた。

「何とかなりそう?」
「何とかなると思います、まだ時間はあるんで」
「頑張って」
「はい」

高校生なりの記憶力というか数日後には皆と普通に合わせて練習出来る様になっていた。

いい加減CDは返そうと思い、カバンには入れていたが忘れて返しそびれていたCD を持って音楽室に向かっていた。

練習自体は週に3日なのでその日は誰もおらず、音楽室も静かだった。

コンコン…と音楽室隣にある教員用の部屋をノックした。
「はい」
「やまとです、CD返しに来ました 」
「どうぞ~」
部屋へ入ると机に向かう先生にCDを渡した。
「部活の時で良かったのに」
「先生に会いたくて…てのは嘘ですけど、いつも忘れちゃうから、さっき思い出して持って来ました」
「アハハハ!!何だ、会いに来てくれたんじゃないんだ」

「コーヒー飲んで行けば?」
先生はカップを取り出すとコーヒーを煎れ始めた。
「やまと君はさ、部活自体はどうする?」
辞める事はまだ言っておらず少しばかり焦った。
「ウ~ン…正直美術部の方が楽しいです」
「だよね、じゃなかったら来てるもんね」
「ですね~」
何とも言えず視線を泳がせた。
「まぁ気にしなくて良いけどさ、一応ホラもし辞めるんなら遠慮なく言って」
「辞めるにしても今のが終わってからですね」
「あっ、それは助かる(笑)」
「可愛いやまと君が辞めるのは寂しいけどね(笑)」
「どこが可愛いんすか!小さいだけですよ」
「良いじゃん、私なんかデカイだけだから損ばかりだよ」
「羨ましいですよ、代わりたい位です」
「お互いに無い物ねだりだね」
「俺は低すぎですからね~」

俺は立ち上がると自分の頭に手のひらを乗せた。
このあと多少伸びたんだけど、当時は154位だった。
先生とは頭一つ分位の差を感じていた。
続いて先生も立った。
ちょうど向かい合うと感覚的には目の前に胸が来る感じだ。

「足して2で割ったらお互いにちょうど良いのにね(笑)」
先生は笑いながら言っていた。

目の前に立つと白いブラウスからは白地にピンク系の刺繍がしてあるようなブラが透けていた。
上にジャケットを羽織るから普段は見えづらいんだろうが、脱いでる今はバッチリ目の前にあった。
そして先ほどから感じてはいたが、甘い香水の香りがほんのりしていた。

「先生は香水付けても大丈夫なんですか?」
「香水?あぁ、あまりキツい匂いとかじゃなければ大丈夫だよ、匂いキツい?」
「いや、良い匂いがします(笑)」
「なんかHね、そこを気にするって(笑)」
「え~!?だって俺たちダメなのにって思っただけですよ」
「冗談よ冗談(笑)」
「そんな事言ったら先生の胸の方がHじゃないすか!!透けてるからドキドキします」

あれ!?勢いで言った冗談なのに言い過ぎた!?反応薄いけど…

「馬鹿ね(笑)」
先生は胸元を確認すると慌てて隠してしまった。
「変な事言うから汗かいたわ(笑)」
パタパタと右手で顔を扇いでいた。

「スイマセン!!そういうつもりじゃなくて!!冗談ですよ?冗談!!」
俺の方が焦るわ…という感じだ。

この日は妙な空気が流れてしまったが特に何もなく帰った。

これが多分きっかけとなり先生を変に意識してしまったんだと思う。
また、先生自身も俺がその時の事を気にして、よそよそしい態度になったのを気にしているみたいだった。

数日後、今度は先生から呼び止められた。
「やまと君、後でで良いから寄ってくれる?」
「え?あぁ…ハイ解りました」
練習も無い日だったので、一度美術室に寄り、音楽室へ向かった。

コンコン…ノックをすると返事があったので部屋へと入った。


718
2005/12/05 05:16:01 (BRtmhi73)
俺は先生ではないが友人に女子高の先生がいた。会う約束があって女子高の
正門近くに車を停めて待っていた。女高生が車の脇を通って下校している。
用事もなくこんなところで車を停めていたら不審者と思われるだろうなと考
えていた。そこへ友人が出てきた。後ろに女高生が4人いた。友人は急用が
出来たのでB会館へ乗せてってと頼まれた。俺の車は8人までOKだった。
俺はB会館に車を走らせる。成り行きで帰りも乗せることになった。友人と
3人の女高生はS駅で降りM子だけが残った。M子は俺の自宅と同じ方向だ
った。M子は助手席に移る。取り留めのない話をした。友人の手前、紳士ぶ
った。スカートは短くしていた。太腿が視線に入る。少し染めてはいるが化
粧はしていない。真面目な部類だろう。M子の自宅へ着く。その日はそれで
終わったが1週間ほどしてから近くで町内の行事で河川敷に出向いたとき偶
然、M子が来ていた。2度目で親しみをこめた話になっていた。俺はM子を
自宅に招く。一人住まいのアパートだ。M子は警戒することもなく部屋に入
った。友人は英語を担当している。俺も英語は得意。M子は英語を苦手とし
ていた。月に2度ほど英語を教えることになった。それから3ヶ月ほど立っ
ただろうか、その頃にはM子は毎週のようにアパートに来ていた。俺の世話
をするようになった。掃除、洗濯、食事まで作ってくれる。俺も部屋の合鍵
を渡してあった。俺は感謝はしていても紳士ぶった態度は守っていた。1学
期が終えた。英語の成績が上がっていた。M子は学校の帰りに制服のままア
パートに寄った。丁度、俺はパンツ1枚でトイレにいた。トイレのドアが完
全に閉まっていなかったためM子は俺のPを見ることになってしまう。M子
は驚いた顔を見せたが俺に近づき英語の成績が上がったことを報告する。俺
は用足しの最中、背中向きで「良かったな」と答える。M子は俺の直ぐ後ろ
にいて覗き込んでいた。そして、「お礼に私をあげる」と耳元で囁くのだっ
た。俺は「そんなつもりで教えてきたわけではない。よしなさい」とたしな
める。しかし、M子は「私が嫌いですか」と目に涙を浮かべていた。俺はP
をぶらぶらさせたまま手も洗わずM子を抱きしめ唇を重ねた。M子は目を閉
じて受ける。俺たちはトイレを出る。手を洗って居間に座る。再び、M子を
抱き寄せキスをする。制服姿のM子を寝かせ覆い被さっていった。処女だっ
た。M子が大学を卒業して就職するまで関係は続いた。その頃、俺は転勤に
なる。俺はM子にプロポーズして結婚することになった。
719
2005/11/30 18:48:38 (PPBPijOq)
今年の春から茨城の高校に勤め始まってはや七ヶ月、最初は緊張ばっかで上手く教えられなくて大変だったけどしばらくすると緊張もほぐれて授業出来るようになりました。
8月に入って、俺は女子テニスの副顧問なのでいつも部活を見にいっていました。
ある日いつも通りに、部活を見にいくと、一人だけコートの外の木の下で見ている女の子がいました、
「どおしたの?」と声をかけたら
顧問に怒られて見ていたといわれました。 その子の名前は、舞香自分のクラスの子じゃないけど結構可愛い子でした。
「そっか、んじゃあっちのコートで先生と練習しよ」って言って男子コートに行きました。
男子は休みで、女子のコートからも離れていたので、俺と舞香だけで軽く一時間位練習しました。
少し休憩することにして、近くのベンチに座ってどおして怒られたのかを聞いていました。
少し休憩するはずが 一時間以上話てしまいもう五時半位になっていました、
もう帰ったほうがいいというと、
「先生こっち来て」って誘われました、 ついていくと女子テニス部の部活につき、入るように言われ中に入ると
「先生こっちを見て」って言われて振り返ると舞香が服を脱ぎ始めました。 「なにをしてるんだ!服を着なさい。」 「先生が好きだから、全部見て欲しいの」 と言われ黙って見てしまいました。 ブラを外して俺に抱きついてきました、 俺は、軽くキスをして反応を見てまたキスをしました。
舞香が舌を入れてきて、俺め舌を絡ませました、 舞香の胸を揉むと、 ビクッとふるえて 「ん ん」と恥ずかしそうにしていました。俺は、舞香を床にねかせて乳首を舐めました舞香は俺にキスをしながら自分のアソコをさわりはじめました
俺は、パンツをぬがして舞香のアソコを舐めながら胸を揉んでいました
「先生入れて」と言われて俺のモノをゆっくり入れました、
「んん」 ゆっくりと動きはじめました。
舞香は、始めてだったのでやさしくやりました。

かなり長いのでまた こんなことがあったらまた投稿します
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