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友達の妹との体験 RSS icon

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2026/01/07 14:22:43 (etZLt0tS)
それから間もなくしてAの母親が、折り入って話を
したいと言うので、僕は4人でやっていることがA
の母親にバレたと覚悟した。4人の秘密ではなくて
もAとの関係がバレたと思った。

この日Aは都内の研修に行くと言うことで、Aのい
ない家に呼ばれた。不思議な感覚だった。母親の話
しは僕たちがしている秘密ではなく、Aと母親が本
当に親子ではないが、事情があって親子のような生
活をしている、これからもAと仲良くして欲しいと
いう内容で、僕は安堵した。どうりでこの親子似て
いないばかりか年齢が嫌に近すぎる感じがしたが、
実際は15歳しか離れていない親子関係。シングル
マザーと言いながら、結構羽振りの良い感じだった。
潰れたコンビニを買い上げて、女性専用のホットヨ
ガ教室を経営していた。インストラクターを2,3
人雇い、評判のいい教室を3つ持っているという。

一通り話しが終わって帰ろうとすると、「それで、
ちょっとお願いあるのですが、今日アルバイト頼め
ないかな?、時間あるかな?」と言われたので、1
時間くらい大丈夫ですが、どんなアルバイトです
か?」と聞くと、彼女はポーチから2万円を出して
「これで娘にやっていること、私もお願い!」とニ
ヤッと笑った。僕は体からスーっと血が抜けて行く
ような感覚に襲われ、目の前が揺らいだ。
「私知っているのよ、君が娘とヤッテいるコト。
それは全然構わないけど、私にもやってほしいなー、
いいよね!」と言いながら、彼女は僕のものに手を
添えてズボンの上から撫で始めた。

「あらぁ、やっぱり大きくて固い、中学生のくせ
にいいもの持ってるわね~」と言いながら制服の
ズボンをパンツごと下ろしてしまった。今日は何
となく予感がして、新しいパンツを履いて来て正
解と心から思った。その瞬間、彼女は僕の熱い塊
を丁寧にしゃぶり始めた。派手なリップが際立っ
た。今まで、こんなに上手にフェラしてもらった
ことはなかったので直ぐに出そうになり、「もう
出そう~」というと、彼女は「もうちょっと我慢
してね」と言って、自分の服と下着をフェラしな
がら器用に脱ぎ捨ててしまった。透き通るような
柔らかく白い肌、そしていままで経験したことの
ない豊満なバストに目を奪われてしまった。乳房
には青い血管が透けて見えるほど白い肌、ピンク
の乳首が光り、その周りを際立ったピンクの乳輪
が鮮やかに男を誘っている。僕は思わずその乳首
を舐めながら、割れ目の中に指を這わせて、洪水
のように潤んだ秘密の花を楽しんだ。

「うっ、うっ、いい~、そこそこ」と彼女が示唆
した部分は、キャンディほどもある大きなクリ
だった。「舐めて~」と言うので、最初クリの皮
を唇で左右にもてあそびながら、ジュージューと
音を立てて吸った。彼女は堪らなく、穴からブー
ブー音を立てて透明な粘りのある液体を垂らした。
その液体が会陰にしたたり落ちる光景は、僕を更
に元気にした。僕は、彼女の尻の穴から会陰、穴、
尿道、クリの皮を何度も唇で往復し、最後に大き
なクリの皮を剥いて舌で責め立てたところ、彼女
は大きくのけ反り、「あぁぁぁ、ダメ―」と大き
な声で何度も果てた。

僕は、放心状態の彼女の割れ目に指を這わせて
タイミングを推しはかっていた。彼女の脇から、
メスが放ついい匂いが漂っていた。豊満な体は
ピンクに染まり僕を奮い立たせたが、突然指に
生暖かい液体が流れて来た。指を見たら、真っ
赤に染まっており驚いたが、彼女は「あぁ、
やっぱり、ごめんね生理になっちゃった、来る
感じあったから~」。
気持ち悪いよね、今日はもうやめよう」と彼女
が済まなそうに言った途端、僕の心のスイッチ
が入った。

「大丈夫、できますよ僕、したいです」と答え
た。彼女は「やだー、これ見て小さくならない
の? 変態だ―」と嬉しそうに言った。僕は唇
で丁寧に生理を吸い尽くしてやったら、彼女は
「嬉しい、変態君! 来て!」と赤く染まった
股を大きく開いた。真ん中にピンク色の穴が少
し口を開けて僕を誘っていた。思いっきり、ズ
ブーっと差し込んでやった。彼女は、「ギャー
、太い~と雄叫びを上げた。ゆっくり腰を使っ
て何度も何度も突き上げていたら、彼女は「首
を絞めて」と言い出した。

最初は軽く締めてやったが、「もっと、強く」
とせがまれ、恐る恐る首を絞めたら彼女の入り
口が僕のアレをギューっと固く締め上げ、中で
ミミズが僕に絡まるような波が繰り返し起こっ
ている。次の瞬間、彼女の中にまるで勢いよく
小便を出したように射精した。20秒くらい射
精が続く最高のエッチだった。

終わった後、彼女はポーチからまた1万円出し
て「また、アルバイトお願ね!、バイト代上乗
せするから内緒でお願い」とウインクした。
その表情が妙にAに似ていた。
6
2026/01/07 09:55:42 (etZLt0tS)
前回、Cのテニスウエア姿に僕が反応したことを、Aは
見抜いていました。秘密の遊びも回を重ねるうちに、禁
止されていた独占関係が崩れかかるようなことが何度も
ありましたが、これまで僕たちの戒律は辛うじて守られ
ていたのです。

ある土曜日の午後2時にA宅に集まろうと連絡が来まし
たが、僕がAの家に着くといつも早めに来ているBもC
も来ていない。おかしいなと思ってAに確認すると、2
人ともちょっと遅くなると言う。僕は、「トイレを貸し
て!」と言って、バスルームと直結のトイレを借りまし
た。もちろん、目的はトイレではなく脱衣場にある洗濯
物を漁るため。案の定、脱衣場の洗濯もののカゴには、
好物の体操服上下、小さなピンクのショーツと白いブラ
が入っていました。ショーツのクロッチの部分は、僅か
に黄色く汚れてちょっと酸味のある芳醇なJCの匂いを
放っている。

 僕はいつものようにその匂いを堪能して、大きくなっ
たものをしごき始めたところ、突然Aが脱衣場に入って
来たのです。「あー、やってるぅ、変態~、私の下着で
しこってる~、変態、変態、自分でやるの勿体ないよ」
と責めるのではなく、軽蔑する感じでもない、寧ろ歓迎し
ているようなエールのような声。「トイレに入ったら、
たまたま目に留まってやってしまった、我慢できなかっ
たんだ」と話すと、「えー、ウソ、ウソ、この前もやっ
てたよね~、だから私、今日罠を仕掛けておいたんだよ」
と小悪魔のような上目遣いの目で、「もういいから、い
いから、2人には内緒にしておくから、押し入れじゃな
くて私のベットでして!」、BとCが来ちゃうからでき
ないよと言うと、「2人が来るのは4時だよ」とペロッ
と舌を出し、いたずらな目で僕を凝視、僕はあそこが硬
くなりすぎて痛さを感じるほどみなぎりました。

 初めて入った彼女の部屋は、JCの雌の匂いが充満し
ていて更に僕の脳みそを沸き立たせました。部屋にはセ
ーラ服が掛かっていました。
「あー、又制服見てる~、変態、今日は、君が好きなセ
ーラ服に黒のパンスト直穿きでするよ、この格好でし
て!」。
そして熱くなった僕の塊を丁寧に舐め上げながら、今度
は僕のお尻の穴に舌を入れて来ました。「君、これ好き
なんだよね~、知ってるんだ、私たちにこれやってくれ
るのは、自分が好きな証拠だよね~」と。Aの研究され
た高度な奉仕に僕は思わずのめり込んでしまった。

 そのうち、舌を抜いて今度は指を入れて来る、とうと
う僕は我慢できなくなり、殆ど若草が生えていないAの
潤み切った入り口にアレを当てて準備完了。Aが大好き
な入口の浅い出し入れを長目に繰り返すと、「いっ、い
れて~、深く差して~」と。僕が「何を差してほしい?
言ってみて」と言うと、「チ、チンポ~を頂戴~」と頬
を紅潮させ眉間に深い皺を寄せながら懇願、ズブズブと
音を立てながら深く差し込み、そして今度は入口までの
長いストロークを繰り返しました。Aは「あああ~、大
きくて、熱い~、いい~・・・・」と声を上げながら、
またしても僕の尻の穴に指を差し込んで出し入れ。
 僕は更に深く腰を振りながら、Aの中の底の部分を何
度も柔らかく突き続けましたところ、Aが「うっ、いく
いく、いくよ~、今日は中に出して~~」と叫び、思い
切り中に大放出。Aの中でジュー、ジュ―と何度も音を
立てて放出したとき、Aは再び背中をのけ反らして果て
ました。
 事が終わってスエットに着替えたAは、「こんな凄い
射精できる男は私だけの宝物だからね、BとCにはしな
いでね」と言って悪戯なウインク。「約束を守ってくれ
たら、次も僕の好きなセーラ服とか体操服OKだよ、」
と。

 僕は「そうそう簡単に毎回大放出できないよ。自分の
手でやってもこうはならなし、3日間溜めてエロビデオ
1時間くらい見ながらシコシコしないと無理無理」と話
したところ、Aは「うちが時間かけて楽しませるから大
丈夫、BとCには適当にやっておいて、出さなくても
「ウっ、行った~」とか声を出しておけば、相手は満足
するよ」とまた、ぺろっと舌を出す。
 そして「来週会うまで出しちゃだめだよ、君の好きな
汗だくのスポブラとオナで汚れたショーツ貸しておくか
ら、私とのH思い出してシコシコして溜めておいてね」
とまたも僕の心を見透かしたように悪戯な上目遣いで僕
を見るA。本当は、汗だくのレオタード化して欲しいけ
ど無理だよねと思いながら、その時、僕は既にAのアナ
ル処女を奪うことを決意した。次回は必ずAの菊の花を
咲かせてやるからなと思った。このとき、未だAは僕の
野望を知らない。

 間もなく、BとCが家に到着して、いつも通り何事も
なかったように秘密の遊びが繰り広げられました。さす
がにAとの大放出のあとでしたが、何とか硬くなったア
レをCに深くはめ込み、出し入れを繰り返しながらCが
行った直後に「ウっ、出ちゃったぁ、気持ちよかった~」と
言って、Cからアレを引き抜いた時、Aは僕の先っちょ
をテッシュ拭いて、「出さなかったね、ありがとう」と
耳元で囁いた。 
7
2026/01/06 13:35:22 (dyeATQ2R)
今日はBのテニス大会です。土曜日ですがいつもの3人
で隣町の中学校に応援に行くことになりました。
細身のBは輝くような白いテニスウエアで登場し、僕は
このプリーツのミニスカに妙に魅かれてしまいました。
 無事テニスの試合が終わって、3人でBをねぎらうた
めマックで食べていたら、彼女Aが僕に「今日、なーん
かBのミニスカばっかり見ていたよね~、エッチ!」と
不機嫌そうに言いました。
「そんなことないよ」と言い返したものの、その指摘は
図星だったので、それ以上否定せず。彼女Aは、「今日、B
Bとやってるところ見せてよ、今も絶対大きくなってる
よね~」と冷やかす。そのとき、何故かBが僕をちらっ
と見て目くばせし、頬を赤らめました。
 あとでBから聞いて分かったのですが、Bは挿入され
ると痛くて、アレが怖くなっていたのでしたが、僕の行
為を見ているうちにまたやってみたいと思っていたので
した。
 Cが「今日は、Bがテニスウエアとアンスコでやった
ら、それ着てやればいいんじゃん!」と提案。Bは
「えーっ、恥ずかしいよ~」と言いながら満更でもない
様子でした。僕は「そんなのどうでもいいよ」と言いま
したが、心の中で「シメシメ」と思いました。僕は女の
子の着たレオタードや体操服の匂いが大好きで、匂いを
嗅ぐと脳みそが沸騰してしまいます。この3人はこのこ
とをまだ知らない。
 今まで、彼女Aの家でトイレを借りる振りをして脱衣
場で彼女の下着や体操服の匂いを嗅ぐことが、秘密の習
慣になっていましたので、渡りの船の提案。
 Bはテニスウエアを着て登場、「優しくしてね」と小
さな声で言いました。その小さな声で、僕の脳みそが痺
れ、彼女のアンスコの上からあそこの割れ目をゆっくり
となでて見ました。何度か撫でているうちに、Bが「フー」と小
さな吐息を漏らし始めた瞬間、アンスコのクロッチの部
分が大洪水。思わず僕はアンスコの中に手を入れて、割
れ目の中をゆっくりと撫でました。小さいクリが指先に
当たるたび彼女は痙攣しはじめ、「アンスコ脱がせて」
と言いながら、自分でスポブラをずらしました。
 小さいながら形の美しい胸に桜色の乳首がとがり始め
ている何とも言えない光景に魅かれながら、指をクリか
ら穴、そしてお尻の穴に繰り返しゆっくり移動していた
ところ、Bは「口で舐め上げて」と懇願。ここぞとばか
り僕は、彼女の股間に顔を埋めて丁寧に何度も何度も舐
め上げました。
クリ、尿道、穴、お尻の穴を行ったり来たり。
 彼女は堪らず、「入れて」と言いました。
 そのときこの行為を見ていたCが「誰の何を誰のどこ
に入れてほしいかか言いなさいよ~」とヤジを飛ばした
瞬間、彼女の顔が更に紅潮して・・・・・。
 僕は、Bの入り口に硬くなったものを当てて「入れる
よ」というと「優しくしてね」とまた小さな声。僕は、
少しずつ出し入れを繰り返しながら、時間を掛けて根元
まで入れて、更にBの一番奥を小刻みに何度も突っつき
ましたところ、Bは「あーっ、そこそこ、いい~」と言
いながら、僕のものを思いっきりぎゅーと固く何度も締
め上げました。
 今まで経験したことのない快感で、思わず中で大爆発。
 Bからアレを抜こうとしたら、Bが「まだ抜いちゃダ
メ」といいながら、「私のお尻の穴に指入れながら、も
う一回ピストンして!」とせがむ始末。
言う通りにすると、Bは「あー、よすぎる~ダメダメ・
・・」と腰を振りながら何度も痙攣し果てました。

 押し入れの中は、いつの間にか僕たちの活発な放課後
活動の場となりました。


8
2026/01/05 12:01:31 (OUdORmEZ)
 都内から中学校の同じクラスに転校してきた女の子、
暫く友達が少ない感じでした。偶然家も近く、かわい
そうなので、ある日僕は教室で声を掛けました。
 家に遊びに来てほしいというので、出かけて行った
らその娘の母親が歓迎してくれました。母親はシング
ルでしたが経営者で家に居ないことが多く、いつも元
の中学校の友達が2人家に来ていました。
 ある日、また放課後に家に来てほしいというので、
出かけて行って4人でUNOで遊んでいました。突然、
ひとりの女の子が「また押し入れで遊ぼうよ!」とい
うと、3人の女の子は、目を輝かせて僕を大きな押し
入れに案内。「何だろう?」と思いながら、言うがま
まに4人で入りました。
彼女はその大きな押し入れのなかで照明を付けて、突
然「みんなにアレ見せてよ!」と言い出しましたので
びっくり、「無理、無理」と断りましたが無理やりス
エットを逃がされました。無理無理と言いながら何と
なく悪い気持がせず、あまり抵抗しなかった。
そのうちに3人のJCが放す体臭とあそこを見られるこ
とに興奮してしまい、大きく膨らんだアレを思いっき
り見せつけてやりました。大きさと形には自信があり
ました。
「キャー、大きい! 皮むけて頭ツヤツヤ!」と言い
ながら、3人は手で触りはじめましたが、転校生が
「私のも見て~」といいながらジャージのスエットを
自ら下ろしました。うっすらと毛が生えかけた綺麗な
あそこでした。それを見ていると、「クリ触ってみて」
というので恐る恐る触ったら、割れ目はすっかり潤ん
でいて、割れ目の穴当たりから液体を救い上げるよう
にクリに運んで軽くいじっていると。「あー、そこそ
こ、気持ちいい~」、彼女は体を震わせて「うーっ」
と声を上げておしっこを出してしましました。慌てて
タオルでふき取っているとほかの2人もジャージを下
げて僕にあそこを見せてくれました。
1人は毛が生えていない、しかし、3人とも女のフェ
ロモンを振り撒いていました。
2人のあそこを両手で悪戯しながら、僕はすっかり興
奮してしまい、先っちょから先走り液を出してしまい
ました。「あー、透明の液が出て来たよー、初めて見
るー、白くない!」と言って、3人の女の娘がまじま
じと見ていたら、転校生が興奮して赤らめた顔で「入
れて~」とおねだり。ゴムないよと言ったら「まだ生
理来てないから大丈夫」と紅潮した顔。
 ほかの2人に見られながら、ゆっくりと出し入れを
繰り返して暫くしたら、彼女は「あ~、いい~、う~っ、胸も揉んで~」
と低い声を上げて、体を大きく痙攣しておしっこ大放
出。またタオルでおしっこをふき取ったあと、一度抜
いたあれを入れ直して出し入れを繰り返し、ほかの女
の子から「いいなぁ~、気持ちよさそう」の連発の声
に脳みそが痺れて大興奮、転校生の中に大爆発しまし
た。
 転校生は「中に熱いの出されると痺れる~」と言い
ながら再度痙攣し、またもおしっこを噴出。
中学卒業まで1年間、クローゼットの中で4人の楽し
い日々が続いた。
9

沙織

投稿者:正浩 ◆RomJtwYlxA
削除依頼
2025/12/28 23:12:04 (BFsetvRJ)
私36歳、嫁の沙織は6歳下、今でこそ年齢差について何も言われなくなったが、付き合い始めた時沙織はまだS3でした

私と誕生日が3日違いの沙希、親同士も仲がよかったので兄妹のように育てられS2くらいまでは一緒にお風呂に入ったり寝たり
周りからは夫婦だ!と冷やかされたが、俺も沙希も一緒にいるのが当然だったので気にしていなかった
その妹として生まれたのが沙織でした
沙織は沙希には懐かず抱っこすればすぐ泣くのに私が抱っこするとすぐ泣き止んでそのまま眠るので、俺の妹なんじゃないかと笑い話にしていたし、Yになると私と一緒にお風呂に入ったり寝たいと騒ぐように
その頃私はS高学年だったのである程度女の身体とか性のこととか知っていたので、沙織には二人きりの秘密として胸や割れ目を弄ったりキスをしたりして遊んでいた

S卒業して回りが騒ぐしお互い他に興味がなかったので沙希に告白して恋人同士になったが沙織とのお風呂やベッドでの秘密の遊びは続き
C3で沙希とすれ違いが多くなり別れたのをS3の沙織が察したのか、沙織から恋人になって欲しいと告白された
その頃にはもう一緒にお風呂も寝ることもなかったが、二人きりになったときは昔を思い出して沙織を裸にしてお風呂ごっことしてお互いの身体を触りあったり、トイレに行くときはついて行っておしっこ終わりの割れ目を拭いてあげたりと楽しませてもらった
沙織は私の言うことは最初は恥ずかしがって嫌がるけど受け入れてくれるので、おしっこしたいと言ったら風呂場に連れ込んでバスタブに座らせた沙織の足を広げて割れ目の前に顔を近づけ、最初は顔面シャワーを浴びてからおしっこを飲み、終わったら割れ目を舐めて綺麗にしたりついでに尻穴を舐めたり沙織には俺の勃起を握らせてシコシコさせた

沙織との仲が進んだのはS5の時に初潮が来た日に立ち会ったこと
たまたま学校が早く終わり家にいたら、泣きながら玄関のベルを鳴らす沙織の姿
あわててドアを開けるといきなり抱き着いてきて、落ち着かせてから様子を見るとスカートに血の染みが
アレが来たのか、そう思ってしばらく抱きしめてから病気じゃないことを話し
沙織の家に連れて行ってシャワーを浴びて着替えさせ、自分で説明できる範囲の説明をしたがちょうど帰ってきた沙希に事情を説明してお任せした
沙希と母親から生理のことについて説明を受けたんだと思うが、子供を産める準備が始まったというのが沙織にとって大きかったようで
それから沙織と二人きりになってエッチな遊びをしていたら、「お兄ちゃんの赤ちゃんがほしい」というように
まだセックスとか排卵日とか妊娠について詳しくは知らないだろうけど、生理が来たことで子供が産めると思ってる沙織
なのでそんな沙織に性教育を開始した
そうそう二人きりになれるチャンスは多くないので時間はかかったが沙織がS卒業するまでに手コキや素股で射精まで導いてくれるほどには成長したし、沙織も割れ目を舐められると最初はくすぐったいといって逃げようとしていたのが気持ちいいというように
まだイクことはなかったが、それでも舐めてる私の頭に手を伸ばして押さえつけるようにして、より強い刺激を求めようとするくらいにはなっていた

沙織がCになると部活もあって平日は二人きりになれる時間は取れず、週末もなかなか機会がなく月1-2回程度
私は大学生になって免許も取得し中古の車も購入していたけど沙織を誘ってラブホにお泊りなんてできず
ドライブデートで車の中や公園の多目的トイレで遊んでいた
そんなことを繰り返していたので沙織は年齢の割にいやらしい女に育っており
C2の夏休み、友達の家に泊まりに行くという沙織とラブホで初セックスすることにした
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