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友達の妹との体験 RSS icon

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2026/01/05 22:56:38 (3AL4Zamd)
 都内から転校してきた彼女Aとその友達2人B,Cと
の遊びは1年間くらい続きました。彼女Aも目出度く生
理が来ても押し入れの遊びはどんどんエスカレート。友
達2人B,Cと入れ替わり秘密の遊びをすることになり
ました。
 一見乱れた関係でしたが、3つの約束は4人で固く守
りました。
1)秘密厳守、絶対に4人以外には話さない
2)1度の遊びで、乱交しない。1日1対1の順守
3)特定の恋愛感情を持たない、独占禁止
転校生の友達2人は、2人ともH慣れている感
じでした。さすがの僕の大きいアレを受け入れても痛が
らない、腰を振るタイミングが絶妙、そして2人のうち
グラマーな体の持ち主Cは、行き顔を俺に見られたくな
いと頑なに枕で顔を隠しながら行く癖がありました。
 こうなるとどうしても、その子Cの行き顔を見たいと
思うようになり、腰を激しく振って責め立て、行くとき
に枕を取る余裕がないなかで激しく行かせることに成功。
 彼女Cが恍惚から戻った時に「絶対に見ちゃだめって
言ったのに」と怒り出し、「オトシマイを付けろ」と言
われましたので、「どんなオトシマイ?」と聞いたら、
おしっこを全部飲み干せという。「いいよ、OK」と
言ったらすぐにニヤリと笑みを浮かべて僕の顔に跨ぎ、
シャーっと長い放尿、僕も途中からあそこに口を付けて
全部飲み干しました。
 彼女Cはとても満足した笑顔になり、「もうアレ1回
しよっ」と言って膝まつき、僕のものを口に含みました。
上から見た彼女Cの胸は透き通るほど白く、おっぱいに
青い血管が見えるほど。その乳輪と乳首はJCとは思え
ない程茶色く妙にエッチで、僕のアレをみるみるうちに
固くしました。
 押し入れの中でほかの二人が「狡い~、2回目でなー
んか感情入り過ぎ~」と言い出しましたが、構わず彼女
Cの入口に何度か軽く抜き差しした後、思い切り奥まで
グイッと差し込みました。「ウーっ、いい~、いい~」
と彼女は言いながら体をエビのように反り返えさせて、
何度も痙攣。
その異様に茶色く光る乳首に興奮が冷めやらず、深く
何度も抜き差しを繰り返し彼女の中で大爆発;
 その時、転校生Aが「あっ、生理になっちゃった」と言
いながら、薄い毛の中心からドロッとした経血をしたた
らせて、指で掬って見せてくれました。
 その血を見たら、何故か今まで経験したこともないよ
うな興奮が、僕を襲いました。茶色の乳首の彼女からア
レを引き抜いて、血の滴る転校生のあそこに入れたく
なってしまいました。しかし、僕たちの約束は「1回の
アレで2人以上とやらない、1日はひとりだけ」の戒律
があり、この日はそれ以上の行動はありませんでしたが、生理になっ
転校生Aの目の奥は確実に僕を誘っていました。
 次の日、教室で転校生Aが、小さなメモを机に置いて立
ち去りました。「今日、2人に声を掛けていないけど家
に来て」僕は何か胸が躍る気分で遊びに行きました。
 彼女は生理2日目でお腹が痛いと言いながら、「今日、
おしっこと一緒に生理呑んでくれたら、今日のことは内
緒にしてあげる」という。おしっこはいいけど経血は・・・
と心の中で躊躇しながら、「OK」と言ってしまった僕
は変態です。
 でも、何でもかんでもOKだと見下されるかもしれな
いと思い、条件を出しました。
1)Aの体操服とブルマー着てほしい
2)ナプキンでなくタンポンを僕が引き抜く

 さすがに転校生Aも顔が赤くなって羞恥の表情だったが、
いいよと快諾。未洗濯で少し汗臭い体操服とブルマーの姿
に転校生Aは再び羞恥の表情、僕の心に火を付けました。彼女のブ
ルマーをゆっくりと脱がせると、シンプルな白の綿パ
ンが現れ、僕はそれをお尻の方から丁寧に脱がせると
彼女のあそこの中心に白いひもが現れた。嫌にいやら
しく映えるタンポンの白い紐だった。僕は、今から彼
女を僕の顔の前に跨らせて、タンポンのひもを引き抜
くのである。
 紐を引っ張ると、転校生Aは「その確度違う」とい
いながら紐を引っ張る方向に手を添えました。その紐
を引っ張ると思いのほか大きくなった真っ赤なタンポ
ンが現れ、その後、ドロッとした経血が暫く流れ出ま
した。
 そのとき、彼女が「飲んで」というので、あそこに
口を当てた瞬間、強烈なおしっこが僕の顔に噴射され
経血も口に飛び込んで来ました。かなり塩辛い味でし
たが、私は放尿が終わった瞬間に尿道口と膣を舌で責
め立て、彼女は何度も何度も大きな声を上げながら行
き続けました。
 「2日目だけど入れて、外に出さないで」と哀願の
表情で禁断の行為をせがんだ。
1
2026/01/09 10:15:56 (mlGyPmkY)
Aの母親とのアルバイトは、金を支払われる
瞬間に何となく興ざめしていって、自然消滅
になりつつあった。大人の体は少女にはない
特別な魅力があり、僕に対するテクニックも
ズバ抜けていたが、少女3人との秘密の遊び
はこれを超越するものがあった。特に、これ
から大人になる穢れの知らない肉体や、Hに
対する果てしない興味、そして何よりも恥じ
らいの様子は僕を引きつけ続けた。

ある日、Aは「最近、遊んでくれないよね~、
隠れて誰かとやってない?」と疑いの眼差し
て誘って来た。「そんなことないよ」と言い
ながら僕の脳裏に悪だくみが浮かび上がった。
「実はAちゃんだけにしか頼めない、悩みが
あるんだ。でも、恥ずかしくて言えなかった
んだ・・・・」と言って、彼女の肩を抱きし
めて目を見つめた。彼女は、「何?、何でも
言って」と、いたずらな目で返してきた。

「僕は、匂いフェチなんだ、だからAちゃん
のおしっこの匂いとか、汗の匂い嗅ぐととて
も興奮するだよ。今度、体育の授業のあと
シャワー浴びないで、アレできないかなぁ?」
と持ち掛けると、「いいよ」と目をうつ向か
せて恥ずかしそうに小さく頷くA。
シメシメと思い、「もうひとつ、お願いがあ
るんだけど、Aちゃんはお尻の穴すごく感じ
てるよね、今度ちょっとだけ悪戯していいか
な?」と、勇気を出して聞いてみた。
少女Aは、「いいよ、痛くしないなら」と頬
を赤らめてまた、小さく頷いた。僕は、「体
操服のままがいいなぁ」と波状攻撃で彼女を
征服していった。

待ちに待ったその日、今日は2人だけで押し
入れに入り、僕は服を脱いだ。Aはちょっと
汗臭い体操服とブルマのままで、僕はAの真
ん中に指を進めた。そうしながら、汗で匂う
体操服の匂いを楽しみながらのプレイ。Aは
そんなに匂い嗅いだら恥ずかしいよ」と言い
ながら、Aの頬と同様、その部分は既に熱く
なっていた。
割れ目に指を添わせると、夥しい洪水状態、
指の動きに合わせてピチャピチャと卑猥な音
が繰り返される。

僕はその透明で粘りにある液体を彼女の後ろ
の穴に繰り返し刷り込み、そして徐々に指を
深めて行った。Aは、「あっ、あっ」と小刻
みに声を上げながら、更に頬を紅潮させてい
った。
美しい肌は、ピンクに染まった。僕は後ろの
アナの指の動きに合わせて「これ、いい?痛
くない?」と声を掛けると、「気持ち、いぃ、
でも恥ずかしい~」と泣くように話すA。

そのうち、Aは遂に「こっちに入れて~」と
哀願して、再び眉間に深い皺を寄せるのだっ
た。この光景、どこかで見たような感じがし
た。何となく2人だけの感覚がないし、誰の
時に見たのか、指をアルコールで消毒しなが
ら暫しそんなことを思っていた。
僕は彼女の後ろの入り口に感染防止のゴムを
素早く着けアレを当てて、念のためローショ
ンを十分に塗り込み、ゆっくりと彼女の後ろ
の入口に軽い出入りを繰り返した。
彼女の後ろの入り口の皺が見事に伸びては縮
みながら僕を迎え入れようとしている。彼女
の声は次第に大きくなってきた。「あぁ~、
太い~・・・・、いい・・・」。
痛くないかと聞いたら、彼女は首を左右に振
り「気持ちよすぎる~、死にそう~」と何度
も何度も体をエビ反りながら、痙攣を繰り返
す。僕は更に腰を入れて深く抽送を繰り返し
た。経験のないとてもキツイ空間だが、彼女
の反応は目を見張るものがあり、僕を掻き立
てる。今日は果てることを知らない激しさだ。

そして、僕は彼女が弛緩して動かなくなった
ことを確認して、ゴムを外し前の入り口に差
し込んだ。最近、変態の僕が密かに心のなか
で楽しんでいる、酔って寝ている少女に対す
る妄想、ぐぐっと音を立てながら、僕の爆発
寸前の砲身が、Aに埋め込まれた。
「あーっ、こっちも最高~、もっと強くやっ
て!」とせがむA。僕は力の限り腰を進めて
Aの子宮口に叩きつけ、また、激しい勢いの
射精を繰り返した。Aは泣きじゃくりながら
絶叫して再び果てた。

そのとき、押し入れの上の段から、ゴソゴソ
とモノ音がして、ピチャと雫が垂れて来て、
押し入れの襖が勝手に開いた。「キャー、激
しいエッチ見ちゃったぁ、二人とも変態だよ
ね、お尻の穴まで使ってさー、私たちもやり
たいよ~」。Bは僕たちの行為を見ているう
ちにCにあそこを悪戯され思わず放尿してし
まった、ゴメンゴメンと頬を赤らめて言った。

Aは、僕には内緒でBとCを招待し2人の行
為を密かに鑑賞させていたのだった。
2
2026/01/07 15:33:29 (etZLt0tS)
Aの母との一件が有って、流石にAの家で遊
ぶのは不味いと思った。AやB,Cにも理由
を話すことは出来ない上、彼女たちが段々自
分を独占しようとあの手この手で迫って来る
事が多くなってきたからだ。ここらへんが潮
時かなと思っていた矢先、Aの母からコンタ
クトがあった。

「またバイトお願いできないかな?」という
ので、「Aの家ではやりたくないし、・・ 」
と言ったら「やっぱりね・・・」と答えが
返ってきた。「じゃ、明日月曜はホットヨガ
教室休みなので、教室でどう?」と言われ、
何となくOKしてしまった。というか、ホッ
トヨガ教室の更衣室に興味があった。僕は、
彼女たちから「変態」と言われて悪い気がし
ないほど変態になっている。

ヨガ教室に着いたら、彼女は小悪魔のような
目で私に「ようこそ」と小さな声で囁いた。
ヨガ教室の簡単な紹介があった。30歳未満
の女性限定の教室だった。
それで、「飲み物ないから買って来る、何が
いい」と言うので、「セ〇ンイレ〇ンの○○
飲みたいなぁ」と言った。「セ〇ン遠いなぁ」
と言いながら彼女は渋々出かけて行った。
シメシメ、僕は更衣室のロッカーをかたっぱ
しに開けて、中にあるレオタードや下着の甘
酸っぱいメスの匂いを嗅ぎ始めた。天国だー
と思った。脳みそがとろけそうになった。そ
して、全てのレオタードの股布の部分に僕の
一物を当てて、滲み出た先走り液を少しづつ
付けた。射精しそうになったが、我慢した。

彼女がコンビニから戻ってきたとき、僕が指
定したジュースのほかに、二枚刃の髭剃りと
シェービングフォームを買って来た。何で女
性が???と思ったが、その時はあまり気に
しなかった。彼女は、前回の僕との出来事を
楽しそうに復習した。大きいとか固いとか、
テクニックがいいとか、相性がいいとか、す
ごく褒められて悪い気はしなかった。

そうしているうちに、彼女の手が僕のズボン
に伸びて来た。僕のものをいとおしそうに撫
で上げながら、「今日はお願いがある」と言
うので話を聞いたら、彼女のマン毛を剃って
ほしいと言うのだ。マン毛を剃ると感じ方が
倍増するらしい。そして僕の毛も剃らせてほ
しいと懇願した。そうか、あの二枚刃の髭剃
りはそのために使うのか、彼女の目はキラリ
と光っていた。

僕は、彼女の手に導かれながら、恐る恐る彼
女の毛を少しづつ剃ってた。ケガさせないよ
うに慎重に剃り上げた。見事な子どものよう
な毛のないアソコが完成した。大きいクリは
真っ赤なドロップのようにせり出し、周りの
皮が卑猥に見えた。そして、真ん中の穴から
透明な液が滴り出ている。僕はその液体を
掬って、赤いドロップに塗りながら、感触を
楽しんだ。

彼女は、「悪戯するとケガするよ~」と言い
ながら僕の毛を剃りはじめ、手慣れた感じで
短時間に数年前の僕に戻って綺麗になった。
しかし、そのものは数年前とは大きく様相が
違って、太く固く反り返っていた。友達と風
呂に入っても自慢のモノ。

彼女が「ねえ、私のおしっこ飲んで、知って
るんだよ、君、おしっこ好きだよね~」バレ
ている、色々なことが・・・・。でも、表情
には出さず、「はい、飲ませてください」と
言うと彼女は僕を仰向けに寝かせ、顔に跨い
で腰を下ろし、シャーッと音を立てながら、
激しく放尿した。僕はその音と、匂いと味を
楽しみながら飲み干した。

彼女はおしっこの音聞かれると弱いんだよね
と頬を赤らめて「入れて!」と哀願しつるつ
るになったあそこを開いた。入口が開いたり
閉じたりしながら、透明な液体を会陰に流し
続け、赤いドロップがひときわ僕を誘ってい
る。僕は反り返った先を彼女の入り口に入れ
て、小刻みに出し入れを続けた。併せて赤い
ドロップを指で丁寧に撫で上げた。彼女は
「意地悪ね~、深く差して~、お願いっ」と
甘い表情で求めて来たので、腰を使ってズ
ブーッと一気に差し込んだ。「い、いぃ~、
もっと、もっと来て」と繰り返し、ヨガマッ
トの上を大洪水にしながら何度も何度も繰り
返し、僕のモノを繰り返し締め上げて果てた。
 僕は、彼女が果てて弛緩したのを確認して
最後に彼女の中で最も長くて激しい射精をし
た。まるで、レイプして嵌めたような変な嫌
悪感に襲われながら、何度もできるような感
覚だった。二人とも毛を剃った効果がモロに
効果的に現れたと後で知ることになった。
僕の中に生きる変態の挑戦は続いていった。



3
2026/01/07 14:22:43 (etZLt0tS)
それから間もなくしてAの母親が、折り入って話を
したいと言うので、僕は4人でやっていることがA
の母親にバレたと覚悟した。4人の秘密ではなくて
もAとの関係がバレたと思った。

この日Aは都内の研修に行くと言うことで、Aのい
ない家に呼ばれた。不思議な感覚だった。母親の話
しは僕たちがしている秘密ではなく、Aと母親が本
当に親子ではないが、事情があって親子のような生
活をしている、これからもAと仲良くして欲しいと
いう内容で、僕は安堵した。どうりでこの親子似て
いないばかりか年齢が嫌に近すぎる感じがしたが、
実際は15歳しか離れていない親子関係。シングル
マザーと言いながら、結構羽振りの良い感じだった。
潰れたコンビニを買い上げて、女性専用のホットヨ
ガ教室を経営していた。インストラクターを2,3
人雇い、評判のいい教室を3つ持っているという。

一通り話しが終わって帰ろうとすると、「それで、
ちょっとお願いあるのですが、今日アルバイト頼め
ないかな?、時間あるかな?」と言われたので、1
時間くらい大丈夫ですが、どんなアルバイトです
か?」と聞くと、彼女はポーチから2万円を出して
「これで娘にやっていること、私もお願い!」とニ
ヤッと笑った。僕は体からスーっと血が抜けて行く
ような感覚に襲われ、目の前が揺らいだ。
「私知っているのよ、君が娘とヤッテいるコト。
それは全然構わないけど、私にもやってほしいなー、
いいよね!」と言いながら、彼女は僕のものに手を
添えてズボンの上から撫で始めた。

「あらぁ、やっぱり大きくて固い、中学生のくせ
にいいもの持ってるわね~」と言いながら制服の
ズボンをパンツごと下ろしてしまった。今日は何
となく予感がして、新しいパンツを履いて来て正
解と心から思った。その瞬間、彼女は僕の熱い塊
を丁寧にしゃぶり始めた。派手なリップが際立っ
た。今まで、こんなに上手にフェラしてもらった
ことはなかったので直ぐに出そうになり、「もう
出そう~」というと、彼女は「もうちょっと我慢
してね」と言って、自分の服と下着をフェラしな
がら器用に脱ぎ捨ててしまった。透き通るような
柔らかく白い肌、そしていままで経験したことの
ない豊満なバストに目を奪われてしまった。乳房
には青い血管が透けて見えるほど白い肌、ピンク
の乳首が光り、その周りを際立ったピンクの乳輪
が鮮やかに男を誘っている。僕は思わずその乳首
を舐めながら、割れ目の中に指を這わせて、洪水
のように潤んだ秘密の花を楽しんだ。

「うっ、うっ、いい~、そこそこ」と彼女が示唆
した部分は、キャンディほどもある大きなクリ
だった。「舐めて~」と言うので、最初クリの皮
を唇で左右にもてあそびながら、ジュージューと
音を立てて吸った。彼女は堪らなく、穴からブー
ブー音を立てて透明な粘りのある液体を垂らした。
その液体が会陰にしたたり落ちる光景は、僕を更
に元気にした。僕は、彼女の尻の穴から会陰、穴、
尿道、クリの皮を何度も唇で往復し、最後に大き
なクリの皮を剥いて舌で責め立てたところ、彼女
は大きくのけ反り、「あぁぁぁ、ダメ―」と大き
な声で何度も果てた。

僕は、放心状態の彼女の割れ目に指を這わせて
タイミングを推しはかっていた。彼女の脇から、
メスが放ついい匂いが漂っていた。豊満な体は
ピンクに染まり僕を奮い立たせたが、突然指に
生暖かい液体が流れて来た。指を見たら、真っ
赤に染まっており驚いたが、彼女は「あぁ、
やっぱり、ごめんね生理になっちゃった、来る
感じあったから~」。
気持ち悪いよね、今日はもうやめよう」と彼女
が済まなそうに言った途端、僕の心のスイッチ
が入った。

「大丈夫、できますよ僕、したいです」と答え
た。彼女は「やだー、これ見て小さくならない
の? 変態だ―」と嬉しそうに言った。僕は唇
で丁寧に生理を吸い尽くしてやったら、彼女は
「嬉しい、変態君! 来て!」と赤く染まった
股を大きく開いた。真ん中にピンク色の穴が少
し口を開けて僕を誘っていた。思いっきり、ズ
ブーっと差し込んでやった。彼女は、「ギャー
、太い~と雄叫びを上げた。ゆっくり腰を使っ
て何度も何度も突き上げていたら、彼女は「首
を絞めて」と言い出した。

最初は軽く締めてやったが、「もっと、強く」
とせがまれ、恐る恐る首を絞めたら彼女の入り
口が僕のアレをギューっと固く締め上げ、中で
ミミズが僕に絡まるような波が繰り返し起こっ
ている。次の瞬間、彼女の中にまるで勢いよく
小便を出したように射精した。20秒くらい射
精が続く最高のエッチだった。

終わった後、彼女はポーチからまた1万円出し
て「また、アルバイトお願ね!、バイト代上乗
せするから内緒でお願い」とウインクした。
その表情が妙にAに似ていた。
4
2026/01/07 09:55:42 (etZLt0tS)
前回、Cのテニスウエア姿に僕が反応したことを、Aは
見抜いていました。秘密の遊びも回を重ねるうちに、禁
止されていた独占関係が崩れかかるようなことが何度も
ありましたが、これまで僕たちの戒律は辛うじて守られ
ていたのです。

ある土曜日の午後2時にA宅に集まろうと連絡が来まし
たが、僕がAの家に着くといつも早めに来ているBもC
も来ていない。おかしいなと思ってAに確認すると、2
人ともちょっと遅くなると言う。僕は、「トイレを貸し
て!」と言って、バスルームと直結のトイレを借りまし
た。もちろん、目的はトイレではなく脱衣場にある洗濯
物を漁るため。案の定、脱衣場の洗濯もののカゴには、
好物の体操服上下、小さなピンクのショーツと白いブラ
が入っていました。ショーツのクロッチの部分は、僅か
に黄色く汚れてちょっと酸味のある芳醇なJCの匂いを
放っている。

 僕はいつものようにその匂いを堪能して、大きくなっ
たものをしごき始めたところ、突然Aが脱衣場に入って
来たのです。「あー、やってるぅ、変態~、私の下着で
しこってる~、変態、変態、自分でやるの勿体ないよ」
と責めるのではなく、軽蔑する感じでもない、寧ろ歓迎し
ているようなエールのような声。「トイレに入ったら、
たまたま目に留まってやってしまった、我慢できなかっ
たんだ」と話すと、「えー、ウソ、ウソ、この前もやっ
てたよね~、だから私、今日罠を仕掛けておいたんだよ」
と小悪魔のような上目遣いの目で、「もういいから、い
いから、2人には内緒にしておくから、押し入れじゃな
くて私のベットでして!」、BとCが来ちゃうからでき
ないよと言うと、「2人が来るのは4時だよ」とペロッ
と舌を出し、いたずらな目で僕を凝視、僕はあそこが硬
くなりすぎて痛さを感じるほどみなぎりました。

 初めて入った彼女の部屋は、JCの雌の匂いが充満し
ていて更に僕の脳みそを沸き立たせました。部屋にはセ
ーラ服が掛かっていました。
「あー、又制服見てる~、変態、今日は、君が好きなセ
ーラ服に黒のパンスト直穿きでするよ、この格好でし
て!」。
そして熱くなった僕の塊を丁寧に舐め上げながら、今度
は僕のお尻の穴に舌を入れて来ました。「君、これ好き
なんだよね~、知ってるんだ、私たちにこれやってくれ
るのは、自分が好きな証拠だよね~」と。Aの研究され
た高度な奉仕に僕は思わずのめり込んでしまった。

 そのうち、舌を抜いて今度は指を入れて来る、とうと
う僕は我慢できなくなり、殆ど若草が生えていないAの
潤み切った入り口にアレを当てて準備完了。Aが大好き
な入口の浅い出し入れを長目に繰り返すと、「いっ、い
れて~、深く差して~」と。僕が「何を差してほしい?
言ってみて」と言うと、「チ、チンポ~を頂戴~」と頬
を紅潮させ眉間に深い皺を寄せながら懇願、ズブズブと
音を立てながら深く差し込み、そして今度は入口までの
長いストロークを繰り返しました。Aは「あああ~、大
きくて、熱い~、いい~・・・・」と声を上げながら、
またしても僕の尻の穴に指を差し込んで出し入れ。
 僕は更に深く腰を振りながら、Aの中の底の部分を何
度も柔らかく突き続けましたところ、Aが「うっ、いく
いく、いくよ~、今日は中に出して~~」と叫び、思い
切り中に大放出。Aの中でジュー、ジュ―と何度も音を
立てて放出したとき、Aは再び背中をのけ反らして果て
ました。
 事が終わってスエットに着替えたAは、「こんな凄い
射精できる男は私だけの宝物だからね、BとCにはしな
いでね」と言って悪戯なウインク。「約束を守ってくれ
たら、次も僕の好きなセーラ服とか体操服OKだよ、」
と。

 僕は「そうそう簡単に毎回大放出できないよ。自分の
手でやってもこうはならなし、3日間溜めてエロビデオ
1時間くらい見ながらシコシコしないと無理無理」と話
したところ、Aは「うちが時間かけて楽しませるから大
丈夫、BとCには適当にやっておいて、出さなくても
「ウっ、行った~」とか声を出しておけば、相手は満足
するよ」とまた、ぺろっと舌を出す。
 そして「来週会うまで出しちゃだめだよ、君の好きな
汗だくのスポブラとオナで汚れたショーツ貸しておくか
ら、私とのH思い出してシコシコして溜めておいてね」
とまたも僕の心を見透かしたように悪戯な上目遣いで僕
を見るA。本当は、汗だくのレオタード化して欲しいけ
ど無理だよねと思いながら、その時、僕は既にAのアナ
ル処女を奪うことを決意した。次回は必ずAの菊の花を
咲かせてやるからなと思った。このとき、未だAは僕の
野望を知らない。

 間もなく、BとCが家に到着して、いつも通り何事も
なかったように秘密の遊びが繰り広げられました。さす
がにAとの大放出のあとでしたが、何とか硬くなったア
レをCに深くはめ込み、出し入れを繰り返しながらCが
行った直後に「ウっ、出ちゃったぁ、気持ちよかった~」と
言って、Cからアレを引き抜いた時、Aは僕の先っちょ
をテッシュ拭いて、「出さなかったね、ありがとう」と
耳元で囁いた。 
5
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