ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

友達の妹との体験 RSS icon

2026/04/07 04:18:48 (Z3x1ji9J)
友達の妹でもう25年くらい付き合いがある。今日は逢瀬してきたので、昔会った頃のエロい話をします。
当時、高校生と友達の妹とはゲーム仲間でした。もっばら、友達(同級生)と彼の妹とです。小学生から
知り合ってるから当時でも3年目。家に行くと同級生も居なくて、最初は彼女とゲームしたり楽しんでました。
だんだんゲームよりも、話が多くなってきて友達がいない時には、兄の話や秘密を聞いて盛り上がったり兄の感想を
聞いたり、恋愛事情を聞いたりして盛り上がってました。そんな中で、妹さんから「私も彼氏の作り方ってピンと来ない」
という話からでした。兄のように進んでいかないと。私も「まずは遊んで相手を知って、そうだなまんま俺みたいな
奴を作るんだよ」と言ってみたら「じゃあさ、Tくん(私)でもいいじゃん」って言われて「いやいや、お前は
彼を作れよ、モテるだろ」とか言ったら「いや、自分じゃ分からない」とか明らかに顔を赤くして言ってて
「いや自信持てよ」って自分の兄弟ではないけど、その妹兄弟のつもりでアドバイスしたら「私にも彼氏の作り方余裕で
教えられるんでしょ?」と迫られ「まぁ、そうなると付き合う事になるよな」とか言ったら「うん、まぁそれで
良かったら」「いいよ?」「いいの?」「恥ずかしい!」とかなんとか青春みたいな受け答えやれるかわいい、妹分でした。
でも、まぁ正直モテる娘では無かったかもw
彼がそのうち帰ってきて、その日はゲームを再開しましたが、なかなかエッチにも移行せず夏休みまで日は流れていきました。
事態は急に進展するのですが、夏休みになって友達が祭りと海に忙しくて、その日も出掛けており妹の約束を放っておかれて
女の子同士じゃ危ないということで、彼の家に行ったら兄貴の代行を任せられました。子守かよって思ってふてくされてた。
でも女の子は一人追加で、向こうも歳下なのに気を使ってくれてプチハーレムで居心地良かった。極めつけは、友達が帰る時に
なってその子を送っていった際に、いよいよ彼女を自宅に送ることになったのです。2人で手を繋いでいて、高校生の私と中学3年の
妹と歩いてたんですけど、暗い高架橋に入ったら袖を引っ張られて「Tくん、前の彼氏の話忘れてない?」って迫られました。
「あれ、いつやるの?」って言われて、彼女が何を言いたいかは分かったので引き寄せて頭を撫でてました。そのまま彼女が寄り
掛かってきて私が「俺は止めとけ。危ないし、しかもお前の兄貴居るのにさ」と言ったら「お兄ちゃんには内緒で付き合えばいいし」
と彼女の提案。「いや、普通にバレるし、俺はこういうことするし」と言って始めて彼女の尻を撫でました。ビクッとしてたけど
「Tくん、たまに私のところエッチで見てたから分かるよ。何を今さら」とか言われて歳下に見抜かれて恥ずかしかったです。
その情けない自分へのイラつきと変な事をしたい一心で、もう彼女の胸とかも触りました。人も暗闇で居ないし、彼女も驚くかと
思ったけど「やだぁ、やっぱり変態じゃん」って笑いながら抵抗されなかった。浴衣だから直ぐに手が入っていき、直接肌に触れました。
胸も大きくないけど、正真正銘の女の子って感じで柔らかさとか匂いとか楽しんでました。すぐに手はマンコに入って指を入れてました。
ヌルヌルで浴衣の中の侵入は簡単でした。途中少し指でやってたら彼女から停止させられました。もう終わったのかよー。って思って
いたら、その沿線にある当時出来たばかりの大型薬局に連れられて行きました。そしてトイレの方に手を引かれて行って、バリアフリーの
広いトイレに鍵を掛けて2人きりになり、彼女が「えっちしょ」と言われて誰か来ないか確認しながら生で挿入しました。結構入りにくいながらも
入っていってくれて何とか外出しまで持ちませんでしたが、何とか半分精液外しながらも体験終えることができました。
初体験はお互いにイマイチというか工夫が足りなくてお互い課題になりました。夏祭りはその日はちょっと遅くなりましたが、ラーメン
奢ってたという、無理やりな設定と嘘で遅くなったのを切り抜けました。まぁギリギリ疑われにくい21時終了の祭りから、22時前には返すことができました。

それからまた友達の家に行ったのですが、ゲーム中に、友達にはわからない様に尻を触ったり、ほっぺをつついたりして恋人の事を隠してしばらく
やってましたが私も彼女も、もうやることで頭がいっぱいでした。そして、夏休みにとうとう彼女に水着を持たせてプールに行くという
嘘を付かせて友達にも午前中に遊びに行かせて(証拠捏造)午後に、家に来てもらいました。実は初で彼女を呼びました。
そして自宅に招き入れて、親も誰も居ない事を彼女に伝えました。そして自分の部屋に連れ込んでベットに行かせたあと、そのまま
掛け布団に招きいれると彼女が入ってきたので、そのまま犯しました。彼女の服を剥ぎ取り、下を舐めてやって襲うようなカタチでしたが
「ああっ、Tくん怖いよっ、きゃああっ♪」って喜んでました。「もう我慢できないからここでやるからな」「うん、早くしよ」「待ってた?」
「うん、この間より気持ちよくなろ」「うん」って言って初めての69になりました。2人で「なにこれ、気持ちいいっ」「うん」
「臭う?」「いや、そんなでも」「というか好き」「私も」とやりとりして舐め合いました。前よりずっと激しくエロくお互いに好き勝手に
出来ました。また避妊をせずに後ろから挿入。今度は興奮して前回より慣れていたから、すぐに彼女の中に到達。すると
「ああっ、入ってきたぁ。もう出さないでよ?」と言いながら腰をグイグイと押し付ける。凄い気持ちいい。気を抜くといきそうで困りました。
「ほらぁ、こっちも」と手を誘導され生胸もモミモミ。彼女が「すごいっ、Tくん、すぐにいけちゃうよ」と言いながら腰を振っていて
耐えられないくらいにキツかった。けど何とか中出しの危険を気にしつつ、腰と胸をつまんでたら「やああっ、Tくんの部屋でイクッッ」
って叫んだら腰がはねまくって、中がきつくなって自分もすぐに大変になってイッてる彼女から高速で引き抜く。背中に精液を掛けたら彼女も
「あああうあうっっ」と少し低い声を出して、潮を出してしまいビショビショに。正直女の潮とかエロすぎて、ゲームでは吹いてたから帰って
変な自信にも繋がりました。彼女がメッチャ悪がって泣きだしそうになって、困ってしまっていて自己嫌悪に陥ってたので、その時
クンニして「M(妹さん)ちゃんのは味も好きだから大丈夫だよ」と少し変態に言ったら泣き止んだ。そしてそこで「汚してゴメンね。でも超気持ち
よくて、もう絶対辞められない」というお褒めの言葉を頂きました。 これを期に、土曜になると彼女が家に通うようになってくれて、それも
親が居なくなる朝の時間帯にセックスする仲になりました。部活と称してテニスウェアでやった時には、彼女に中出ししてしまったり。この時が
一番気持ちよくてこの時は2人で「もう駄目だ。結婚しよう」と言ってキスしまくってました。まぁ大丈夫で、助けられましたが。
こんな関係で大学生になっても付かず離れずで、いったん地元から離れたり戻ったりして、たまにエッチしてを繰り返すセフレを維持しています。
昨日エッチした時に、ちょうど25年経った備忘録として書きたくなり、今回文才0ですが書いてみました。
1
2026/04/03 11:00:51 (eB2o4pjB)
友達の5歳下の妹をS5の頃から性的な悪戯しまくってたら、18歳になった今じゃ地元じゃ有名なビッチになってしまいました。開発者の俺が知ってるだけでも、穴兄弟が15人はいて妊娠堕胎も、本人から直接聞いた話しでは3回したらしい。強姦された回数も3回とか。普通に事件だが本人は気持ち良かったから気にしてないけど、でも皆俺君より下手クソだったって言われて、ちょっと気分が良かった。妹はイラマが好きで喉奥に長く突っ込まれるのが気持ちよくて、それだけでお漏らしするほどイクのが好きみたい。皆突っ込んてイラマさせるけど短時間で、長くしてイカせてくれるのは俺君だけだって。立派なビッチに育ちました。
2
2024/01/25 13:41:17 (4l1pDrOq)
真弓は保育園の頃からの幼なじみで女の子ですが男の子たいな女の子です。
背丈も俺よりも大きい喧嘩すると俺が負けます。
真弓には2つ違いの妹がいて繭佳といいます、姉とは違い可愛いく大人しい
妹です。
但し「お姉ちゃん」と言い「どこ行くの?と俺と真弓で遊びに行こうとすると
聞いて来ます。
真弓は「付いてこないでよじぁま」とか怒ると「お母さんお姉が怒る」と言いつける
「お母さんは連れて行ってよどうせ遊びに行くだけでしょ」今忙しいの(怒る口調で)。

「めんどくさいな面倒嫌なんだけど」良いよ俺が見るから繭佳行くよ。
直ぐに機嫌を直して「お姉ぇのバーカ」「お兄ちゃん優しい」とか言い腕を組んで来ます。
確か小3の頃だったと思いますが?。
その様な感じで良く妹が付いて来てました。(俺も内心邪魔なんだけどな)。
時は過ぎて中2の頃俺はオナニー覚えました多分遅いと思います。

当時背が低く真弓は大きいので一緒にいると親子とか姉弟とか言われ真弓が「うるせえよ」
「大きなお世話だよ」「まこと行くぞ」と男の子みたいで俺は全く意識はしてませんでしたが」。
真弓は顔は整った方でスタイルも良いですが口が悪く直ぐに喧嘩します。
一度他のクラスの男とけんかして顔を殴ったみたいで先生に怒られてました。
原因は同じクラスの大人しい女の子をからかった事に始まります。
俺はやめとけよあいつ何時も態度悪いからかまうなよ。とは言いましたが・・・・。

そのくせ制服は何時も短くし更には見せパンを穿いているのは良いのですが股を開き座るので
見せパンでも見えると「真弓パンツ見えてる」と言うと「良いよ別に見せパンだから」「なんで?
もしかして見たいとか」と言い態とスカートを捲り「平気だよ」。でした。

真弓のお母さんも先生に呼び出されたり友達の親から「もう少し女の子らしく出来ませんか?」と
苦情が行くほどでしたが真弓の両親は半分諦めていてまこと君何とかしてよ真弓を恥ずかしい」。

おれも「無理ですよ」「平気でほら見せパンだから」とか言いスカートを捲られたら俺だって
困りますよ。
「真弓分かってないから女の子すればモテるのを友達も真弓綺麗だけど告白したら殴られそうで
怖いよ」「バカだな告白しろよ分からないだろそんな事言って見ろよ」。

あっさり「ギャハァハァ」と大笑いして本気なの私の事女の子に見えるんだ」。
「そりゃ制服はスカートだからでも普段は嫌なんだスカート穿いた事ないし」確かに普段はパンツ
かジャージかハーフパンツです。結果笑われて終わりでした。

「無理だよ真弓に大声で笑われたよ」バカだな恥ずかしいからだろ俺何度か後ろから抱きついてら
「バカ人が見てるよ止めろって顔を赤くして逃げたぞ」だから真弓は自分が女の子だって分かってる
し女の子扱いされるのが恥ずかしいんだがんばれよ。とは言いましたが。

中学までは同じでしたが俺は工業高校に行き真弓は商業高校に行き別々になりましたが学校が近く
結局は同じ駅でしたから2人で行き来してました。

女子高の制服を着ると1年には見えない先輩と歩いてるとか思われてました。
出たし高校の同級生はお前の友達の女の子真弓とか言うあの子綺麗だよなスタイルも良いし声掛けたら
駄目だよなお前の彼女だろ・・・・・・・?。

「バカ言うなよ」彼女な訳ないよ幼なじみだよあいつ男の子見たいな性格だから勘弁だなよ。
「自分で聞けばいいよ」俺好きなんだけどって・・・・・。
結果はまた「大笑いをして冗談だよね?まことが言ってたから話は聞いたけど「ゴメン無理」。
とその場で断られたそうです。
そうかあいつ彼氏とか欲しくないのかな?顔とスタイルは良いんだけどな?性格だよ。
「でもフラれたけど好きなんだよどうしよう」がんばれよもい一度。真面目に聞いてやれよって言って
おくから・・・・・・・・。

高2になり俺が風邪をひき学校を休んでいると真弓から電話で「お前でも風邪ひくんだ早く治せよ」
「お見舞い何て行かないから親がお見舞いに行ってあげれば喜ぶよだってさ」移るから嫌だよ。じゃ。

そうやつです所が妹の繭佳がお見舞いに来て「お兄大丈夫?風邪?」「お見舞いに来たよお母さんから
聞いたから」「ハィ此れアイス31に行って買って来たチョコミントとラムレーズンが好きなんだよね
後は私の好きなのだけど入れておいたよ」。
ありがと気を使って貰って嬉しいよ繭佳やっぱ可愛いよな」。繭佳はね。

「風邪移すと悪いから帰った方が良いよ移ると移った方がひどいって言うから」。
「ウン」「帰るね」「そういえば中学の制服変わったんだよほらっネ可愛いでしょ」。

ウン可愛く成ったよ繭佳が着てるからだよ。
「ありがと」やっぱ見せて良かった「お兄なら分かってくれるから」と言いくるっと廻りました。
制服を短くしているので箱ヒダのスカートが広がり真っ白なパンツが見えてました。
「繭佳廻るなよパンツ丸見えだぞ」「見せパン穿いて無いのか?」。

「ハハァ」「穿いてこなかったお兄なら良いかなって見せてもねパンツ」。
「お姉ぇとは違うからね」。「態と見せパン穿いて見せる程バカじゃないからね」。帰るね。

「あぁ~」疲れた治らないよこれじゃ「繭佳白いパンツだったな」「やばチンコだけは元気だよ」。
風邪も治り学校に行くと真弓に「妹バカだから風邪ひいたよだからお見舞いに何か行ったら駄目だよっ
て言ったのに」「行くってきかないから」「休んでるよ大した事は無いけどね」。
「熱も下がったからお母さんがもう1日だけ休めとか言ったから休んでる」。

「何だよ教えろよ真弓冷たいなお前」「繭佳はお見舞いに来てくれて態々アイス買って来てくれたし
あのアイスはお母さんが私に買って持って行けって言われたけど「行かないよ」って言ったら「繭佳
持って行ってあげて」「ウン買ってくるねっておかあさんが頼んだんだよ」。

良いよ其れでも気持ちだろやっぱり繭佳は可愛いよ。良い妹だろ真弓。「そうですか」(怒る)。
何を怒ってるんだよ?。「私1人で行くから付いてくるなよ」バカ。何だあいつ?。

俺は学校から何時もなら真弓が待ってるはずですが?いないなと思い帰りました。
真弓の所に行き「真弓いますか?」「まこと君」出掛けたわよ何か機嫌悪いし生理なんじゃないの?」
「真弓を彼女にしてよ少しは女の子に成ると思うから良いわよまこと君なら許すから抱いちゃっても
処女貰って少しは女の子に成るわよお父さんも良いってさ」。本気だからね。

「いや困りますよ俺達まだ高校生同士ですよ」「親が言わないで下さいよ」。
「もしかして迷惑だった?」「そうよね繭佳見たいに女の子してないもんね真弓はチンチン付け忘れて
生まれた見たいよね」(笑う)。「あの繭佳は?」「寝てるわよゴメンお見舞いに来てくれたんだよね」。
「此れ繭佳の好きなケーキです真弓のも好きなケーキを買って来ました後2つは何が良いか分からないので
適当に選んであります食べて下さい」。お礼は良いです親の金何で。

「そんな事ないから買って来てくれたのはまこと君だからねありがとねお母さんに宜しくね」。
じゃ繭佳の部屋に行って来ます。此れ持って行ってポカリお願いね。

「繭佳」「大丈夫か?開けるよ」「ちょっとだけ待って」。うん分かった。「いいよ」。
「だから言ったのに風が移るよって」「大丈夫そうだね良かった此れポカリ」。
「後は冷蔵庫に繭佳の好きなケーキ買って来てあるよ偶然だよね俺の好きな不二家のサバランが好きなんて
何処が良いのサバランの余り甘くない所とパンみたいな所にシロップがいっぱい掛かってる所かな?」。
そうか同じだよ俺もそう。真弓は何処か行ったの?。「知らない?」。

「何だか怒ってたけど?」「お兄と一緒じゃないの?」って言ったら「うるさいまこと何て知らない」
だって・・・・・・。「何を怒ってるんだろね?」。

「ネェ」お兄こっちに来て風邪もう平気だから・・・・。
何だよと言いベッドの横に座ると「手が出て来て」手を掴んで「お兄の事好き」と言いながら布団の中に
手を入れられて「えぇ」繭佳の肌に直接というかオッパイの上に手が乗ってました。
「繭佳駄目だって風邪が治りかけだろ」「平気だから嫌なんだお姉ぇが良いんだよね」分かってる。

違うから真弓とはそんな関係じゃないし俺の事なんかなんとも思って無いよきっと。
「じゃ良いよね繭佳お兄が好きなの小さい時からお兄に上げるってお嫁さんに成るって」。
「繭佳の事は嫌いなの?」違うよ好きだよ可愛いし性格も可愛いからでも真弓の妹だから・・・・。

「関係ないと思うけどお姉ぇの妹だからとか?」。そうだけど。
「繭佳のオッパイどうかな?お姉ぇよりも大きいんだよ」「後は・・・・ネェ・・・?」。
「アソコも大人に成ったよ生理もあるし毛も生えてるよ」と言い手を其の儘下に持って行かれました。

さすがにやばいと思い慌てて手を出しました「駄目放したら母さんって呼ぶからね」。
布団の中に手を入れると「此処だよ」といい手を取りプックリと膨らんだ恥丘と未だ生えたばかりのような
毛を超え縦い一本筋に手が行ってました。
「どう?繭佳のアソコおマンコだよね良いよ指入れて見てお願いだから」。
指を入れると中学生ですが中が濡れてクチュクチュと音がしてました。
「お兄気持ちイィ」「ホントだよ気持ちイィ」「だってお兄って思いながらおマンコ触ってるから」。
「お姉ぇには絶対にお兄はあげない」「私分かってるんだお姉ぇがお兄の事が好きって同じ女の子だから
分かるんだお姉ぇが誰が好きなのかぐらいだから絶対に嫌だ私の事可愛いんだよね」。

「そうだけど何で真弓が俺の事を好きって分かるの?同じ女の子同士だから分かる」。
「最近お姉ぇに何か言ったとかしたとか無いの?お姉ぇに?」。
「無いよ」「真弓の事を好きな友達がいるから真弓を待たせておいてから友達に告白をさせたけど」。

「バカお兄駄目だよだから怒ってるんだよ」女の子の気持ち分からないんだな・・・・・。
「でもだから嫌だ渡さないよ私も同じ女の子だからお姉ぇでも嫌だ」。

俺は複雑でした教えてくれなければ繭佳の事を受け入れたけど真弓の事を聞かされると・・・・・。
とか思いながらも繭佳が今裸同然で布団の中にいて俺は繭佳の未だ男の子を知らない処女のマンコに指を
入れてます。チンコは痛い程硬く勃起していてチンコを触っただけでチンコの先から勢いよく精液が出そうです。

俺はもしかしたら真弓が帰って来る事は分かってましたが我慢出来ませんでした。
繭佳本当に良いの後で駄目とか言わないよね?「言わないよ」「良いよ」。
俺は繭佳にキスをすると女の子の良い匂いがしました柔らかな唇で唇が触れると「お兄好きだよ」。
俺も大好きだからね。と言いマンコの中に指を深く入れると「ハァハァ」「おマンコが気持ちイィよ」。
「もっと奥まで指を入れてよ」ウンウン言いながら手をもっと奥までと掴んで放しませんでした。

俺も指を奥まで入れると「やばい俺が触らなくてもパンツにチンコが擦れるだけでイキそうでした。
繭佳が「お兄」「もうダメ」「イッチャウヨ」と言いハァハァしながら体を震わせて動かなくなりました。
「未だ中学生だよな」「イクとかを知ってるんだ」。
「お兄今度はおマンコの中にお兄のチンチンを入れてね。でも中には出さないで。

「お姉ェが帰って来るよ多分」じゃ俺帰るね。「ウン大好き」。

「お邪魔しました帰ります真弓未だ見たいだから・・・・・。「ありがとお見舞い」。

家に帰り行って来たよ真弓いなかったよ。「あらそうなの繭佳ちゃんは?」もう平気みたい。
ヤバいのは俺だよどうしよう本当かよ真弓の事聞かなかった事にしよ。でもチンコが・・・。
今ここでシコシコしたいよ繭佳のマンコの中に入れた手でチンコを握りシコシコしたい。

結果真弓には「ごめん」と謝り繭佳と付き合い始めました。
両親には報告しないと間違いなく後で大変な事に成るので繭佳と2人で並んで話をしました。
反対はされませんでしたが「真弓の事がお互いに好きかと思ってたから・・・・」。良いから気にしないで。

未だ繭佳とはしてません俺の部屋に来た時に手でお互いにしただけです。

3
削除依頼
2024/10/31 16:39:16 (Yyhf67FK)
 1度JKとしてみたくて知り合いの娘のあけみちゃんを
口説き落としました。

ホテルは初めてらしく、部屋に入ると楽しそうでした。
あけみちゃんの服を脱がすと小柄で白い肌に少し子供っぽ
い下着姿が妙にエロく感じました。
ブラを取ると小さめな胸に勃起して尖った小さな乳首が現
れ舐めるとピクンとします。
ワレメを触ると下着の上からでも判るくらい濡れてきて、
直接ワレメを触るとヌルヌルで、クリを触ると「ウッ」と
声を洩らしました。

下着を下ろしてクリにしゃぶりつくと、「あっ!」とぴく
つきます。
たったまま続けると、愛液が溢れ出てきてへたり込みました。
ベットに行き、ヌルヌルのマ○コにチ〇ポを押し込むと、
ヌルっと先っぽが挿り「ウッ」とあけみが顔を歪めました。
ゆっくり奥まで押し込むと子宮口に当たり、「う~」と俺の
腕を掴んできました。

あけみちゃんのマ○コは締まりも良く気持ちいい。
暫くあけみちゃんのマ○コを味わってると、腰をくねらせだ
します。
気持ち良くて子宮口を突き上げると、「キャ!」と言って
ピクピクしながら逝きました。

気持ち良く締め付けるのでそのまま突き続けたら「マッテ、
ダメ」と言ってましたが止めないで肩を掴んで激しくすると
またピクピクして何回かしたら「ダメ、お願い、おかしくな
っちゃう~~。」と言うのでもう少しだったけど抜いたら、
パイパンのワレメはビショビショでマ○コはパックリ開いて
真っ赤になってました。

落ち着いてきたあけみちゃんが「もう~。○○さん。」と言
うので、また押し込んだら「ア~ン、気持ちいい」とつぶや
き俺の腰を掴んできました。
ゆっくり動いてたら「もっとして」と言いだし、奥の方を突
いたら「そこダメ」と言うので激しくそこを突いてあけみち
ゃんが逝くのと一緒にピクピクする膣の中にだしてあげまし
た。

マ○コから愛液と一緒に出て来た精子を指ですくって「出来
ちゃったら責任取ってよ」とシャワーをしに行ったのでお風
呂でもう1回ハメてあげました。
4
2026/01/09 10:15:56 (mlGyPmkY)
Aの母親とのアルバイトは、金を支払われる
瞬間に何となく興ざめしていって、自然消滅
になりつつあった。大人の体は少女にはない
特別な魅力があり、僕に対するテクニックも
ズバ抜けていたが、少女3人との秘密の遊び
はこれを超越するものがあった。特に、これ
から大人になる穢れの知らない肉体や、Hに
対する果てしない興味、そして何よりも恥じ
らいの様子は僕を引きつけ続けた。

ある日、Aは「最近、遊んでくれないよね~、
隠れて誰かとやってない?」と疑いの眼差し
て誘って来た。「そんなことないよ」と言い
ながら僕の脳裏に悪だくみが浮かび上がった。
「実はAちゃんだけにしか頼めない、悩みが
あるんだ。でも、恥ずかしくて言えなかった
んだ・・・・」と言って、彼女の肩を抱きし
めて目を見つめた。彼女は、「何?、何でも
言って」と、いたずらな目で返してきた。

「僕は、匂いフェチなんだ、だからAちゃん
のおしっこの匂いとか、汗の匂い嗅ぐととて
も興奮するだよ。今度、体育の授業のあと
シャワー浴びないで、アレできないかなぁ?」
と持ち掛けると、「いいよ」と目をうつ向か
せて恥ずかしそうに小さく頷くA。
シメシメと思い、「もうひとつ、お願いがあ
るんだけど、Aちゃんはお尻の穴すごく感じ
てるよね、今度ちょっとだけ悪戯していいか
な?」と、勇気を出して聞いてみた。
少女Aは、「いいよ、痛くしないなら」と頬
を赤らめてまた、小さく頷いた。僕は、「体
操服のままがいいなぁ」と波状攻撃で彼女を
征服していった。

待ちに待ったその日、今日は2人だけで押し
入れに入り、僕は服を脱いだ。Aはちょっと
汗臭い体操服とブルマのままで、僕はAの真
ん中に指を進めた。そうしながら、汗で匂う
体操服の匂いを楽しみながらのプレイ。Aは
そんなに匂い嗅いだら恥ずかしいよ」と言い
ながら、Aの頬と同様、その部分は既に熱く
なっていた。
割れ目に指を添わせると、夥しい洪水状態、
指の動きに合わせてピチャピチャと卑猥な音
が繰り返される。

僕はその透明で粘りにある液体を彼女の後ろ
の穴に繰り返し刷り込み、そして徐々に指を
深めて行った。Aは、「あっ、あっ」と小刻
みに声を上げながら、更に頬を紅潮させてい
った。
美しい肌は、ピンクに染まった。僕は後ろの
アナの指の動きに合わせて「これ、いい?痛
くない?」と声を掛けると、「気持ち、いぃ、
でも恥ずかしい~」と泣くように話すA。

そのうち、Aは遂に「こっちに入れて~」と
哀願して、再び眉間に深い皺を寄せるのだっ
た。この光景、どこかで見たような感じがし
た。何となく2人だけの感覚がないし、誰の
時に見たのか、指をアルコールで消毒しなが
ら暫しそんなことを思っていた。
僕は彼女の後ろの入り口に感染防止のゴムを
素早く着けアレを当てて、念のためローショ
ンを十分に塗り込み、ゆっくりと彼女の後ろ
の入口に軽い出入りを繰り返した。
彼女の後ろの入り口の皺が見事に伸びては縮
みながら僕を迎え入れようとしている。彼女
の声は次第に大きくなってきた。「あぁ~、
太い~・・・・、いい・・・」。
痛くないかと聞いたら、彼女は首を左右に振
り「気持ちよすぎる~、死にそう~」と何度
も何度も体をエビ反りながら、痙攣を繰り返
す。僕は更に腰を入れて深く抽送を繰り返し
た。経験のないとてもキツイ空間だが、彼女
の反応は目を見張るものがあり、僕を掻き立
てる。今日は果てることを知らない激しさだ。

そして、僕は彼女が弛緩して動かなくなった
ことを確認して、ゴムを外し前の入り口に差
し込んだ。最近、変態の僕が密かに心のなか
で楽しんでいる、酔って寝ている少女に対す
る妄想、ぐぐっと音を立てながら、僕の爆発
寸前の砲身が、Aに埋め込まれた。
「あーっ、こっちも最高~、もっと強くやっ
て!」とせがむA。僕は力の限り腰を進めて
Aの子宮口に叩きつけ、また、激しい勢いの
射精を繰り返した。Aは泣きじゃくりながら
絶叫して再び果てた。

そのとき、押し入れの上の段から、ゴソゴソ
とモノ音がして、ピチャと雫が垂れて来て、
押し入れの襖が勝手に開いた。「キャー、激
しいエッチ見ちゃったぁ、二人とも変態だよ
ね、お尻の穴まで使ってさー、私たちもやり
たいよ~」。Bは僕たちの行為を見ているう
ちにCにあそこを悪戯され思わず放尿してし
まった、ゴメンゴメンと頬を赤らめて言った。

Aは、僕には内緒でBとCを招待し2人の行
為を密かに鑑賞させていたのだった。
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。