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友達の妹との体験 RSS icon

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2024/01/25 13:41:17 (4l1pDrOq)
真弓は保育園の頃からの幼なじみで女の子ですが男の子たいな女の子です。
背丈も俺よりも大きい喧嘩すると俺が負けます。
真弓には2つ違いの妹がいて繭佳といいます、姉とは違い可愛いく大人しい
妹です。
但し「お姉ちゃん」と言い「どこ行くの?と俺と真弓で遊びに行こうとすると
聞いて来ます。
真弓は「付いてこないでよじぁま」とか怒ると「お母さんお姉が怒る」と言いつける
「お母さんは連れて行ってよどうせ遊びに行くだけでしょ」今忙しいの(怒る口調で)。

「めんどくさいな面倒嫌なんだけど」良いよ俺が見るから繭佳行くよ。
直ぐに機嫌を直して「お姉ぇのバーカ」「お兄ちゃん優しい」とか言い腕を組んで来ます。
確か小3の頃だったと思いますが?。
その様な感じで良く妹が付いて来てました。(俺も内心邪魔なんだけどな)。
時は過ぎて中2の頃俺はオナニー覚えました多分遅いと思います。

当時背が低く真弓は大きいので一緒にいると親子とか姉弟とか言われ真弓が「うるせえよ」
「大きなお世話だよ」「まこと行くぞ」と男の子みたいで俺は全く意識はしてませんでしたが」。
真弓は顔は整った方でスタイルも良いですが口が悪く直ぐに喧嘩します。
一度他のクラスの男とけんかして顔を殴ったみたいで先生に怒られてました。
原因は同じクラスの大人しい女の子をからかった事に始まります。
俺はやめとけよあいつ何時も態度悪いからかまうなよ。とは言いましたが・・・・。

そのくせ制服は何時も短くし更には見せパンを穿いているのは良いのですが股を開き座るので
見せパンでも見えると「真弓パンツ見えてる」と言うと「良いよ別に見せパンだから」「なんで?
もしかして見たいとか」と言い態とスカートを捲り「平気だよ」。でした。

真弓のお母さんも先生に呼び出されたり友達の親から「もう少し女の子らしく出来ませんか?」と
苦情が行くほどでしたが真弓の両親は半分諦めていてまこと君何とかしてよ真弓を恥ずかしい」。

おれも「無理ですよ」「平気でほら見せパンだから」とか言いスカートを捲られたら俺だって
困りますよ。
「真弓分かってないから女の子すればモテるのを友達も真弓綺麗だけど告白したら殴られそうで
怖いよ」「バカだな告白しろよ分からないだろそんな事言って見ろよ」。

あっさり「ギャハァハァ」と大笑いして本気なの私の事女の子に見えるんだ」。
「そりゃ制服はスカートだからでも普段は嫌なんだスカート穿いた事ないし」確かに普段はパンツ
かジャージかハーフパンツです。結果笑われて終わりでした。

「無理だよ真弓に大声で笑われたよ」バカだな恥ずかしいからだろ俺何度か後ろから抱きついてら
「バカ人が見てるよ止めろって顔を赤くして逃げたぞ」だから真弓は自分が女の子だって分かってる
し女の子扱いされるのが恥ずかしいんだがんばれよ。とは言いましたが。

中学までは同じでしたが俺は工業高校に行き真弓は商業高校に行き別々になりましたが学校が近く
結局は同じ駅でしたから2人で行き来してました。

女子高の制服を着ると1年には見えない先輩と歩いてるとか思われてました。
出たし高校の同級生はお前の友達の女の子真弓とか言うあの子綺麗だよなスタイルも良いし声掛けたら
駄目だよなお前の彼女だろ・・・・・・・?。

「バカ言うなよ」彼女な訳ないよ幼なじみだよあいつ男の子見たいな性格だから勘弁だなよ。
「自分で聞けばいいよ」俺好きなんだけどって・・・・・。
結果はまた「大笑いをして冗談だよね?まことが言ってたから話は聞いたけど「ゴメン無理」。
とその場で断られたそうです。
そうかあいつ彼氏とか欲しくないのかな?顔とスタイルは良いんだけどな?性格だよ。
「でもフラれたけど好きなんだよどうしよう」がんばれよもい一度。真面目に聞いてやれよって言って
おくから・・・・・・・・。

高2になり俺が風邪をひき学校を休んでいると真弓から電話で「お前でも風邪ひくんだ早く治せよ」
「お見舞い何て行かないから親がお見舞いに行ってあげれば喜ぶよだってさ」移るから嫌だよ。じゃ。

そうやつです所が妹の繭佳がお見舞いに来て「お兄大丈夫?風邪?」「お見舞いに来たよお母さんから
聞いたから」「ハィ此れアイス31に行って買って来たチョコミントとラムレーズンが好きなんだよね
後は私の好きなのだけど入れておいたよ」。
ありがと気を使って貰って嬉しいよ繭佳やっぱ可愛いよな」。繭佳はね。

「風邪移すと悪いから帰った方が良いよ移ると移った方がひどいって言うから」。
「ウン」「帰るね」「そういえば中学の制服変わったんだよほらっネ可愛いでしょ」。

ウン可愛く成ったよ繭佳が着てるからだよ。
「ありがと」やっぱ見せて良かった「お兄なら分かってくれるから」と言いくるっと廻りました。
制服を短くしているので箱ヒダのスカートが広がり真っ白なパンツが見えてました。
「繭佳廻るなよパンツ丸見えだぞ」「見せパン穿いて無いのか?」。

「ハハァ」「穿いてこなかったお兄なら良いかなって見せてもねパンツ」。
「お姉ぇとは違うからね」。「態と見せパン穿いて見せる程バカじゃないからね」。帰るね。

「あぁ~」疲れた治らないよこれじゃ「繭佳白いパンツだったな」「やばチンコだけは元気だよ」。
風邪も治り学校に行くと真弓に「妹バカだから風邪ひいたよだからお見舞いに何か行ったら駄目だよっ
て言ったのに」「行くってきかないから」「休んでるよ大した事は無いけどね」。
「熱も下がったからお母さんがもう1日だけ休めとか言ったから休んでる」。

「何だよ教えろよ真弓冷たいなお前」「繭佳はお見舞いに来てくれて態々アイス買って来てくれたし
あのアイスはお母さんが私に買って持って行けって言われたけど「行かないよ」って言ったら「繭佳
持って行ってあげて」「ウン買ってくるねっておかあさんが頼んだんだよ」。

良いよ其れでも気持ちだろやっぱり繭佳は可愛いよ。良い妹だろ真弓。「そうですか」(怒る)。
何を怒ってるんだよ?。「私1人で行くから付いてくるなよ」バカ。何だあいつ?。

俺は学校から何時もなら真弓が待ってるはずですが?いないなと思い帰りました。
真弓の所に行き「真弓いますか?」「まこと君」出掛けたわよ何か機嫌悪いし生理なんじゃないの?」
「真弓を彼女にしてよ少しは女の子に成ると思うから良いわよまこと君なら許すから抱いちゃっても
処女貰って少しは女の子に成るわよお父さんも良いってさ」。本気だからね。

「いや困りますよ俺達まだ高校生同士ですよ」「親が言わないで下さいよ」。
「もしかして迷惑だった?」「そうよね繭佳見たいに女の子してないもんね真弓はチンチン付け忘れて
生まれた見たいよね」(笑う)。「あの繭佳は?」「寝てるわよゴメンお見舞いに来てくれたんだよね」。
「此れ繭佳の好きなケーキです真弓のも好きなケーキを買って来ました後2つは何が良いか分からないので
適当に選んであります食べて下さい」。お礼は良いです親の金何で。

「そんな事ないから買って来てくれたのはまこと君だからねありがとねお母さんに宜しくね」。
じゃ繭佳の部屋に行って来ます。此れ持って行ってポカリお願いね。

「繭佳」「大丈夫か?開けるよ」「ちょっとだけ待って」。うん分かった。「いいよ」。
「だから言ったのに風が移るよって」「大丈夫そうだね良かった此れポカリ」。
「後は冷蔵庫に繭佳の好きなケーキ買って来てあるよ偶然だよね俺の好きな不二家のサバランが好きなんて
何処が良いのサバランの余り甘くない所とパンみたいな所にシロップがいっぱい掛かってる所かな?」。
そうか同じだよ俺もそう。真弓は何処か行ったの?。「知らない?」。

「何だか怒ってたけど?」「お兄と一緒じゃないの?」って言ったら「うるさいまこと何て知らない」
だって・・・・・・。「何を怒ってるんだろね?」。

「ネェ」お兄こっちに来て風邪もう平気だから・・・・。
何だよと言いベッドの横に座ると「手が出て来て」手を掴んで「お兄の事好き」と言いながら布団の中に
手を入れられて「えぇ」繭佳の肌に直接というかオッパイの上に手が乗ってました。
「繭佳駄目だって風邪が治りかけだろ」「平気だから嫌なんだお姉ぇが良いんだよね」分かってる。

違うから真弓とはそんな関係じゃないし俺の事なんかなんとも思って無いよきっと。
「じゃ良いよね繭佳お兄が好きなの小さい時からお兄に上げるってお嫁さんに成るって」。
「繭佳の事は嫌いなの?」違うよ好きだよ可愛いし性格も可愛いからでも真弓の妹だから・・・・。

「関係ないと思うけどお姉ぇの妹だからとか?」。そうだけど。
「繭佳のオッパイどうかな?お姉ぇよりも大きいんだよ」「後は・・・・ネェ・・・?」。
「アソコも大人に成ったよ生理もあるし毛も生えてるよ」と言い手を其の儘下に持って行かれました。

さすがにやばいと思い慌てて手を出しました「駄目放したら母さんって呼ぶからね」。
布団の中に手を入れると「此処だよ」といい手を取りプックリと膨らんだ恥丘と未だ生えたばかりのような
毛を超え縦い一本筋に手が行ってました。
「どう?繭佳のアソコおマンコだよね良いよ指入れて見てお願いだから」。
指を入れると中学生ですが中が濡れてクチュクチュと音がしてました。
「お兄気持ちイィ」「ホントだよ気持ちイィ」「だってお兄って思いながらおマンコ触ってるから」。
「お姉ぇには絶対にお兄はあげない」「私分かってるんだお姉ぇがお兄の事が好きって同じ女の子だから
分かるんだお姉ぇが誰が好きなのかぐらいだから絶対に嫌だ私の事可愛いんだよね」。

「そうだけど何で真弓が俺の事を好きって分かるの?同じ女の子同士だから分かる」。
「最近お姉ぇに何か言ったとかしたとか無いの?お姉ぇに?」。
「無いよ」「真弓の事を好きな友達がいるから真弓を待たせておいてから友達に告白をさせたけど」。

「バカお兄駄目だよだから怒ってるんだよ」女の子の気持ち分からないんだな・・・・・。
「でもだから嫌だ渡さないよ私も同じ女の子だからお姉ぇでも嫌だ」。

俺は複雑でした教えてくれなければ繭佳の事を受け入れたけど真弓の事を聞かされると・・・・・。
とか思いながらも繭佳が今裸同然で布団の中にいて俺は繭佳の未だ男の子を知らない処女のマンコに指を
入れてます。チンコは痛い程硬く勃起していてチンコを触っただけでチンコの先から勢いよく精液が出そうです。

俺はもしかしたら真弓が帰って来る事は分かってましたが我慢出来ませんでした。
繭佳本当に良いの後で駄目とか言わないよね?「言わないよ」「良いよ」。
俺は繭佳にキスをすると女の子の良い匂いがしました柔らかな唇で唇が触れると「お兄好きだよ」。
俺も大好きだからね。と言いマンコの中に指を深く入れると「ハァハァ」「おマンコが気持ちイィよ」。
「もっと奥まで指を入れてよ」ウンウン言いながら手をもっと奥までと掴んで放しませんでした。

俺も指を奥まで入れると「やばい俺が触らなくてもパンツにチンコが擦れるだけでイキそうでした。
繭佳が「お兄」「もうダメ」「イッチャウヨ」と言いハァハァしながら体を震わせて動かなくなりました。
「未だ中学生だよな」「イクとかを知ってるんだ」。
「お兄今度はおマンコの中にお兄のチンチンを入れてね。でも中には出さないで。

「お姉ェが帰って来るよ多分」じゃ俺帰るね。「ウン大好き」。

「お邪魔しました帰ります真弓未だ見たいだから・・・・・。「ありがとお見舞い」。

家に帰り行って来たよ真弓いなかったよ。「あらそうなの繭佳ちゃんは?」もう平気みたい。
ヤバいのは俺だよどうしよう本当かよ真弓の事聞かなかった事にしよ。でもチンコが・・・。
今ここでシコシコしたいよ繭佳のマンコの中に入れた手でチンコを握りシコシコしたい。

結果真弓には「ごめん」と謝り繭佳と付き合い始めました。
両親には報告しないと間違いなく後で大変な事に成るので繭佳と2人で並んで話をしました。
反対はされませんでしたが「真弓の事がお互いに好きかと思ってたから・・・・」。良いから気にしないで。

未だ繭佳とはしてません俺の部屋に来た時に手でお互いにしただけです。

1
削除依頼
2024/10/31 16:39:16 (Yyhf67FK)
 1度JKとしてみたくて知り合いの娘のあけみちゃんを
口説き落としました。

ホテルは初めてらしく、部屋に入ると楽しそうでした。
あけみちゃんの服を脱がすと小柄で白い肌に少し子供っぽ
い下着姿が妙にエロく感じました。
ブラを取ると小さめな胸に勃起して尖った小さな乳首が現
れ舐めるとピクンとします。
ワレメを触ると下着の上からでも判るくらい濡れてきて、
直接ワレメを触るとヌルヌルで、クリを触ると「ウッ」と
声を洩らしました。

下着を下ろしてクリにしゃぶりつくと、「あっ!」とぴく
つきます。
たったまま続けると、愛液が溢れ出てきてへたり込みました。
ベットに行き、ヌルヌルのマ○コにチ〇ポを押し込むと、
ヌルっと先っぽが挿り「ウッ」とあけみが顔を歪めました。
ゆっくり奥まで押し込むと子宮口に当たり、「う~」と俺の
腕を掴んできました。

あけみちゃんのマ○コは締まりも良く気持ちいい。
暫くあけみちゃんのマ○コを味わってると、腰をくねらせだ
します。
気持ち良くて子宮口を突き上げると、「キャ!」と言って
ピクピクしながら逝きました。

気持ち良く締め付けるのでそのまま突き続けたら「マッテ、
ダメ」と言ってましたが止めないで肩を掴んで激しくすると
またピクピクして何回かしたら「ダメ、お願い、おかしくな
っちゃう~~。」と言うのでもう少しだったけど抜いたら、
パイパンのワレメはビショビショでマ○コはパックリ開いて
真っ赤になってました。

落ち着いてきたあけみちゃんが「もう~。○○さん。」と言
うので、また押し込んだら「ア~ン、気持ちいい」とつぶや
き俺の腰を掴んできました。
ゆっくり動いてたら「もっとして」と言いだし、奥の方を突
いたら「そこダメ」と言うので激しくそこを突いてあけみち
ゃんが逝くのと一緒にピクピクする膣の中にだしてあげまし
た。

マ○コから愛液と一緒に出て来た精子を指ですくって「出来
ちゃったら責任取ってよ」とシャワーをしに行ったのでお風
呂でもう1回ハメてあげました。
2
2026/01/09 10:15:56 (mlGyPmkY)
Aの母親とのアルバイトは、金を支払われる
瞬間に何となく興ざめしていって、自然消滅
になりつつあった。大人の体は少女にはない
特別な魅力があり、僕に対するテクニックも
ズバ抜けていたが、少女3人との秘密の遊び
はこれを超越するものがあった。特に、これ
から大人になる穢れの知らない肉体や、Hに
対する果てしない興味、そして何よりも恥じ
らいの様子は僕を引きつけ続けた。

ある日、Aは「最近、遊んでくれないよね~、
隠れて誰かとやってない?」と疑いの眼差し
て誘って来た。「そんなことないよ」と言い
ながら僕の脳裏に悪だくみが浮かび上がった。
「実はAちゃんだけにしか頼めない、悩みが
あるんだ。でも、恥ずかしくて言えなかった
んだ・・・・」と言って、彼女の肩を抱きし
めて目を見つめた。彼女は、「何?、何でも
言って」と、いたずらな目で返してきた。

「僕は、匂いフェチなんだ、だからAちゃん
のおしっこの匂いとか、汗の匂い嗅ぐととて
も興奮するだよ。今度、体育の授業のあと
シャワー浴びないで、アレできないかなぁ?」
と持ち掛けると、「いいよ」と目をうつ向か
せて恥ずかしそうに小さく頷くA。
シメシメと思い、「もうひとつ、お願いがあ
るんだけど、Aちゃんはお尻の穴すごく感じ
てるよね、今度ちょっとだけ悪戯していいか
な?」と、勇気を出して聞いてみた。
少女Aは、「いいよ、痛くしないなら」と頬
を赤らめてまた、小さく頷いた。僕は、「体
操服のままがいいなぁ」と波状攻撃で彼女を
征服していった。

待ちに待ったその日、今日は2人だけで押し
入れに入り、僕は服を脱いだ。Aはちょっと
汗臭い体操服とブルマのままで、僕はAの真
ん中に指を進めた。そうしながら、汗で匂う
体操服の匂いを楽しみながらのプレイ。Aは
そんなに匂い嗅いだら恥ずかしいよ」と言い
ながら、Aの頬と同様、その部分は既に熱く
なっていた。
割れ目に指を添わせると、夥しい洪水状態、
指の動きに合わせてピチャピチャと卑猥な音
が繰り返される。

僕はその透明で粘りにある液体を彼女の後ろ
の穴に繰り返し刷り込み、そして徐々に指を
深めて行った。Aは、「あっ、あっ」と小刻
みに声を上げながら、更に頬を紅潮させてい
った。
美しい肌は、ピンクに染まった。僕は後ろの
アナの指の動きに合わせて「これ、いい?痛
くない?」と声を掛けると、「気持ち、いぃ、
でも恥ずかしい~」と泣くように話すA。

そのうち、Aは遂に「こっちに入れて~」と
哀願して、再び眉間に深い皺を寄せるのだっ
た。この光景、どこかで見たような感じがし
た。何となく2人だけの感覚がないし、誰の
時に見たのか、指をアルコールで消毒しなが
ら暫しそんなことを思っていた。
僕は彼女の後ろの入り口に感染防止のゴムを
素早く着けアレを当てて、念のためローショ
ンを十分に塗り込み、ゆっくりと彼女の後ろ
の入口に軽い出入りを繰り返した。
彼女の後ろの入り口の皺が見事に伸びては縮
みながら僕を迎え入れようとしている。彼女
の声は次第に大きくなってきた。「あぁ~、
太い~・・・・、いい・・・」。
痛くないかと聞いたら、彼女は首を左右に振
り「気持ちよすぎる~、死にそう~」と何度
も何度も体をエビ反りながら、痙攣を繰り返
す。僕は更に腰を入れて深く抽送を繰り返し
た。経験のないとてもキツイ空間だが、彼女
の反応は目を見張るものがあり、僕を掻き立
てる。今日は果てることを知らない激しさだ。

そして、僕は彼女が弛緩して動かなくなった
ことを確認して、ゴムを外し前の入り口に差
し込んだ。最近、変態の僕が密かに心のなか
で楽しんでいる、酔って寝ている少女に対す
る妄想、ぐぐっと音を立てながら、僕の爆発
寸前の砲身が、Aに埋め込まれた。
「あーっ、こっちも最高~、もっと強くやっ
て!」とせがむA。僕は力の限り腰を進めて
Aの子宮口に叩きつけ、また、激しい勢いの
射精を繰り返した。Aは泣きじゃくりながら
絶叫して再び果てた。

そのとき、押し入れの上の段から、ゴソゴソ
とモノ音がして、ピチャと雫が垂れて来て、
押し入れの襖が勝手に開いた。「キャー、激
しいエッチ見ちゃったぁ、二人とも変態だよ
ね、お尻の穴まで使ってさー、私たちもやり
たいよ~」。Bは僕たちの行為を見ているう
ちにCにあそこを悪戯され思わず放尿してし
まった、ゴメンゴメンと頬を赤らめて言った。

Aは、僕には内緒でBとCを招待し2人の行
為を密かに鑑賞させていたのだった。
3
2026/01/05 22:56:38 (3AL4Zamd)
 都内から転校してきた彼女Aとその友達2人B,Cと
の遊びは1年間くらい続きました。彼女Aも目出度く生
理が来ても押し入れの遊びはどんどんエスカレート。友
達2人B,Cと入れ替わり秘密の遊びをすることになり
ました。
 一見乱れた関係でしたが、3つの約束は4人で固く守
りました。
1)秘密厳守、絶対に4人以外には話さない
2)1度の遊びで、乱交しない。1日1対1の順守
3)特定の恋愛感情を持たない、独占禁止
転校生の友達2人は、2人ともH慣れている感
じでした。さすがの僕の大きいアレを受け入れても痛が
らない、腰を振るタイミングが絶妙、そして2人のうち
グラマーな体の持ち主Cは、行き顔を俺に見られたくな
いと頑なに枕で顔を隠しながら行く癖がありました。
 こうなるとどうしても、その子Cの行き顔を見たいと
思うようになり、腰を激しく振って責め立て、行くとき
に枕を取る余裕がないなかで激しく行かせることに成功。
 彼女Cが恍惚から戻った時に「絶対に見ちゃだめって
言ったのに」と怒り出し、「オトシマイを付けろ」と言
われましたので、「どんなオトシマイ?」と聞いたら、
おしっこを全部飲み干せという。「いいよ、OK」と
言ったらすぐにニヤリと笑みを浮かべて僕の顔に跨ぎ、
シャーっと長い放尿、僕も途中からあそこに口を付けて
全部飲み干しました。
 彼女Cはとても満足した笑顔になり、「もうアレ1回
しよっ」と言って膝まつき、僕のものを口に含みました。
上から見た彼女Cの胸は透き通るほど白く、おっぱいに
青い血管が見えるほど。その乳輪と乳首はJCとは思え
ない程茶色く妙にエッチで、僕のアレをみるみるうちに
固くしました。
 押し入れの中でほかの二人が「狡い~、2回目でなー
んか感情入り過ぎ~」と言い出しましたが、構わず彼女
Cの入口に何度か軽く抜き差しした後、思い切り奥まで
グイッと差し込みました。「ウーっ、いい~、いい~」
と彼女は言いながら体をエビのように反り返えさせて、
何度も痙攣。
その異様に茶色く光る乳首に興奮が冷めやらず、深く
何度も抜き差しを繰り返し彼女の中で大爆発;
 その時、転校生Aが「あっ、生理になっちゃった」と言
いながら、薄い毛の中心からドロッとした経血をしたた
らせて、指で掬って見せてくれました。
 その血を見たら、何故か今まで経験したこともないよ
うな興奮が、僕を襲いました。茶色の乳首の彼女からア
レを引き抜いて、血の滴る転校生のあそこに入れたく
なってしまいました。しかし、僕たちの約束は「1回の
アレで2人以上とやらない、1日はひとりだけ」の戒律
があり、この日はそれ以上の行動はありませんでしたが、生理になっ
転校生Aの目の奥は確実に僕を誘っていました。
 次の日、教室で転校生Aが、小さなメモを机に置いて立
ち去りました。「今日、2人に声を掛けていないけど家
に来て」僕は何か胸が躍る気分で遊びに行きました。
 彼女は生理2日目でお腹が痛いと言いながら、「今日、
おしっこと一緒に生理呑んでくれたら、今日のことは内
緒にしてあげる」という。おしっこはいいけど経血は・・・
と心の中で躊躇しながら、「OK」と言ってしまった僕
は変態です。
 でも、何でもかんでもOKだと見下されるかもしれな
いと思い、条件を出しました。
1)Aの体操服とブルマー着てほしい
2)ナプキンでなくタンポンを僕が引き抜く

 さすがに転校生Aも顔が赤くなって羞恥の表情だったが、
いいよと快諾。未洗濯で少し汗臭い体操服とブルマーの姿
に転校生Aは再び羞恥の表情、僕の心に火を付けました。彼女のブ
ルマーをゆっくりと脱がせると、シンプルな白の綿パ
ンが現れ、僕はそれをお尻の方から丁寧に脱がせると
彼女のあそこの中心に白いひもが現れた。嫌にいやら
しく映えるタンポンの白い紐だった。僕は、今から彼
女を僕の顔の前に跨らせて、タンポンのひもを引き抜
くのである。
 紐を引っ張ると、転校生Aは「その確度違う」とい
いながら紐を引っ張る方向に手を添えました。その紐
を引っ張ると思いのほか大きくなった真っ赤なタンポ
ンが現れ、その後、ドロッとした経血が暫く流れ出ま
した。
 そのとき、彼女が「飲んで」というので、あそこに
口を当てた瞬間、強烈なおしっこが僕の顔に噴射され
経血も口に飛び込んで来ました。かなり塩辛い味でし
たが、私は放尿が終わった瞬間に尿道口と膣を舌で責
め立て、彼女は何度も何度も大きな声を上げながら行
き続けました。
 「2日目だけど入れて、外に出さないで」と哀願の
表情で禁断の行為をせがんだ。
4
2026/01/07 15:33:29 (etZLt0tS)
Aの母との一件が有って、流石にAの家で遊
ぶのは不味いと思った。AやB,Cにも理由
を話すことは出来ない上、彼女たちが段々自
分を独占しようとあの手この手で迫って来る
事が多くなってきたからだ。ここらへんが潮
時かなと思っていた矢先、Aの母からコンタ
クトがあった。

「またバイトお願いできないかな?」という
ので、「Aの家ではやりたくないし、・・ 」
と言ったら「やっぱりね・・・」と答えが
返ってきた。「じゃ、明日月曜はホットヨガ
教室休みなので、教室でどう?」と言われ、
何となくOKしてしまった。というか、ホッ
トヨガ教室の更衣室に興味があった。僕は、
彼女たちから「変態」と言われて悪い気がし
ないほど変態になっている。

ヨガ教室に着いたら、彼女は小悪魔のような
目で私に「ようこそ」と小さな声で囁いた。
ヨガ教室の簡単な紹介があった。30歳未満
の女性限定の教室だった。
それで、「飲み物ないから買って来る、何が
いい」と言うので、「セ〇ンイレ〇ンの○○
飲みたいなぁ」と言った。「セ〇ン遠いなぁ」
と言いながら彼女は渋々出かけて行った。
シメシメ、僕は更衣室のロッカーをかたっぱ
しに開けて、中にあるレオタードや下着の甘
酸っぱいメスの匂いを嗅ぎ始めた。天国だー
と思った。脳みそがとろけそうになった。そ
して、全てのレオタードの股布の部分に僕の
一物を当てて、滲み出た先走り液を少しづつ
付けた。射精しそうになったが、我慢した。

彼女がコンビニから戻ってきたとき、僕が指
定したジュースのほかに、二枚刃の髭剃りと
シェービングフォームを買って来た。何で女
性が???と思ったが、その時はあまり気に
しなかった。彼女は、前回の僕との出来事を
楽しそうに復習した。大きいとか固いとか、
テクニックがいいとか、相性がいいとか、す
ごく褒められて悪い気はしなかった。

そうしているうちに、彼女の手が僕のズボン
に伸びて来た。僕のものをいとおしそうに撫
で上げながら、「今日はお願いがある」と言
うので話を聞いたら、彼女のマン毛を剃って
ほしいと言うのだ。マン毛を剃ると感じ方が
倍増するらしい。そして僕の毛も剃らせてほ
しいと懇願した。そうか、あの二枚刃の髭剃
りはそのために使うのか、彼女の目はキラリ
と光っていた。

僕は、彼女の手に導かれながら、恐る恐る彼
女の毛を少しづつ剃ってた。ケガさせないよ
うに慎重に剃り上げた。見事な子どものよう
な毛のないアソコが完成した。大きいクリは
真っ赤なドロップのようにせり出し、周りの
皮が卑猥に見えた。そして、真ん中の穴から
透明な液が滴り出ている。僕はその液体を
掬って、赤いドロップに塗りながら、感触を
楽しんだ。

彼女は、「悪戯するとケガするよ~」と言い
ながら僕の毛を剃りはじめ、手慣れた感じで
短時間に数年前の僕に戻って綺麗になった。
しかし、そのものは数年前とは大きく様相が
違って、太く固く反り返っていた。友達と風
呂に入っても自慢のモノ。

彼女が「ねえ、私のおしっこ飲んで、知って
るんだよ、君、おしっこ好きだよね~」バレ
ている、色々なことが・・・・。でも、表情
には出さず、「はい、飲ませてください」と
言うと彼女は僕を仰向けに寝かせ、顔に跨い
で腰を下ろし、シャーッと音を立てながら、
激しく放尿した。僕はその音と、匂いと味を
楽しみながら飲み干した。

彼女はおしっこの音聞かれると弱いんだよね
と頬を赤らめて「入れて!」と哀願しつるつ
るになったあそこを開いた。入口が開いたり
閉じたりしながら、透明な液体を会陰に流し
続け、赤いドロップがひときわ僕を誘ってい
る。僕は反り返った先を彼女の入り口に入れ
て、小刻みに出し入れを続けた。併せて赤い
ドロップを指で丁寧に撫で上げた。彼女は
「意地悪ね~、深く差して~、お願いっ」と
甘い表情で求めて来たので、腰を使ってズ
ブーッと一気に差し込んだ。「い、いぃ~、
もっと、もっと来て」と繰り返し、ヨガマッ
トの上を大洪水にしながら何度も何度も繰り
返し、僕のモノを繰り返し締め上げて果てた。
 僕は、彼女が果てて弛緩したのを確認して
最後に彼女の中で最も長くて激しい射精をし
た。まるで、レイプして嵌めたような変な嫌
悪感に襲われながら、何度もできるような感
覚だった。二人とも毛を剃った効果がモロに
効果的に現れたと後で知ることになった。
僕の中に生きる変態の挑戦は続いていった。



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