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2003/11/05 16:50:59 (v/iU3FiE)
生まれも育ちも京男だから、親の転勤で関東に来たら、修学旅行が京都と聞いて、やんなっ
たが、前からチェック入れてた、今年新採になった副担の沙の事もあり、見回り等に協力してく
れれば自由行動の日は放牧してくれる、というのでその日まで大人しくしていた。旅行中、
沙に話してその日の保険を掛けておく事は忘れなかった。その日、朝食もそこそこに、さ
っそくにして連れ出した。
朝一でないと混み合う二条城、運良く黄門様に逢えた太秦村、舞台に昇りたかった清水寺、嵐
山見ながら昼食。縁結びの平安神宮も忘れなかった、其所で、
[俺、一目見た時から沙の事気になってた。そして決めたんだ、沙を俺のモノにするって…]
「そ、そんな事‥急に言われても、私困る‥・」
[でも俺だって何が有っても一歩も引かないよ…例、学校退学に為ろうが 沙のお父さんに幾
ら殴り倒されてもだよ]
「そ、そんなに わたし‥・?私の事何にも知らないでしょ?…」
[判らなくても、お互い思い合い・付き合って紲深めて活き乍ら、判り遇ってけば好い事なんだ
し…」
やや引き気味の沙に[だったらもういい…だけど俺は沙の事絶対諦めないからね‥でもそ
の代り沙に何有っても知らないよ] 神宮出た後、それっきり何話し掛けても口利かない俺に
困り果てた沙は、「どうしたら機嫌直してくれるの?」とまで云ってきた。[往きたい処に一
緒に行ってくれたらもう何も言わないよ]「わかった。それだったら私も一緒して良いよ‥」
[約束したよ!、破ったら承知しないよ?]沙が頷くのを確認し、運転手に行先耳打ちする俺を
不信がる沙… 着いた場所は何の変わり映えしないオフィスビル、エレベーターに乗込み、1
1階に着くまでにいきなり…
沙を抱き寄せ唇奪った。驚いたか?動揺した沙の掌が飛んで来て平手打ち…[ゴメン‥・]と抱
き締めると、ソレを振り解こうとせず「ううん 私の方こそ‥・いきなりだったからビックリし
ちゃって思わず手を出しちゃった‥・」と腕を背中に回して来た。【此の事で脈有りと見た】
扉開くと、ドアばかり廊下を沙の肩を抱いたまま、その一室に入った… 中を見て、一瞬躰を
固くしたが、覚悟してたのか?俺に導かれるまま歩を進める沙…改めて抱き締めながら[沙‥
好きだよ、大好きだ‥・]耳元で囁く。『うん‥・』と頷き見つめ返す沙の顎上げ、顔を近付け
ていくと、静かに瞳閉じた
唇重ね 舌を入れると、沙の方から絡ませて来た。 上下する胸に手を這わせ、静かに動かすと
心なしか吐息が漏れ聞こえ来る。上着脱がしに掛ると「ちょっ、一寸待って… シャワー 行か
せて‥・」[イヤだ、このままの沙が良いんだ…]「で、でも このままじゃ汗かいてるし…恥か
しい‥」[だから、在りのままの沙が好きだし、欲しいんだ]「ホントに?…」無言で顔を覘き
込む沙の唇を塞ぎ、ベロ入れキスをかまし ベッドに押し倒し乍ら服を脱がしに掛ったが、沙は
為れるがままになっていた。セーター・巻きスカートを脱がし、ブラまでは脱がす事が出来、形の良いお
椀型オッパイが現れた
鮮やかな乳輪の上にサクランボ乳首がピンと起っている。乳房揉み込み乍らパンティー脱がしに掛る
手を、僅かなばかりの力で最後の抵抗を見せたが、乳暈含みつつ乳首舐め甘噛みしたら、『あ
んっっ‥・』と喘ぎ、掌力が緩みかけた処を一気に引き降ろした時、『アアッ イヤッ‥・』と
顔を覆った沙に、[可愛いよ…]と息吹掛けた耳を舐めると「アン…そこは弱いの」可愛い声
で肩すぼめる。首筋から腋の下『擽ったい‥・』脇腹から臍へと口や舌を進めると、ヒクつい
た躰を震わす‥・ 下着を脱ぎながら、その間も掌は下半身に張り付かせてプルプル動かして
いた。そのダブルな攻撃に…
『もう もうダメッ、おかしくなっちゃうぅぅ‥・』とイッてしまい、荒く息絶えダエになった
沙のピョコンと可愛いらしい立った、クリ小豆をイジイジと直もシツコク愛液濡らした指でコネ繰
り回す。『や、やめてェ~‥・ これ以上為れたら、わ 私、叉イッちゃうぅぅ』動かなくな
った。
抱き寄せ、乳房を優しく撫でて暫く気付くのを待ちながら、発ったままの乳首を<ペロッ&
gt;と一舐めすると、ピクッと躰反応さして、目を醒ました沙は俺に抱かれてた事に、何を思っ
たか?奇麗な瞳に涙浮かべて俺を見てたが、今自分が置かれた状況を思い出したようで『いや
ん‥恥ずかしい‥・』と
自らの胸弄ぶオレの腕を握って来て、躰を擦り寄せて来た時に、偶然か?もう一方の手の甲に
オレのナニが当った、瞬間にして手を引っ込める沙。しかしそれを許さず、握らせてやったらオス
゙オズと扱いてくれた。それだけでなく、繊細な掌捌き・指捌きに出そうになり、思わず其事を口
にすると透かさず唇で塞ぎ扱く手を早めた。それに溜らず口の中にドバァーッ…と。お返しに
、起ったままだったサクランボ指でコネ繰回しつつ、今だヒク付く様にウゴメくクリ豆中心に下
から散々舐ってあげたら『あん』躰を震わしながら喘いで鳴き上げる、沙がイク寸前に
ヤメテしまうもんだから

往くに逝けないヘビの生殺し状態… 征服感を味わう為に、69のまま沙を四つン這いにさし
て、多少太チンを少しづつメリ込ませていく、『アッっ‥、お 大っきい~‥・』と、のた打ち回
り乍ら云って来る沙… 鮮やかなサーモンピンクの入口はキツキツに締まりーザラ付く天井僻、淫唇にネ
ブラれつつー吸い込む様に奥々へと導いてくれる 沙の2枚貝秘唇‥・。 コネ繰り揉まれる 経
験浅かった俺のナニはその過剰ともいえる超刺激的体験に翻弄され、沙の央で起ったまま 幾度
と無く種汁を吐き出して行き、子宮や奥壁に当る毎に、沙は矯声を上げてイッてしまっていた
。それでも発ったままの

俺に驚きながらも、ベターッと俯せにされたまま何も出来ず、俺の押し込みに『アン、アン』
喘ぎながら、俺の下で躰をうねらせる。上から垂直に彼女のカズノコ?天井を擦り付けるもんだか
ら、Gスポ辺り当ってるらしく、今までに無い叫び声で鳴き上げる中で、何度もイッてしまった
らしく、失禁?汐噴き?しながら再び失神した。
あまり遅くなると疑われるので、気を入れたが今だに焦点定まらない顔を上気させたままの
沙を肩に抱いて、ホテルに戻った。
396
2003/10/20 22:51:23 (LATYMGWC)
修学旅行でカレシのひろといろんなエッチしちゃいました
野外縛り3P玩具目隠し
今日は『玩具』使ったエッチを紹介します

それは3日目でした

「今日、どんなのする」ひろに言われて、
少し考えていたら、前の日3Pしたともに
「玩具は」
って言われて、
「ぃぃょ」
って言っちゃって
で、危ない系のお店とか見まくって、
黒いおっきいバイブと、
ピンロと、感度上げる薬とか色々かっちゃった

その日の夜
いきなりベッドに倒されてパンツの㊤からローターで
いじられて。。。
「ぁぁん・・・ぃゃぁ・ぅ・ぅうん」
トカって喘いじゃって
それで、ひろのテンションUPUP
「ココぃぃの?じゃぁココは??」
ッテ乳首にローター持ってこられて。
かこ、マヂ胸とか感じまくるから
「ぁああんぁっ・・・ダメぇ・・・ゃん・ぁっ」
イきそうなトコで止められて、
ひろと69
ひろのちんぽマヂおっきくて
ちろちろ舐めッテたら
またローターでクリいじめられて・・・
ちんぽしゃぶりながら
「ぅん。。。ぁあ・・・」
とか喘いでたの。。。

もう我慢効かないからって入れてもらったら
もうヌルヌルで
ぬちゃ・・・
って入ってって
「ぁああん」
って叫んで、腰ピストンさせまくってたら、
「かこマヂィィンだけど。。。」
って言われてぅれしくて
そのあと3回イって、
バイブでオナらされて
合計7回ぐらいイった

397
2003/10/19 18:23:54 (Zlqfur5z)
大会のため遠出をしなければならなかった私たちは前日からホテルに入り、2人部屋にとま
りました。私が3役会議から帰ると私の部屋にトモがいました。トモは私の同室アヤコに頼
んで部屋を代わってもらっていました。「トモ君、ばれたらまずいよ。」「お前が言わな
ばれんやろ」そう言われいきなり抱きついてきました。「ちょ・ちょっとトモ君!?」「樹
菜お前が好きや」そう言ってトモはキスしながら私の胸をもんできました。抵抗していると
力でベットに押し倒され直接触ってきました。真っ赤になって目をそらす私をよそにトモは
私の乳首にしゃぶりつき
下も触ってきました。「あっ」自分でもびっくりするほど自然に声が漏れました。「樹菜か
わいい。もっと聞かせて」そう言ってぴちゃぴちゃと音をたてながら私のあそこを舐めて来
ました。「あああっ!いやや!あんっ」始めてとは思えないほど激しく舐めそして一気に入
れてきました。「あああっ!」そして二人は腰をふりいきました
398
2003/10/16 22:08:24 (763elXVf)
僕は今中三で愛知県のある中学にかよっています。その中学で、修学旅行に行ったときに、カバンをあすけて渡されるときに自分のものと装って彩花のカバンをもってって部屋でパンツとブラとキャミを盗んで家にもちかえった。今では、クラス写真を見ながらそのパンツとキャミとブラをちんぽにまいてしこってます。夏には、水着と体操服とブルマをぬすみました!いつか犯したいです。
399

投稿者:
削除依頼
2003/10/14 20:11:43 (wM9K/2Lj)
中学の修学旅行、俺Nと親友のM、KはHを犯そうと計画した。
MにはYという彼女がいたが、小6の時にHにフラれて本音はまだ好きだったらしい。
Kは中学に入ってからHを好きになったが、Hは俺の事が好きだという噂があったので告
れずにいた。
俺もM子という彼女がいたが、Hの学年ではかなり大きい方の胸が気になっていた。Hは
なかなかの美人だが、あまり男子とは話したがらない。というよりも、話しかけられれば
ノリは良いが、自分からは絶対に話しかけなかった。
1日目の夜、Hが廊下出たのを見計らい、俺は偶然を装って話しかけた。俺【H、何して
んの?】H「あ、N…。同じ部屋の子、何か苦手で…」俺【じゃあ、俺の部屋に来る?】
H「え?どうしよう…」俺【行くとこないなら来なよ。俺話したいことあるし】H「あ、
うん…」
Hは俺から告られる事を、期待していたようだ。恥ずかしそうに着いて来た。
俺【連れて来たぜ】
Hは驚いてた。そりゃ驚くよな。俺の部屋にいるはずの奴がいなくて、自分に気がある奴
が2人も待ってるんだから。
それでもHは、これから何をされるかわからずに、戸惑いながらも部屋にあがった。
最初は、普通に会話してたよ。俺ら3人はバスケ部、Hは吹奏楽で部活の話や先生の話で
盛り上がってた。だんだんHな話になって、4人とも未経験だって事もわかった。気付く
と2時間近く経っていて、Hは「そろそろ眠くなって来たから部屋に戻るね。」と言って
立ち上がった。
でも、ここまで来て帰すわけにはいかない。俺は、MとKに【Hに話あるから、外出て
て】と計画通り言った。Hは、期待しながら「話って、何?」俺【俺の事好き?】H「え
っ…」俺【キスしていい?】Hの答えを待たずにキスをした。
Hは、力が抜けたように座り込んだ。俺は、優しく抱きしめながらもう一度キスした。そ
して、胸を軽く触ってみた。Hは抵抗しなかった。
ジャージを捲りあげ、ブラをはずすと張りのいい胸と少し大きめの乳輪が現れた。
H「見ないで…」俯いて言うHがすごく可愛かった。そっと布団に寝せて、ズボンの中に
手を入れると、すでに濡れていた。

Hは手で顔を覆った。俺はズボンとパンツをさげて、Hのあそこを見た。毛が少なくて、
割れ目からビラビラがはみ出てた。綺麗なピンク色。広げてみると、トロッとしたものが
溢れてきた。
H「嫌…やめて…」
小さな声で、泣きながら言った。俺【俺の事好きじゃないのか?】H「好き…だけど…」

俺【好きならいいだろ?】Hにキスして、アソコに指を入れると「んっ」という甘い声。1
0分くらい指でいじった後、俺は我慢できなくなって、【H、入れていい?】と聞くと、「
優しくしてね…」と消えそうな声で言う。
ゆっくり入れると、「痛い…」とH。5分くらいかけてやっと全部入れた。「初めてがNと
できるなんて思わなかった。N、好き…」この言葉を聞いて俺、後悔した。Hは純粋に俺を
好きでいてくれたのに、俺はHの気持ちを利用して童貞を捨てた。でも、もう取り返しがつ
かない…。それに、俺もHを好きになってた。
【H、好きだよ】と言いながら、だんだん激しく動いたら、Hは「あっ、あっ」と言いなが
ら俺にしがみついてきた。さすがに中に出すのはマズイと思ったんだけど、初めてで間に合
わなかった。少し中に出してしまった。Hのアソコからは処女の証が…。【H、ごめん…】
と言うとHは、「他の人とするよりいいよ。初めてはNが良かったから…。N、M子ちゃん
と付き合ってるからあたしもう諦めてた…」と涙を流しながら言った。
そこにMとKが戻って来た。Hは「やっ」と慌てて布団で体を隠した。M[N、もう終わっ
たんだろ]K《俺らもやろうぜ》
Hは何が起こったかわからずに、「N、何?何なの?」とおびえてる。俺は【ごめん】それ
しか言えなかった。Mが布団を剥ぎ、KはHに抱きついた。H「嫌!N助けて!」M[俺ら
、Hの事好きなんだ。H、Nの事好きだろ?だから処女はNにやらせたんだよ]Kは胸を揉
みまくってたけどHは少しも感じてないみたいだった。ずっと、「N…N…」と泣いてた。
KがHの足を広げ、Mがアソコに入れた。Hは「嫌…」とずっと言い続けてた。Mは腹に出
して、Kと交替。Hは泣いてた。俺は【ごめん】と言いながらも体は興奮していた。
Kがイッて、Hはぐったりと横になったまま泣いていた。俺はHをそっと抱きしめ、キスし
た。「どうして…」
俺【童貞を捨てたくて利用したんだ、ごめん】H「…ひどい」俺【全部忘れさせてやるよ。
俺、お前が好きだ】
俺は、Hの全身にキスして、アソコも優しく舐めた。MやKの事は、忘れてた。Hのアソコ
は、赤く充血していた。キスしながら入れて、中出しした。Hはそのまま寝てしまった。
俺はHにそっと服を着せ、抱き寄せて寝た。その後俺はM子と別れHと付き合い始めたがセ
ックスはそれ以来2年間していない。俺が付けた傷が癒されるまで、Hを抱かないのが俺に
できる唯一の事だ
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