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投稿者:失った恋 ◆rnu6gZpBE
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2006/10/22 16:52:26 (k9FlW28n)
僕は高2のMです。僕には好きな人がいてその子は隣りのクラスのミカちゃん。頭もそこそこ良く、学年でも10位以内……僕はガリ勉で常に5位以内でした。そんな僕はミカちゃんが好きだった。告白も考えていたのに……これから話すことは僕の失恋と、毎日エロサイトを回る僕になってしまった実話です。。ー……手紙を書いた。ラブレターだ。放課後、ミカちゃんに直接渡そう……そう思い、放課後を待った。心臓はバクバク、不安で腹痛を伴った……HRが終わり、掃除をおわらせ、ミカちゃんを呼ぼうと、隣りのクラスまで行った……居なかった。彼女は執行委員会なので、執行室かな?とりあえず、執行室まで行こうとしたとき、ミカちゃんを廊下で見かけた。家庭科室に入って行った。とりあえずまた、追い掛けていくと、おもむろに、準備室まで入っていった……声がかけずらい……といきなり、準備室のドアに鍵をかけられた。……え?そう思っていたら、中からシュッシュル……服が擦れる音だ……。え?気になって、窓をのぞこうとした……が背が低い僕には届かない。仕方なく椅子に乗っかり、のぞいた……次の瞬間、目を疑った。なんとミカちゃんが上半身を露出して胸、乳首を触っていた。指で乳首を触りながら、アッアンッ……と悶えていた。頭が真っ白になった……ミカちゃんが……まさか……指の動きがだんだんやらしくなり、両手で胸や乳首を刺激して、アンッアンッ!ンンッとやらしい声を出す……次第にスカートを下ろし、下着の上から、触りはじめた。ミカちゃん…………チンポが勃起した……。そして、無意識の中、自分のチンポを触った……つづきます
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2006/10/03 21:07:18 (1g66LdOv)
こんにちは。初めまして♪ 小⑥のおれんじと申します。
昨日、修学旅行に行ってきました。京都です。班には、男子③人女子③人
(私も含める。)計⑥人の班でした。就寝の時間になって、班別でホテルの
部屋に分かれました。
隣のベッドに、たっくん(仮名)、しょーた(仮名)、りゅーや(仮名)の
男子達が集まっていました。エロバナしていて、少しびっくりしました。私
は、たっくんのコトが好きです。そしたら、いきなりたっくんが
『おーい、おれんじ!!こっち来てみろよ!!』
と私を呼び、私はドキドキしながら行って見ました。そしたら、えりなぁ
(仮名)が
『行かん方がええよ。』
と私を止めました。えりなぁは私の親友。もう①人の女子は、せり(仮
名)。 でも、私はたっくんのベッドに行きました。カーテンを開けてみる
と、③人がアソコを丸出しにして、ニヤニヤしてました。予想外で、あわてて自
分のベッドに行こうとしたら、りゅーやに腕を掴まれました。ベッドに引き
戻され、残り②人が私を取り押さえました。えりなぁとせりが、何事かと様
子を見に来て、びっくりしていました。
『やめたんなよ!!!』
とせりが言ってしょーたの横っ面をはたきました。その瞬間、しょーたがせ
りをベッドに押し倒しました。えりなぁが唖然としている間に、りゅーやも
えりなぁを取り押さえました。口を塞がれて、そのままエッチしました。
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2006/09/18 23:15:26 (vFiz4r5m)
俺には気になっている女の子がいた。名前は緑だ。俺と緑は小学生の時から仲が良く、中学になってからも一緒に帰ったりはしていたが、三年になりクラスが離れた事もあり、ほとんど会話もなくなった。それでも俺は緑が好きだったし、片時も忘れはしなかった。三年で一番の楽しみの修学旅行。最後の夜の夜中俺は友達と二人でいろんな部屋に内線の電話をかけまくって、ふざけ合っていた。15回目くらいで偶然にも緑の部屋にかかり緑が電話に出た。なつかしい緑の声に俺はテンションが上がり勢いでホテルを抜け出そうと誘ってしまった。言った後は後悔したが緑は平然と同意してくれた。近くの公園に走りベンチで緊張しながらも緑と話していた。
「緑久しぶりゃな」
「そうだね。何か恥ずかしいよ」
「彼氏でも出来た?」俺は心の中で出来ていない事を祈ったが虚しく「出来たょ」という答えをもらった。そこから俺はショックで話せず黙っていると緑が「でも私…二年の時ずっと隆太の事好きだったのに」と思わぬ事を言い出した。俺は思わず緑にキスをしていた。緑は抵抗もせずに手を回してきた。俺は興奮し、舌を入れた。緑は息使いが荒くなり舌を入れてきた。俺はずっと見てきていた緑の胸を揉んだ。緑は唇を離し、「はい、ここまでやで。」と俺の手を掴み、胸から離したが俺は止まらず唇を重ねまた胸を揉んだ。緑は抵抗するがベンチに押し倒し、薄い服の中に手を入れ柔らかい胸を揉み続けた。緑はずっと手を押さえて来たが俺は止まらず、どんどんエスカレート。パンツに手を入れ緑のマンコを触る。俺は我慢できず、緑のマンコに挿入した。腰を振り、嫌がる緑を汚し続けた。俺の欲望がおさまった後、緑は泣いていた。緑の服の乱れを直し「緑。ごめんな、ケド俺緑の事が大好きだから」と言い部屋に戻り後悔し続けた。修学旅行が終わって緑とは完全に関わりを持たなくなったが、高二になった今でも俺は緑を忘れない。
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2006/08/26 16:24:05 (Qj3OcA3R)
 私の小学校では春の遠足は泊まりがけで野外活動で少年の家へいきました。
 宿泊は6人の班ごとで男女3人ずつでした。寝る部屋は部屋の両壁に2段ベッド
で4人ずつ8人で泊まれるようになってました。
 私の班は、私とK美とS子ちゃん、男子はYとTとAでした。
 最初の日の夕飯食べて、お風呂入って、集会終わって部屋に戻ってきました。
野外活動なんで、自由時間は1時間もなくって、あとは就寝です。各ベッド毎に
カーテンがついてるので、寝顔とかみられなくてよかったんです。消灯になって
ももちろんすぐに寝るわけなくて、男子たちはYのベッドに集まって話しをして
ました。最初はゲームとかの話でしたが、そのうちクラスで誰がかわいい、とか
他のクラスの誰がかわいい、とかそんな話になり、この間S子ちゃんのパンツが
見えた、ピンクと白のしましまだった、とかそんな話になっていました。S子
ちゃんが、Yたちのスケベ!っていいながら自分のベッドのカーテンから顔を
出して、男子たちの話につっこんでました。そしたらYが調子にのって、
「おい。S子。今日のパンツはどんなの?(笑)ちょっと教えろよ」
「なんで、教えないといけないのよ。さっさと寝なさいよ」
Yはベッドから懐中電灯もってS子ちゃんのベッドに近づいていきました。
「S子、どんなのはいてるんだよ。教えろってば」そういって、S子ちゃんの
ベッドをのぞきました。「きゃ~ のぞき~ Yってちょーすけべ~」
S子ちゃんも笑いながらYを押しのけてカーテン閉めました。
「いいじゃん。見るわけじゃないし、どんなのかくらい教えろよ~」
「今はピンク。ピンクだけでがらとかないやつはいてる」
私は「S子ちゃん、そんなこと教えることないよー」って言いました。
「うるさいぞ、なみ。でもS子。本当かどうかわかんないじゃん。ちょっと
見せろよ」
「何いってんの。スケベ。見せるわけないでしょ。あっちいってよ!」
でもYはS子ちゃんのベッドに入っていきました。
「きゃ!ちょっと!変態!何すんのよ!・・・ん~~~~」
S子ちゃんはYに口を押さえられてるみたいでした。
「どれどれ~ お!ピンクピンク!おい。おまえらもちょっと来いよ!」
そういって、TとAもS子ちゃんのベッドへいきました。私は自分のベッドから出て
S子ちゃんのベッドへ近づいてやめさせようとしました
「やめなさいよ。先生呼んでくるよ!」そういって、TとAを突き飛ばしました。
「いてぇなぁ!なにすんだよ。おまえのパンツも見せろよ!」
そういって、Tが私を後ろから押さえて、口をおさえて、Aが私のハーフパンツを
脱がしました。
「んんん~ やめてよ!!!」口が押さえられてるのであまり声がでません。
「お。なみは白だ。なんかしかもつるつるしてちょっとエロぞ」
そういってAが私のあそこさわってきたんです。
「んん~~~~」私は身体をよじってさわられないようにしましたが、Tに押さえ
られていたのであまりうごきませんでした。
「なんかなみのあそこ見たくなってきた。おいY。なみのあそこ見ようぜ」
「ん?ちょっとまってろ。俺今S子のあそこなめてるところ(笑)
「マジかよ!おまえってセックスしたことあんの?」
「ないけど、にいちゃんのエロビを参考にしてる(笑)」
S子ちゃんのベッドからはS子ちゃんの吐息が聞こえてきました。
「じゃぁ、なみはいただき~(笑)」そういって私のパンツを脱がせました。
「うお~ なみのまんこ~!まだ毛がはないな(笑)。俺もなめてみるかな」
そういってAが私のおまんこをなめてきたんです。
Tに上半身を押さえられて、Aには足をおさえたれていたので抵抗できませんで
した。
しかもAはむしゃぶりついてくる感じじゃなくて、ゆっくりおまんこの筋にそって
なめてきました。舌がクリにふれるたびに、ピクってなっちゃって、
「なみ、おまえ感じてるの?(笑)んじゃ、もっとやってやるよ」
って言われ、クリを重点的になめられてました。頭がぼーっとしてきて力も
はいりませんでした。
そこへ班長だったK美がもどってきました。
「ちょっと!あんたたち何やってんのよ!先生呼ぶから!」
って、部屋を出ようしたときに、TがK美をつかまえて、
「K美、俺たちもエッチしよ~ぜ~」っていって、Tのベッドにいきました。
私はAにおまんこなめられてすっかり感じてました。
「あ あ うん あん・・・」ちょっと声も出してました。
S子ちゃんのベッドからは、「S子、おまえ胸もけっこうあるな~」
Yの声がきこえ、何かを吸ってる音がしました。
「やだぁ。Y!!もうやめてよ!あん・・・」
「よぉし!俺の最初の相手はS子にきまり~」
「えぇ!?ちょっ!やめてってば!」S子ちゃんがびっくりして声をあげました
「んん~~~」YはS子ちゃんの口をまたふさいだみたいで、
「なんかたまんね~ ドキドキする~ まんこの穴ってどこだ??
これか??お!なんか入ってく~~ あったっけ~~~!!」
「んんんん~~~!!!」S子ちゃんのこもった声が大きくなりました。
「もうダメ!気持ちよすぎ! あああああ はぁはぁ 出ちまった(笑)」
「痛かった・・・ ひどいよ・・・」
S子ちゃんは泣いてました。
「S子、せっかくだからもう1回な」
そういって、YはまたS子ちゃんに入れました。
私はずっとAにクンニされて、「なみ、俺も入れてみたくなっちゃった」
そう言われたときはぼーっとしててわかりませんでしたけど、入れたれたときに
我にかえりました。Aのは小さかったのか痛くはなかったんですが、何かが入った
のはわかりました。
「ちょっと、何すんのよ!やめてってば」
「やべぇ~ なんかあったかくて気持ちいいな うっ・・・」
Aも私の中でいきました。
Aが「おい!T。そっちはどう?」
「K美ってすげぇよ。こいつ初めてじゃないぞ」「マジかよ!!」
K美とTは本格的にセックスしてました。
「ああん あん もっと、足ひらいて・・・ そう。そこぉ ああん」
いつのまにかK美は全部脱いでいて、Tとセックスしてました。
あとで聞いたらK美は近所の中学生とつきあっててエッチも小5からしてました。
K美のセックスみてたらいつのまにかあそこが熱くなってきてました。
そこにS子ちゃんとしてたYがきて、
「なみ 俺ともしようぜ」そういってYが私を押し倒しました。
Aとした後でちょっと敏感になってました。Yはいきなり入れてきました
「あん ちょっと。。。 やめ・・・ ああん」
自分でも信じられなかったけどYのちんぽに感じてました。
「S子となみってやっぱ違うんだな。俺はなみの方が感じがいいぞ」
Yが腰を振るたびに私は感じてました。
そのころS子ちゃんはAにやられてました。
やっぱりYよりAのほうが小さかったみたいで、S子ちゃんの感じてる声が聞こえて
きました。
その日の夜はそのまま二人ずつ同じベッドで寝ました。
次の日の朝、目が覚めたとき、K美とTのセックスの音で目が覚めました。
Yも同じくらいに目が覚めたらしく、K美とTのセックスで欲情したみたいで
私に思いっきりキスしてきて、寝起きで1回されちゃいました。
 次の日の夜は今思えばスワップ大会でした。小学生だったのでもちろん1回の
時間は短かったけど、3Pもしちゃいました。テクニックなんてものもないし。
 中学になったらなんかみんな暗黙の了解みたいな感じでセフレ状態でした。

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2006/08/21 17:48:09 (AoNxlZ8T)
私は今中3です。これは私がやった経験でゎありません。4年前、友達のnちゃんの事です。私わ別に全然そんなのに興味ゎありませんでした。ある朝nに、やったんだ~といわれました。私わ・・・?って感じでした。友達に話をきくと、昨日、学校の帰り、後ろにsがいて、一緒に帰ることになったらしい。するとsがやりたいと言ってきたらしいです。そしてやったらしいです。場所ゎなんと、公園の小さなトンネルの中でやったらしいです。
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