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2008/04/13 09:16:34 (F9y40Ztd)
中学の修学旅行の夜、知佳のいる女子達の部屋に遊びに行った。知佳は可愛いかったが165センチで当時の僕より背が高く、クラスの中心的な存在だった。男女十人ぐらいで喋っていると、エッチな話になり、オナニーの見せ合いをする事になった。押し入れの隙間が少し開いているような気がしたが気にしないで、男女同数だったのでペアで座り、僕は知佳とペアになった。浴衣姿の知佳が僕の目の前で足を広げて、パンツの中に手を入れて動かしている。「ハァッ…アンッ…」いつもと違う知佳のいやらしい表情に、僕のチンポをしごく手も速くなる。知佳は僕のチンポを見ながら「アッ、イクッ、イクッ!」と小さく呟くと身体を震わせてイッてしまった。ぐったりする知佳を見て、僕もイキそうになる。「マンコ見せて」と言うと、「いいけど、まだ処女だから入れないでよ?」と知佳が答えた。僕は知佳のパンツをずらすと、愛液で濡れた小さな割れ目を広げた。そして、ピンク色のマンコ目掛けて射精した。「やぁ、熱いのかかってる~」恥ずかしそうに言う知佳の充血したマンコに、ピュッ、ピュッと白い精液が飛び、中出しをしたみたいになって。他のペアはオナニーを終え、いちゃつき始めている。僕のチンポがまだ硬いままなので、愛液と精液まみれの知佳のマンコに押し当てた。「待って、待って、ダメェ!」逃げようとする知佳の腰を掴むと、一気にチンポを押し込んだ。「うぐうっ…!」知佳が苦しそうな顔をする。僕は知佳を抱き起こすと、対面座位になった。「入れないでって言ったじゃん…」知佳が泣きそうな顔で呟く。他のペアも初体験をしているようで、女子が痛い痛いと言っている。知佳は僕に抱きつくと、上下に動き始めた。「ンッ、ンッ、セックスってこうするんだよね?」知佳のマンコが締め付けながらチンポをしごいている。僕も知佳に抱きつくと、女子特有の甘い香りがする。「ンッ、ンッ、ジンジンする」少し気持ちよさそうな表情の知佳を見ながら、僕は腰の動きを速めた。「アンッ、アァン、激しいよ~!」知佳が僕を抱き締めると同時に射精した。知佳が「中出しされてる~」と他の女子に言った。チンポを抜くと、精液まみれの知佳のマンコから更に血と精液の混ざったものが出てきた。他のペアも中出しをするという異様な光景だった。その直後、押し入れから保健の歩美先生が出てくる事など誰も知らなかった。
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2008/03/25 01:52:41 (nRTXpUvL)
修学旅行で夜、腹痛に襲われ女性の担任の部屋に行った。女性の引率は1人で
1人部屋。ノックをし担任がドアを開け、どうした?って聞いて腹痛です。
なら薬があるから飲みなさいと言われ飲んだ。ここのベットで休んでと言って
休んだ。1時間くらい寝てしまった。起きたら担任が横にビックリした。
少しは良くなった?と聞いてきて少しだけ。私が看病するから心配しないで。
と言われた。突然キスをしてきて、俺とエッチな事したかった。ような事を言
って、またキスをしてきた。段々エスカレートして俺のブツを触り、俺は胸を
揉んで全裸に・・・その後は、ヒミツ。担任は釈由美子にすごく似てる。
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2008/02/03 02:13:36 (.Dy4GCt1)
「それだけ濡れていれば大丈夫だよ」「うん…」二人が見守る中、由梨がゆっくり腰を下ろしていく。
「あっ…入ってくる…」由梨は気持ち良さそうにチンポを挿入しくが、半分ぐらい入ったところで挿入を止めた。
「これ以上は怖い…」由梨が呟く。
確かにチンポの先に抵抗を感じる。
「大丈夫だよ」と励ますと、由梨が再び挿入を試みる。
由梨が苦痛の表情を浮かべながらゆっくり腰を下ろしていき、「んんっ!」と叫ぶと同時にチンポの先がヌルンと勢いよく進んだ。
更に「んっんっ…」と腰を沈めていき、ようやく全て挿入し終える。
「私の処女膜破けちゃった…」由梨が涙ぐみながら呟く。
「痛い?」「ちょっとジンジンするけど大丈夫」意外と痛みは少ないようだ。
「腰振ってみて」「こう?」由梨がぎこちなく前後に腰を振り始めた。
チンポが由梨の膣にしごかれ、強烈な快感に襲われる。
「んっ…あっ…あっ!」由梨が早くも喘ぎ始める。
「1日で三人も処女を奪えて最高だよ」と言っても、由梨は「うん…あっ!あっ!」と気持ち良さそうに腰を振っている。
俺は由梨の腰を掴むと、小刻みにピストンをしてやる。
由梨は「あっ!あっ!だめっ!だめっ!」と叫ぶと、先ほどと同じように身体を痙攣させ、イッてしまった。
俺の身体に倒れ込む由梨。
少女の甘い香りが漂う中、俺は由梨の尻を掴むと、ピストンを早めた。
「んっ!んっ!もっと、ゆっくり…!」
由梨の身体が俺のピストンに合わせて揺れる。
「イクよっ、イクよっ!」「あっ、あんっ、出してっ、いっぱい出してっ!」由梨がしがみついてくる。
俺は最後に由梨の膣奥にチンポをぶちこむと、大量の精液を放った。
「あああっ…!」由梨が俺の上で息を切らす。
「いっぱい出てる…」由梨がうっとりしながら呟く。
気づけば他の二人はベッドで眠っていた。
俺は由梨の腰を掴んで突いて、最後まで出しきる。
「あんっ、出しすぎだよぉ」
しばらく由梨と繋がった後、由梨が立ち上がる。
由梨の股間からは大量の血の混じった精液が垂れてきたので、記念撮影。
他の二人も起こし、安給料を払って修学旅行に返した。
188
2008/02/03 02:12:27 (.Dy4GCt1)
彩矢は美帆と同じようにチンポの上に股がるが、なかなか腰を下ろせないでいる。
「大丈夫、そんなに痛くないから」美帆が急かすように、チンポをつまみ、彩矢のマンコに当てる。
そう言っている美帆の太ももにはスカートの中から破瓜血が垂れていた。
美帆と由梨が二人で、彩矢の肩に体重をかけるとチンポがズブズブとめり込んでいった。
「痛い痛い痛い!」彩矢が大声で叫ぶ。
二人分の体重をかけられ、あっという間にチンポは彩矢の処女膜を貫いた。
「痛い…痛い…」彩矢は涙目だが、美帆と由梨は面白がって彩矢をいじめるように身体を上下に揺らす。
「うっ!うっ!待って、痛いのー!」とうとう彩矢が泣き出したので、二人も悪いと思ったのか、彩矢を揺らすのを止めた。
美帆と由梨は「ごめんね」と言いながらヒック、ヒックと挿入したまま泣いている彩矢を慰め始めた。
俺が彩矢を下から突き上げると、「うっ!」と呻く。
彩矢は続けられそうにもないので、最後の由梨のスカートに手を入れ、マンコを弄くってやる。
「あんっ、あんっ…」と喘ぐ由梨のマンコはすぐにクチュクチュと濡れ始めた。
「じゃあ最後は由梨ちゃんの中に出しちゃおうか」と言うと、「やぁだぁ~」と由梨が笑いながら答える。
俺は寝ながら由梨の手を引っ張り、抱き寄せる。
「由梨ずるい~」美帆がヤキモチを妬く中、由梨が微笑みながらキスをしてくる。
一番可愛いだけあって、キスだけでイッてしまいそうだ。
由梨と舌を絡めながら、まだ騎乗位のまま股がっている彩矢を突き上げる。
「んぐっ!んっ!」彩矢の呻き声を聞きながら、由梨のマンコに中指を差し込んでいく。
「んっ、んっ、そこ気持ちいい…」由梨がうっとりした目で見つめてくる。
舐めてあげる、と言うと由梨が俺の顔に股がってきた。
目の前には由梨の濡れたマンコが広がる。
俺は由梨の腰を掴むと、むしゃぶりつくように割れ目を舌で刺激し続けた。
「あっ!あっ!あっ!だめっ!だめっ!」由梨が両手で俺の頭を抑えながら腰をビクビク震わせる。
クリを吸ってやると、由梨は「あっ…!」と身体を痙攣させ、イッたのがわかった。
俺の顔は由梨の愛液でベトベトだ。
「彩矢ちゃん、どいていいよ」と言うと、ゆっくり彩矢が立ち上がる。
彩矢の太ももにも血がついていた。
彩矢と交代で由梨がチンポの上に股がる。
「ちょっと怖い…」由梨が苦笑いしながら血の付いたチンポを掴む。

189
2008/02/03 02:11:16 (.Dy4GCt1)
俺の地元にはよく修学旅行生が来る。
昨年、JCらしき三人組がうろうろしていたので、早速援目的で声をかけた。
三人中一人がかなり可愛いく、残りの二人は並程度。
三人は「えー」「ヤバいってー」と嫌がりつつも、並の一人が何故かノリ気で、意外とすんなりオッケーが出た。
車内で話を聞くと、ノリ気の子は美帆と言う名前で処女らしく、早く済ませてしまいたかったらしい。
更には残りの彩矢、可愛いくて気に入った由梨も処女らしかった。
とりあえず俺の自宅でカメラを回してプレイ開始。
AVを見ながら、ベッドの上に四人で円になって座り、顔を合わせてキス合戦。
三人共初めてのキスにポワーンとなっている。
俺がチンポを出すと、三人でキャーキャー騒ぎながら触ってきた。
再びキスをしながら、両手で二人の制服スカートの中のパンツに侵入。
小さな割れ目を弄くると、「んっ、んっ」と少し喘ぎながら濡らしてくる。
俺は横になると、三人にフェラを教えた。
最初は抵抗があったようだが、美帆がやり始めると、残りも負けじとやり始めた。
「三人とも俺なんかとHしてもいいの?」と聞くと、素直に「うん」と三人とも頷いてくる。
美帆が制服を脱ごうとしたので、慌てて止めると、「変態っぽ~い」と笑われた。
そろそろ挿入の準備だ。
俺は仰向けになると、美帆に俺の顔に股がるように命じ、残りの二人にフェラを命じた。
美帆がパンツを脱ぎ、顔に股がってきた。
薄い陰毛が顔に当たる中、小さな割れ目を舐めてやる。
「あんっ、あんっ」と生意気にも喘いでいる。
スカートの中がいやらしい匂いで充満していた。
その間も、フェラしている二人の濡れマンコを両手で弄くる。
美帆のマンコからはトロトロと愛液が溢れている。
美帆が「もういいよ」と言うと、二人にフェラを止めさせ、俺のチンポの上に股がった。
細い指がチンポを掴み、尖端を美帆の穴に導いた。
二人が見守る中、美帆が腰を落としていく。
「うっ…ううっ…」美帆が顔をしかめながらチンポで処女膜を破いていく。
「入ったぁ…」美帆が全て腰を落とすと、チンポはギュウギュウと痛いほど締め付けられる。
「んぅ…んぅ…」と美帆が頑張って苦しそうに腰を上下に動かす。
続けられそうにないと思ったのか、美帆は「次は彩矢の番ね」と言って、ゆっくり立ち上がった。
彩矢とはもう一人の並の子だ。
他の二人と違い、大人しそうな感じだ。

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