股縄で街を出歩くなんて勇気がありますね。さとみさん。
しかも、マイクロミニなんて穿いていたらモロバレだったんじゃないですか?
「ちょっと見てよ!あの娘、ひょっとしてノーパンじゃない?」
「違うわよ。ほら、フンドシみたいなの穿いてるじゃない。」
「ても、アレって、縄みたい。」
「きっと股縄よ。股縄を締めてるのよ。」
「キャアアア! ヘンタぁ~イ!」
なんて、目撃した女の子たちのヒソヒソ話が聞こえてきそうですね。
最初のうちは、縄のケバケバが割れ目を刺激して大変だったでしょう。
歩いたり座ったりする度に、クリトリスやオマンコ、アナルを、まるで虫にチクチ
ク
刺されているみたいで、泣き出したいような気分だったでしょう。
でも、だんだんと快感に変わってきて、さとみさんのオマンコから恥かしい液体が
どんどん溢れ出していたことでしょう。
溢れ出したマン汁は股縄にたっぷり染み込んで、ヌルヌルになった股縄は、女性に
とって
この上ない快感をもたらせてくれたことでしょう。
縄にクリトリスを擦りあげられて、思わず「ああんっ!」なんて恥かしい声を出し
たり
しませんでしたか?
スケベなさとみさんのことだから、オマンコの穴が疼いて
「お願いっ! 誰でもいいから太くて固いチンポで貫いてっ!」
「さとみのオマンコをムチャクチャに犯してっ!」
なんて叫んだんじゃないですか。
こうやって、一日中さとみさんのオマンコに密着して熟成された股縄はとっても珍
味な一品ですね。
さとみさんの割れ目から引き剥がしたばかりの股縄をしゃぶってみたいですね。
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